時の止まった時計
文字盤のてっぺんで、
二本の針が重なったまま
ぴたりと息を止めている。
長針と短針が抱き合う十二時。
あれは昼の光のまんなかだったか、
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カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/8/9 9:02
高梁ガニ
皆さん初めまして。出来るだけ多くの作品を作りたいと思っています。出来ればコメントしてくれたらなーと思っています(欲では無いです)。最近復帰しました。心配かけた皆さん、本当にすいません!😭。これからは活動していくので改めて皆さん宜しくお願いします!