禁断の月光-後編-
止血剤を服用し
上等兵と玉兎(高1くらいの背と歳 他の玉兎より大きい)は歩き続ける
玉兎に体を支えてもらいながら 腹部からの出血も少し
辿り着いたのは先程とはまた別の廃村だった
月の都から物凄く離れた所にある地方の様な場所だ
空家のひとつに入り
「はぁ...はぁ...うぅ...」
止血剤を使ったとは言ってもやはり辛い
0
閲覧数: 19
文字数: 3050
カテゴリー: SF
投稿日時: 2025/2/14 11:25
ユート
よろしくお願いしますm(_ _)m
YouTubeもやってます「ゆーと伍長」Twitterも見てください、ネタ募集中です、自由気ままにやってます。
ごめんなさい、色々疲れてしばらく投稿止めます、本当にごめんなさい