ラクの旅
第二十六章 転移ゲート
かっ……っ
ハウルが スタッフをつくと トロリと 宙から銀が たれ そこに鏡が出現した
と……
ハウルが 触れると 鏡は ハウルをうつすでもなく
ぽ……と魔法陣が点った
「開け火の国ハン!テス応えよ」
「ハウル様?」
女性?しかしたおやかな……
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文字数: 650
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/2/21 15:01
最終編集日時: 2026/2/21 15:03
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに