ラクの旅
第十四章 仲間?仲魔?
「ふ……」
レニーの 肩から サーバルが おりる
レニーは 苦笑した
「お前ねぇ……大物だよラク!」
朗らかで優しい
「本当は助けを求めてたんだよね」
ミストドラゴンの 喉を撫でてやる
私の肩に サーバルが よじ登ると
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/1/2 19:20
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに