砂漠に落ちた星
ある日真夏のような気温がある砂漠のど真ん中に、隕石の形みたいな星が落ちてきた
その星は、まだ誰もが存在しない 見たこともない星だった。
その星に近づくと星の中に入ることができ、
その星の中に入るとまさに
地球と同じ似たような世界だった。
正し、その星にはいくつか違いがあった。
その星には人がだれも住んでおらず、
お金も言語もない世界やった。
そこに俺らは入っていた。
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カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/3/25 14:38
キハミ(旧→キトリ)
知的障害軽度と左目が見えない症状です。