砂漠に落ちた星

ある日真夏のような気温がある砂漠のど真ん中に、隕石の形みたいな星が落ちてきた その星は、まだ誰もが存在しない 見たこともない星だった。 その星に近づくと星の中に入ることができ、 その星の中に入るとまさに 地球と同じ似たような世界だった。 正し、その星にはいくつか違いがあった。 その星には人がだれも住んでおらず、 お金も言語もない世界やった。 そこに俺らは入っていた。
キハミ(旧→キトリ)
知的障害軽度と左目が見えない症状です。