日を追う毎に増してくの
悲しくなってしまうこともあるのに、まだ好きで居たいと思う自分がいる。あなたの優しさに触れるたび、 あぁ、やっぱり好きだな。貴方じゃなきゃダメだな。 そう思う。それだけで、好きでいる理由ができてしまうんです。
ちゃんと好きになるのが久しぶりで、忍耐力不足でやめてしまおうかなんて思うんですけれども、やめられないんですよね。
貴方が居てよかった、なぜかそう思いました。
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/6/7 9:08
最終編集日時: 2026/6/8 7:09
夜屑星
よくずせい です。