絶望の終着地 第1章 幸福と絶望 2

絶望の終着地 第1章 幸福と絶望 2
               SHIDA  高校から始めた卓球。仮入部の時、ラケットの持ち方すらままならない俺を先輩は優しく教えてくれた。そこから卓球が楽しくなり、今は入部してそんな先輩たちと、ノリがいい同級生たちと活動している。  学校の最寄駅を出たタイミングで音楽を聴いていたイヤホンを 取る。必ず〝アイツ〟がいるからだ。
SHIDA
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こんにちは、SHIDAです。小説を読むのが好きで、自分も書いてみたいと思い始めました。物語を作るのは超絶ヘタですが、頑張って勉強して書いたので、1つでも読んでもらえるととても嬉しいです。ちなみに投稿は不定期です。