記憶喪失の君に両手いっぱいの愛を
第二章 〜白い朝〜
朝起きると目が赤かった。くまもひどい。複雑な気持ちでスマホを見る。陸斗とからだ。
“”明日はついにデートだな!楽しみすぎて眠れん!w“”とあった。(は?え?昨日じゃないの?)と思い電話をかけた。“”陸斗〜おはよー どうした梨花。そんなに俺の声が聞きたかったのかよw そんなことよりデートって昨日じゃないの? は?LINEでは今日だが?
か、勘違い〜⁉︎ なんのこと?俺なんか間違えた? いや、なんでもない‼︎今日4時ね!“”
(一方的にかけて一方的に切ってしまった…?迷惑だったかな…まあ、いいや♪)自分に呆れながら鏡へと向かう。驚いた。目は赤く、昨日お風呂に入ってないから肌は荒れて、くまもひどい。(こんな姿で行ったら絶対陸斗に爆笑される…‼︎)もっとメイクが上手だったらな…と思いながらなんとか直した。
−昼− 昼食を食べながらお母さんが言う。「今日そういえば陸斗くんとデートなんでしょ?流星群見に行ったら?」うっ!なんで知っているんだ…と思いながら「流星群?」と聞き返す。「そうよ!今日よ。今日!」興味のないふりをしたご(ナイス!お母さん!)と思いながら残りの準備を再開した
−はい!ここで切ります!どうですか??フェロワーさんをが増えてきて嬉しいです!
ウヘへウヒャヒャヒャワハハゲホッゲホッゲホッ(主こわれた)バイバイ!−
0
閲覧数: 5
文字数: 583
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2023/1/19 8:27
だいふく
中学生です!たまーに投稿します
よろしくお願いします(((o(*゚▽゚*)o)))♡