Novelee
N
Novelee
読む
発見
募集
ログイン
メニュー
流星
「あっ、流れ星!」 その声に反応して顔を上げた。 また見れなかったと少しだけ残念に思う。一体いつになれば私は流れ星が見れるのだろう。そんなことを思う反面、いつ流れるか流れないかも分からないもののために真っ暗な空を見てられるかと思ったりもする。
続きを読む
0
0
閲覧数: 30
文字数: 597
カテゴリー: お題
投稿日時: 2026/3/19 15:23
最終編集日時: 2026/3/20 7:19
まる