ナイト マン
ジョンは正午は強靭な紳士で
宵は色好な酒呑みだ。
夜になるとお気に入りのバーで
ライラを頼み、スペイン民謡を唄う。
酒屋にいる女はいつも囁く。
「好きよ、貴方を愛してるの。激しくシて」と。
彼は酔っていたとしてもお構いなし。
彼女の腰に手を廻し、押し倒して服に手を入れる。
そしてブラジャーのフックを中指で突きながら
唇を合わせて蛞蝓のような舌を絡める。
0
閲覧数: 27
文字数: 672
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/6/22 10:58
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
愛染明王
最近、知識的な要求を満たされたり分かり合えたら喜びが最高値を超えて性欲に直結するのだと気づいた。創作もその一種だと判断した。ゆえに俺が変態化すると創作も細かくなるのでは?という仮説が立てられる。皿うどんが毎日食べたいからいつでもどこでも吸入できる皿うどん作ってほしい