ラクの旅
第十六章 王城にて……運命の戦い
私は石を握り締める ぼうっ!手がもえあがるようだ
これに石をはめてお持ち……
それは 石を入れる銀のカゴのネックレス
首から下げるとほんわりと あたたかくなった
わ……
びゃうびゃう……スノウが嬉しそうにはね周り サーバルは 尾っぽを機嫌よく振った
ミストはというと?
ぽ……清らかな霧をひと吹き
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文字数: 1680
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/1/5 7:53
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに