ラクの旅
第十章 辺境の姫
「しかし何故こんな辺境に?」
ジェイクが 木製のカップを唇につけた
はちみつ紅茶の甘い匂いがする
私も こくと 飲んだ
おいしーい!
「だろう!我が国の宝だ」
なー……ゴロゴロ
テーブルの 脇では サーバルと スノウが ミルクを貰っていた
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2025/12/28 21:40
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに