迷路
夜1人帰宅のために歩いていた
家まであとわずかと言うとき見かけた光景は
二つの道が枝分かれしている光景に
なっていた
こんな道なかったよね?
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文字数: 1011
カテゴリー: ミステリー
投稿日時: 2026/9/27 0:35
最終編集日時: 2026/9/27 1:43
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
みひ
詩をアートのように自己流で詩を描いてみたく投稿しています。
思い描く自分の思う詩のイメージを綴りたいと思いとくに今世につながる詩をテーマにいつと投稿しています。
小説も書いてみたくて勉強してます
気になったら見てみてください!
よろしくお願いします!