同期
プロローグ
結論から言うと私には才能がなかった
だからと言って祓い屋をしない事にはならない
私の決意は変わらない
永倉:「まぁ神術が無くても祓い屋してる人は居るしあっても
命懸けなのは変わらないからそこまで落ち込むな」
亜佐:「いえ、そこまで気にしてません。
あったらラッキーぐらいの認識なんで」
0
閲覧数: 16
文字数: 943
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2025/12/12 11:20
最終編集日時: 2026/1/10 13:56
もみじ
マジの初心者です
小説を中心に書こうと思います
暖かく見守ってくれると嬉しいですよろしくお願いします
不定期に出します