同期

同期
プロローグ 結論から言うと私には才能がなかった だからと言って祓い屋をしない事にはならない 私の決意は変わらない 永倉:「まぁ神術が無くても祓い屋してる人は居るしあっても 命懸けなのは変わらないからそこまで落ち込むな」 亜佐:「いえ、そこまで気にしてません。 あったらラッキーぐらいの認識なんで」
もみじ
もみじ
マジの初心者です 小説を中心に書こうと思います 暖かく見守ってくれると嬉しいですよろしくお願いします 不定期に出します