独占
それでも良いと思えたのは、あなたとだったから。
人一倍、私はこだわりが強いから。
呆れる程に、あなたに焦がれていたの。
あなたの手、髪、その低い声で私の身体は満たされた。
心地よくて、気持ちよくて、どうしようもなく、夜も眠りたくない程に。
あなたがくれたもの。
あたたかくて、柔らかい素顔。セクシーな眼差し。感じてくる、その肌に触れて。私の服が、乱れてく。
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カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/5/16 5:03
最終編集日時: 2026/5/16 5:05
あいゆえに
こんにちは。呑気に投稿していこうと思います。ひとまずテーマは、愛。主に恋。そう、LOVE。フォロー、ありがとうございます。