豚キムチ

豚キムチ
ふわっと香るキムチの匂い。 僕が保護される前に…… 意図せずてんかんの予兆で意識遠のく中、名門私立の中高一貫受験試験前の駅で僕は気分悪くなり受験受けれなかった、かかりつけのクリニックに向かう途中妹に会う。両親の姿見てる妹は僕を良くは思ってない。なんせ出来の悪い恥さらしで名前呼ぶのすら嫌がる人だった。 彼女は冷たく口端だけ不気味に上がってた。てんかんなんて言葉を知らない妹は父にテスト受けず、公演近くの変なとこにいたよと言っていた。確かにクリニックの道路向かいは公園だ。。嘘言っていない。 両親は僕が遊びに途中言って逃げたと信じ込み、僕はいくらゆったとこで出てくるのはにぎりこんだ拳。 親の中で僕は何ゆったとこで沈黙と言語が理解できないばかでしかないみたいなことしか言わない。
めぐるでぃ
めぐるでぃ
ひらめきでわーと書き散らしてます。