朱緋色の恋/緋南side

[uploadedimage:13720107] 片想いをしていた。 小さい頃から、ずっと彼の事が好きだった。 いつも傍にいてくれて、私を肯定してくれる。 いつの間にかそれが当たり前になった。 日常の一部と化した彼の存在。 私より少しお兄さんで、私より圧倒的に背が高い。
ハリスのデスク
ハリスのデスク
気分転換に書き始めた小説です。 国語と現文3だった人間の、完全自己満足作品です。 読みづらい、まとまっていない、オチ弱い。 色々なご不満が出てくるかと思いますが、良かったら…覚悟してご覧ください…!! 一応タイトルが違う物も、お話がリンクするようになっています。 時系列が古いものから載せていくので、楽しんでいただけたらと思います。 22/12~pixivに載せている内容をこちらにまとめました! 都市伝説/ホラー/実体験/R18/グロ表現/ちょこっと恋愛 定期的に読み返して気になる部分を修正していく予定です。