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ココアを入れすぎたかな。
君が僕のことをどう思っていたか、なんてどうだっていい。 ただ、僕にとって君は唯一だった。 君との生活は、ほっぺたがホットミルクになるくらい幸せだった。 最後にはマグカップは割れてしまったけれどね。 でも、それも含めて甘い君を楽しめた。
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文字数: 255
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/5/7 10:22
最終編集日時: 2026/5/9 11:18
花結
花と宝石、小説が好きな一般人。 仲良くして頂けたら幸いです🙌