君という無機物に恋をする
紛れもない恋だった。
父にもらった小さな箱。
一見普通で、興味がわかなかった、でも、
箱を開けた瞬間。
どんなに高級なピアノよりも、
どんな楽器だって出せない綺麗な音色が
部屋全体に響いた。
君を好きになることに
長い時間はかからなかった
君は決まった曲しか弾けないけど、
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/6/7 0:40
ピコナナ
鳥大好き!よろしくお願いします
お願い見て!!![口癖]
兄貴がアイコンAIで作ってくれたお気に入り
誕生日が来て現在14歳!
厨二病時期ですね!