君という無機物に恋をする
紛れもない恋だった。
父にもらった小さな箱。
一見普通で、興味がわかなかった、でも、
箱を開けた瞬間。
どんなに高級なピアノよりも、
どんな楽器だって出せない綺麗な音色が
部屋全体に響いた。
君を好きになることに
長い時間はかからなかった
君は決まった曲しか弾けないけど、
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/6/7 0:40
ピコナナ
鳥大好き!よろしくお願いします
お願い見て!!![口癖]
兄貴がアイコンAIで作ってくれたお気に入り
母の出来事
私「お母さんの嫌いな食べ物ってなに?」
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私「ふ? お味噌汁とかに入ってる奴?」
母「あんなん魚の餌」
私「えぇ、、」