ピコナナ

48 件の小説
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ピコナナ

鳥大好き!よろしくお願いします お願い見て!!![口癖] 兄貴がアイコンAIで作ってくれたお気に入り 誕生日が来て現在14歳! 厨二病時期ですね!

 メリーメリーエンド 。

目を覚ます。 知らない照明。みたことのない壁の汚れ。 そして、手錠が繋がったベッド。 真っ白な一室。 「、、、」 [やぁ、目覚めたかい 色葉。] 自身の目の前に、 黒い猫 がいる。 いや、猫にしては小さく、鳥にしては大きい 、、これは猫? なぜ先ほどまで気づかなかったのだろう。 「色葉?」 猫?の言う イロハ について問いかける 猫?は首を傾け、一定の声量で話し続ける。 [君のことさ 色葉。] 猫?がそう言った途端。 頭の中に一文が流れ込んでくる。 【病室 001号室 色葉  精神 不安定 交流関係者 現在、着猫と話している。】 重低音で流れる音は、声とは考えられない 脳裏にこびりついて離れない。気味が悪い声。 、、 私の名前は、色葉 ここは病室で、、目の前にいるのは 「着猫?」 そう聞き返すと、猫?は少し明るい声で 反応する [ぼくの名前覚えてくれてたんだね!色葉!] 猫は毛を逆立たせ、色葉の足元に座る 喉をゴロゴロと鳴らす。 着猫を可愛いと思ってしまう。 着猫をそっと撫でる、暖かい。生きている そして、、なんだかゴワゴワしている 毛玉を水で濡らしたような感触。 「可もなく不可もなくって感じだ」 [色葉?  さっきとっても失礼なこと  言われた気がするよ] 着猫は不機嫌になり、そっと地面に降りると、 ドアの方へ向かう [色葉が起きたこと、先生に伝えてくるね] と言い残し、壁をすり抜ける 「、、猫は液体って、こう言うことか」 自己完結させ、考えないようにする。 きっとこれは夢だ。 「考えるだけ無駄だ。」 静かに目を瞑る 誰かに言われた言葉を思い出す 「目を瞑ったら 数を数えるんだ。 1 2 3 4 5 6 7 8 …… ……」 一日目

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本当に辛い時の楽しかった事まとめ

辛い時は 今日楽しかったことを書く。 私はつらくなって、この言葉を書いた ________________________________________ 学校頑張った 二時間しか行けなかったけど 友達と話せて楽しかった。 今日は演劇部を褒めてくれた たくさん褒めてくれた 「最初採点担当だったから見れなかったけど モニターで見てたよ」って言ってくれた 昨日は遅れて良いよって言ってくれた お母さんが病院着いてきてくれる 泣かずに今日話したこと話せた こんな感じで楽しかったことまとめられた。 学校楽しかった。 足痛くなかった。 エレベーター使えた。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 文節もカスもないけど、本当に楽しかった 嬉しかったこと。 書いている途中 涙が出た 理由はわからない けど さっきまで我慢していた分が出た気がする 落ち着いてきたら、 この文の説明とか、休んでた時のお話とか いっぱい話そうと思うので! 親のような目で見ていただけると嬉しいです!!

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7月21日で泣いた話

今日は私の誕生日! でも、どう足掻いても夏休みだから、 家族しか祝ってくれない。 ふと、LINEを見た。 そこには お祝いカード というものがあった。 「なんだろう」と開いてみると、そこには Bちゃん 「ピコナナ誕生日おめでとうー! 友達になろうって言ってくれて嬉しかった!」 S先輩 「誕生日おめでとう。 文化祭の劇頑張ろう。」 Fちゃん 「おめでとう。」 ほかにも、たくさんのお祝い言葉が来ていた。 いつも、少数の友達と家族にしか、 祝われなかったのに 軽く涙が出た。 今日お誕生日の人。 お誕生日おめでとう! まじおめでとう! 私の小説を見ようとしてくれて嬉しい!! 今日誕生日じゃない人。 いつかの誕生日おめでとう!! おめでとうを予約しておくね! 10歳から13歳までの私。 お誕生日おめでとうございます!!

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_____裏。_____

とある少女に、  一輪の花が届いた 。 ふわふわで、可愛くて、 触ったら壊れてしまう様なお花。 少女はその花をひどく気に入った。   「・・・」 少女の目の前には花がある。 だがそれはあの花ではない 「お花を探さなきゃ」 花を取り、進む 一方通行の黒い道、 周りはクレヨンで塗りつぶした様な真っ白 下は見えない、 踏み外すと落ちてしまいそうだ。 「おとーさーん、おかーさーん」 少女の声が響く しかし返事は返ってこない。 時間が経つにつれ、 花はどんどん冷たくなってゆく 「枯れちゃダメ、、」 花はどんどんしおれていく その時、道の向こうに何かがあることに気づく 少女は急いで向かう、 みてみると 大きなオーブン の様だ。 「やった!これで、」 少女は満面の笑みで、 オーブンを開ける そして 持っていた花 を オーブンの中に入れ、スイッチを押した。 オーブンからは叫び声がした。 ガタガタと音を立てた。 怨む声まで聞こえた。 それ小一時間なり続けた。 音がやみ、オーブンを開けると 黒焦げになり、熱くなった花があった。 「あっためすぎた? ごめんね。」 少女は優しく花を撫で、道の外に落とした。 花を捨ててからずっと歩き続けていた少女は また新しい花に出会う。 だがそれも、少女の求めた花ではない。 「初めましてお花さん あなたは枯れないでね。」 花を手に取り、また、歩く 母の名を呼びながら、 少女は花に違和感を感じる 熱くなっている もう持てないほどに、 その時、道の向こうに何かがあることに気づく 少女は急いで向かう、 近づいてみてみると 大きな冷蔵庫 の様だ 「よし!」 少女は急いで冷蔵庫を開け、 花を入れた。 何かが擦れる音、助けを呼ぶ声 荒い吐息、冷蔵庫のドアを叩く音 それが時間が経つにつれ 弱く、小さくなっていく やがて、声は聞こえなくなった 冷蔵庫を開けると、 中には花びらがかけた花があった 枯れているのはみてわかった。 「冷たかった? ごめんね」 少女は花びらを拾い集め、 花の近くに置いた。 少女は歩き続けた。 歩いて、歩いて、歩いて、 家族に会うために そして、 少女は立ち止まる 「やっと見つけた。」 少女の眼前にあったのは、一輪の花 探し求めていた花だった。 少女は花をそっと掴んだ が、 少女が花を触るとバラバラになって 床に落ちた。 「暑すぎた? 寒すぎた? どっち?」 少女は困惑した そして、怖くなった。 自身が枯らしてしまった。 殺してしまった。 焼いてしまった 凍らせてしまった。 オーブンの中で 冷蔵庫のなかで、       妹を。

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_____裏。_____

君という無機物に恋をする

紛れもない恋だった。 父にもらった小さな箱。 一見普通で、興味がわかなかった、でも、 箱を開けた瞬間。 どんなに高級なピアノよりも、 どんな楽器だって出せない綺麗な音色が 部屋全体に響いた。 君を好きになることに 長い時間はかからなかった 君は決まった曲しか弾けないけど、 その一曲が、僕の初恋を奪っていった。 ずっと僕のそばにいてくれた君。 君は出し続けてくれた。 誰かに怒られたときも、 辛くて寂しいときも、 君はいつもそこにいた。 ある日、僕は 君にオレンジジュースをこぼしてしまった。 君は液体に弱かった どれだけ、閉じて、開けても 君の音は歪んで、止まってしまう。 「ごめんなさい」 「ごめんなさい」 どれだけ謝って、願っても 君は返事をしてくれない。 あの曲を弾いてはくれない。 君はいつしか本当に動かなくなった。 僕は君を雑貨屋に行き、 君とさよならをした。 君といても僕は虚しくなるだけだと、 「いい人に出会って、直してもらってね」 最後にそう言い、僕は雑貨屋を後にした それから何年も経って、 僕にはかけがえのない人が二人もできた。 今も、君が今頃どこにいるのだろうか考える 娘を幼稚園に送り、帰る途中 ふと、雑貨屋を訪れた、その時 ビンテージ品の中に飾られている君を見た そっくりさんではない、間違いなく君だ。 まだきみはそこにいた。 「このオルゴールください、!」 そう、店員に聞くと、 「そのオルゴールはもう動かない」と言われたが 僕はお構いなしに君を連れ出した。 ネジ、錆び取り、 色々なものを買って君を修理した。 ________ 紛れもない恋だった お父さんにもらったちっちゃな箱 箱を開けた時に、とっても綺麗な音が出た。 あなたは、私の初恋を奪っていった。 あなたは、いつもそこにいた。

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縺ゅ↑縺溘の声だけ 聴かせて。

瞼を開ける でも、何も見えない 色で表したら、黒 でも、こわくない、 だって、確かに聞こえる。 懐かしい 人々の声 規則的に鳴る機械音 わたしは、 ここ を知っている 「ここは、病院でしょう?」 『ええ、正解よ』 縺ゅ↑縺溘の声だけ 聴かせて。 柔らかくも、硬くもない様なベッド 手を天井に上げても、手は当たらない。 足がつき、右からは子供達の笑う声がする。 そして、 左手を握られる。誰かの力強い手 「やっぱり! 病院だと思ったんだ! だって、右腕にちくって 何か刺さってるもん!」 しばらく沈黙が流れる そして、隣から吐息混じりに声がする 『点滴、痛くない?』 声的に女の人みたいだ。 「あっ!これ点滴なんだ!」 右腕を動かそうとすると 女の人の手が押さえてくる 『点滴って、下手に動かすと、 お薬の成分が、かわっちゃうんだって……』 「なにそれこわい!!」 そんな会話をしていると、お姉さんは  歌 を歌い出す。 音程はどこかおかしいけど、 とっても上手な歌。 どこか…懐かしかった 手を動かさず、 時間が経つ、一時間ぐらい経っただろうか なんだか、眠くなってきた … …… ……… ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 気づくと、 隣の女の人はいなくなっていた 柔らかい光が見える。 天井の電気がついたのかな? そう思った 心なしか心も体も軽い 点滴のちくちくもなくなっている でも、動く気にはなれない 私はどうして目が見えなくなったんだろう あの女の人はだれ? お母さんはどこ? … 「少しでも周りがどうなってるか知りたい」 耳を澄まし、 右に重点を当てる 子供の笑い声が聞こえる。 そこには妹の 葵 の声も混じっていた 「葵? その子たちは友達?」 そう、葵に問いかけたいが、声が出ない 喉の奥に詰まって抜けない。 あなたの声が聞きたい 手を伸ばす、するとその手を遮る様に 女の人の声がする その手はどこか悲しさを帯びており とても懐かしい 『置いていって、ごめんね お姉ちゃん…』 あぁ、よかった 生きていたのね。 お姉ちゃんは嬉しいです。 「あ……おい」 私は、意識を手放した ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私の名前は笠部 葵。 私には、天音という姉がいる。 私には、両親がいた。 私には、実家があった。 でも、全て置いてきてしまった。 両親は死に、 まだ40の姉は早い段階で認知症になった。 そんな姉を私はあんな田舎に置いてきた 久々に姉孝行をしよう 飛行機に乗り、歩いた 歩いて歩いて歩いて歩いて。 デスクワークだった私の足には それ相応の負荷がきた でも、やっとお姉ちゃんに会える 「もうそろそろ、家がみえてくるはず、」 辺りを見回すと見覚えのある場所を見つけた この先に、 お姉ちゃんがいる 「ただいま、お姉ちゃん」 実家のドアを開けると 姉が椅子に腰掛けていた。 姉は私をギョッとした様な目で こう言い放った 『誰? お姉ちゃん… 私の妹はまだ9歳ですよ?』 私はそのまま姉に追い出された。 遠くのカフェで一息つく 鞄から認知症に関する本を取り、 読んでみると、 どうやら姉は幼児退行、 精神状態が19歳の頃に戻っているそうだ だから姉の中では 葵 は9歳 父と母も生きていることになる だとしたら、とても不安だっただろう ちゃんと話さなければ コーヒーを飲み干し、カフェを後にする しばらく歩いている間 姉との記憶を思い返す 6歳の頃 昔はよく歌を歌った。 姉はソプラノで、私がアルト 年相応な歌だったけど、たのしかったなぁ 姉は覚えているかわからないけど、、 家に着く  いや、 家だったもの を見る 「特に地震なんてなかったはず、なぜ?」 実家は土砂崩れに巻き込まれて、 家は崩れていた 土砂崩れもお構いなしに、私は姉の元へ向かう 姉の腕には大きな破片が刺さっており、 目は、、潰れていた 見ることも躊躇う様な見た目だった そんな姉を見て、ふと [ずっとここに居たら私まで危険] と、考えてしまった。 でも 、、私はこんな姿の姉を"また"置いていく? … 姉の手を握り、起きる事を願う すると姉は静かに息を吸いとても弱々しい声で 「ここは、病院でしょう?」 と私に問いかける この様子だと、姉は痛みも感じていない、 こんなに血が出ているというのに… もう姉は助からないだろう。 なら、 「ええ、正解よ」 最後に、こんな現実知らない方がいい 最後ぐらい お姉ちゃん の声を聞かせて     " "の声だけを聞かせて。

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 縺ゅ↑縺溘の声だけ 聴かせて。

不幸な出来事

未来のピコナナへ ピコナナ、あなたは 兄の作ったレゴを踏んで 怒られる&痛みを同時体験した事を覚えていますか あなたはハンドクリームを塗ろうとして 歯磨き粉を塗ってしまい、 手がミント味になった事を覚えていますか あなたは「このクッキーなんか変」 と思い、賞味期限を見ると 1年間も過ぎていた事を覚えていますか あなたはあぶ(虫)が1日に 3回追突してきたあの日を覚えていますか いつか忘れてしまう、不幸な出来事 でも、大切な記憶 餡蜜に虫が入っていたことも 今日足首を捻ったことも あなたは忘れてしまうでしょう これからもそんな不幸で笑える出来事を 増やしていってください。 忘れてしまうだろう昔の私より

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不幸な出来事

中1の私へ

元気じゃないよね 私 。 私も元気じゃないよ。 君の隣にはFちゃんがいるだろう。 その子を絶対に大切にして。 Fちゃんはあなたにそっくりな とっても繊細な子だから。 演劇部。 あなたは大きな役を取れたね。 でもFちゃんはとれなかったんだ。 でもそれはFちゃんの演技が下手なわけじゃない むしろとっても上手なんだ。 ただ、状況があまりよろしくなかった だから、私。 無駄な事を言わないで。 私自身、自分勝手なことは知っているでしょう。 何か言ったら、 悪い方向に行くのは知っているでしょ。 私はいつまで経っても自分勝手だよ。 だから、こんなに意味のない手紙を書くんだ。 皆様へ これは、私が書いた、 私の昔話の感想です。 私が無駄な事を言って友達を無くした昔話 この様な企画を立ててくださりありがとうございます。 過去の私と皆様が幸せになる事を心より願っています。

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月の下でなを

防波堤の上に座る 普通は乗っちゃダメなんだけど バレてないから大丈夫。 今日も私は つき を見る。 お母さんは言っていた。  つき には模様があるらしい。 でも、私がみても、  つき の奥には何もない ただ黄色くて、眩しいだけ 手を伸ばしたら、 そのまま つき の中に入るように感じる いつか、 誰かがつきの間からのぞいてくるように感じる 柄がなくてもあっても わたしは つき が好き。 そのまま、時間が過ぎるように思えるから。 「そこ、のぼっちゃダメよ」 後ろから声がした ふと振り向く そこには暗い髪のお姉さんがいた 「あれ、子供?」 お姉さんは私を見ると ムッとしたような顔で見つめた 「あなた、、ナオ?」 お姉さんは私にそう問いかける ナオ? 誰のことかわからない 私がその返答に答えることができないでいると 「黙るってことはナオじゃないわね 怪異がこんなに戸惑うことは できないでしょうし」 お姉さんはそう冷淡に呟くと ニコニコ顔になる 「ごめんなさいね突然 あなた名前は?」 名前…? なまえ、、名前、、 頭に激痛が走った 名前を思い出すことを拒むみたいに そのままわたしはその場に倒れ込む。 どうして? 名前を思い出そうとしただけなのに 「確かに、 こんな小さい子が異界に来て混乱するわよね」 お姉さんは倒れた私を抱き抱えて、 公園のベンチに座った。 1分 2分と時間が過ぎる 肌寒い夜風が今は心地よく感じる ナオ お姉さんが言っていた あの名前はなんなのだろう 「ねぇ、 あなたは 空をみて、おかしく思わなかった?」 お姉さんは静かに私に問いかける でも、お姉さんと目が合うことはない。 私は話す 「おかしいってどうして?」 私の言葉を聞いてお姉さんは固まる そして、次は独り言のように話す 「そう、でも、この月は」 「まるで穴が空いてるみたいじゃない」

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かまいたちの夜のOP

皆様はかまいたちの夜という ゲームを知っていますか? 私はその、かまいたちの夜のオープニングが 今でも本当に恐怖を感じるのです。 YouTubeで"かまいたちの夜 オープニング" と検索したら出てくるので、 ぜひぜひ検索してください。(道連れにしたい) トラウマの始まりは 小1の夜でした 家族で「やりたいゲームがあるからやろう」 という事で、家族全員で かまいたちの夜をすることになりました。 ゲーム起動に少々時間がかかるそうなので 母はトイレに行きました。 父はタバコを吸いに行きました 兄は自室に戻りました。 わたしは リビングにいました。 地獄を見るなど知らずに。 血しぶき。 不穏なBGM。 それがエンドレスで流れ続ける。 それが 小1 の頃の私には。 これ以上ないほどの恐怖でした。 もはや会社名ですら嫌いになるレベルで。 こちら私のトラウマでした。 まじで 小1の時にこれは悪意ありますよね。 私がナニヲシタッテイウンダァ これにて めでたくない めでたくない。

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