ピコナナ

12 件の小説
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ピコナナ

鳥大好き!よろしくお願いします お願い見て!!![口癖]

私ピコナナ!中学生になれました!

私中学校に入れました! まだちょっと言葉が幼稚ですが、、 これからもノベリー続けます! 数少ないフォロワーさん! ありがとうございます! では記念すべき時!ちょい怖小説です。   ある一家で ねぇおばあちゃん、おじいちゃん おばあちゃんはどうして杖を持ってるの? それは腰が痛いから ねぇお母さん。 どうして私達を産んだの? それは望んだから ねぇお父さん どうして居なくなったの それはわからない ねぇお姉ちゃん どうしてお姉ちゃんなの ねぇみんな 私のお姉ちゃん どうして 分からない?

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私ピコナナ!中学生になれました!

小説で戦う表現むずくない?

こんにちはピコナナです! ちょっと日記風です!   いつものように小説を書いていた頃 まずこれを見てください! 相手は鋭利な刃物 自分は傘、、、 もう勝てないのでは、、、 そう思い始めた瞬間 『もう終わりだ!』 相手の声が聞こえる 心臓が冷たくなるのを感じる 指先が熱くなり 表情も動かせない 瞼ももう動かない、、、 俺は、、死んだのか 目を開けるとそこには 血塗られた傘と そこに倒れた相手がいた どうですか?、 変ではないですか、、、 なんかアドバイス求めます! 以上!ピコナナでした!

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小説で戦う表現むずくない?

ピコナナです。 自己満足で小説を書いています。 好きな食べ物はカレーパン 嫌いなものは悪い人?かも です。 ちょっと怖い小説を書き続けます! 誰か見て!と思います では 「私」をどうぞ![ちょいグロ?] 私メリーさん 捨てられたお人形 今日も人間を見つけて 一緒に遊ぶの 私桜 南家に生まれた長女 やっと弟が生まれたの おねいちゃんって呼ばせるんだ 私地球 みんなから綺麗と言われた星 もうそろそろ滅びる? 人間がいる不思議な星 私大好き みんなを幸せにする為の言葉 ねぇみんな 大好き?        私○○

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お花見

こんにちは!みなみです。 ごさいです! きょうはおまちかねのお花見! とっても楽しい日だそうです。 みんなでオシャレをしたり ブレスレットをつけたり いただきますをしています! ですが、なんでかな? みんなとっても悲しそう 「桜ごめんね」 「まだ幼いのに」 みんなどうしてお花に謝ってるの? 私にはわかりません 私は今日を楽しみます! では、もういかなくちゃ! いじょう! 南 桜でした♪

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瀬村家の(個性あり過ぎる家族の)日常

 ダイイングメッセージ こんにちは、あまり目立ちません 瀬村 永久恋愛です!    えくれあ うちには 母[ラブコメ厨二病] 父[武士厨二病] 姉[やばい厨二病] という、あまり友達を家に呼びたくない 家族が勢揃いです! 毎日幸せで とても平和な瀬村家であったのです! が 一瞬にして地獄となりました 『きゃーー!!』 母の叫び声が聞こえる 叫ぶのはいつもの事だが 今日はいつもと違う、、? 『血縁なる我が母!』 「お 母 さ ん!」 そこには ぐったりと倒れている父と 鈍器を持った母がいた 「お父さん!」 息はしているようだ 『血母よもしかして』 ↑ 血縁たる我が母 『違うわ!これは、、、、』 ん?、、 父が何かを手に持っている 手に持っていたのは姉の私物だった、、 (これは!、、ダイイングメッセージ!) じゃあ犯人は、姉 か お母さん?! 『どうやら、、犯人がわかったわ、、、』 !急に姉が口を開いた 『犯人は、、、あなたよ!弟 永久恋愛!!』          え 「まってよ、僕じゃない!  なんで僕なの!」 『血父の、指ハートが、何よりの現実!』 ↑ 血縁たる父 『この指ハートは 永久恋愛の 恋愛のこと お父さんは残った力で残した ダイイングメッセージ!』 まて、、 『犯人は、我が弟!永久恋愛!あなたよ!』 あなたよ! 「僕じゃない! それを言ったらお父さんの片手には 姉の私物を握ってるよ! これこそダイイングメッセージだよ!」 『ストーップお父さん放って兄弟喧嘩しない』 『血母が持ってるその鈍器は何ぞ!!』 「そうだよ! お母さんだって容疑者なんだから!」 『はいはい、、、もううちの旦那 人騒がせなんだから!』 母は急に塩らしい声で言った 『死んじゃダメよ!武士さま!』 『、、、、、、、!!』 なんということだろう 父が目を覚ましたのだ 「お、お父さん?どうして?」 『血父、、なぜ?』 『拙者は死の淵から復活し、武士とし 蘇ったのだ』 『そういうのはなしよ、めっ!』 『、、、、転けた』 「どうして姉の私物をもってたの?」 『偶然、 寄りかかろうとして掴まったのだ』 『我が弟の指ハートは?』 『全くの偶然だ、、』 『ね、 姉弟喧嘩も甚だしい話だったでしょう』 「ご、ごめんね、姉ぇ」 『良い、我も疑いをかけ失礼した、 済まぬ』 『あれ、、、なんか忘れてるような気が』 、、、、気のせいだよね。 母『あー、危なかったわ、  侵入者だと思って旦那を殴ったなんて  うちの子に言えないもの、、、』

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瀬村家の(個性あり過ぎる家族の)日常

瀬村家の(個性あり過ぎる家族の)日常

こちらは短編小説だったものです 主人公ではありません、瀬村 永久恋愛です          (せむら えくれあ) こんな名前ですが男です 今は学校の帰り道 僕には母 父 姉がいます。 今回は僕の家族を紹介しようと思います  「ただいま帰りましたー」 『永久恋愛ー 今日ある殿方から視線を感じたの いやっーん私人妻(子持ち)なのにー』 この僕のことを永久恋愛という人が 僕の母である (瀬村 猫 ねこ) ラブコメが大好きで いつのまにか こういう性格になってしまったそう、 いわゆる一種の厨二病である 『永久、お帰りでござる』 僕のことを永久(エク)と呼ぶこの男性は父 (瀬村 永吉 えいきち) 時代劇等にハマったせいかこんな口調である これも一種の厨二病である。 『我血縁たる弟よ、 急ぎ我が目の前現れしこと感謝する』 (訳 永久恋愛、早く帰って来てくれてありがとう お帰りー) この何言ってるか翻訳なしではわからない 高校生は姉である。(瀬村 芽似 メイディ) 姉も(以下略)である 以上 瀬村家は愉快な厨二病が揃っているのである 次の日 今日も平和に暮らしている我が瀬村家に 大きな危機が訪れようとしていた! 『我が血縁たるもの達よ、 黄金色に光輝く我が栄養分を吸収したな!』 (訳 母 父 弟ー 私の大好きなプリン食べたなー!!) お姉ちゃんがキレた! 母『もうー うちの娘ったらーすーぐひとを疑う!めっ!』 父『私でない』 「僕でもないですよー」 本当に僕じゃない!一体誰が! ん?待てよ、。 ○○○○○はプリン好き、、、 、、、、、、、、、、! わ 「犯人は、、お父さん貴方だ!!」 『な、何を申す、!私は何も食べておらん!』 「僕はあんまりプリン好きじゃない! お母さんは買い物に行っていた ねえちゃんもこんなに怒っている そして極め付けは お父さんの一人称は私じゃない!」 『!!!!くっ! すまぬ、拙者とした事が、、 欲望に勝てなかった、、』   こうして家庭内の平和が守られそうだ、、

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瀬村家の(個性あり過ぎる家族の)日常

名前のせいで全て台無しなラブコメ!!

名前のせいで全て台無しなラブコメ 一章 いい人達 「転校初日で遅刻とか ヤンキーじゃあるまいし!」 私の名前は 牛糞谷 美沙子(ぎゅうふんだに みさこ) 今絶賛遅刻中! 「やばい、、この土地に引っ越してきて 道が合ってるかもわからない!」 (ど、どうすれば!!!!) 『大丈夫ですか?』 落ち着いた男性の声がした 「は、、、はぁ、、 えっ、私声出してました!?」 『ふふ、普通に出してましたよ、』 『その制服、、同じ学校ですね。送りますよ』 「えっいいんですか!ありがとうございます」 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 話す話題がない、、どうしよう、、 「わ、私今行く学校のこと あまり知らされてないんです。 おしえて、、くれますか?」 『いいですよ、生徒会長ですし、 君が今行く学校 超ピュアピュアキュルリーンパチパチ学校は 全校生徒役400人の私立の学校、 いい人が多いから治安は大丈夫だよ!』 「そんな不安はありませんよ、ふふっ」 話が盛り上がる この人、、、友達に、なってくれるかな? ふふっ 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 なんか忘れてるような気が、、 まぁいっか 超ピュアピュアキュルリーンパチパチ学校 『いやー見事に遅刻したね。』 「あー!学校初日に遅刻って!」 話が盛り上がりすぎて遅刻してしまった 先生【お前仮にも生徒会長だろ、 しっかりしろ!】 『すいません』 「、 、 、え」 「せ、生徒会長だったんですかぁ!!」 『えっ、結構序盤にいったんだけどなぁ、、』 1年 エンジェル組 【転校生を紹介しますよー】 「こ、こここここんにちは、 牛糞谷 美沙子です。」  『初めまして!私たち名前似てるね! 私牛婦尼 美琴「ぎゅうふにつに みこ」』 〔牛糞谷さん!素敵な名前だね!〕 《よろしくね!!》 みんな歓迎してくれた。 うんいい学校だ。、、、 【はいはい静粛に!】 じゃあ牛糞谷さんの席は、、 そこの席が空いてるわね。 「は、はい」 隣の席の子が言った {初めまして。私の名前は 井時目 ルコリアス(いじめ るこりあす) よろしくね!!} 「よ、、よろしく!」

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名前のせいで全て台無しなラブコメ!!

瀬村家の(個性あり過ぎる家族の)日常[ライトノベル]

主人公ではありません、瀬村 永久恋愛です          (せむら えくれあ) こんな名前ですが男です 今は学校の帰り道 僕には母 父 姉がいます。 今回は僕の家族を紹介しようと思います  「ただいま帰りましたー」 『永久恋愛ー 今日ある殿方から視線を感じたの いやっーん私人妻(子持ち)なのにー』 この僕のことを永久恋愛という人が 僕の母である (瀬村 猫 ねこ) ラブコメが大好きで いつのまにか こういう性格になってしまったそう、 いわゆる一種の厨二病である 『永久、お帰りでござる』 僕のことを永久(エク)と呼ぶこの男性は父 (瀬村 永吉 えいきち) 時代劇等にハマったせいかこんな口調である これも一種の厨二病である。 『我血縁たる弟よ、 急ぎ我が目の前現れしこと感謝する』 (訳 永久恋愛、早く帰って来てくれてありがとう お帰りー) この何言ってるか翻訳なしではわからない 高校生は姉である。(瀬村 芽似 メイディ) 姉も(以下略)である 以上 瀬村家は愉快な厨二病が揃っているのである 次の日 今日も平和に暮らしている我が瀬村家に 大きな危機が訪れようとしていた! 『我が血縁たるもの達よ、 黄金色に光輝く我が栄養分を吸収したな!』 (訳 母 父 弟ー 私の大好きなプリン食べたなー!!) お姉ちゃんがキレた! 母『もうー うちの娘ったらーすーぐひとを疑う!めっ!』 父『私でない』 「僕でもないですよー」 本当に僕じゃない!一体誰が! ん?待てよ、。 ○○○○○はプリン好き、、、 、、、、、、、、、、! わかった 「犯人は、、お父さん貴方だ!!」 『な、何を申す、!私は何も食べておらん!』 「僕はあんまりプリン好きじゃない! お母さんは買い物に行っていた ねえちゃんもこんなに怒っている そして極め付けは お父さんの一人称は私じゃない!」 『!!!!くっ! すまぬ、拙者とした事が、、 欲望に勝てなかった、、』   こうして家庭内の平和が守られそうだ、、

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白雪姫(ブラックオマージュ)

白雪姫 (ブラックオマージュ) あるところに 白雪姫というとても美しいお姫様がいました 白雪姫の母が亡くなり 新しいお妃様が来ました お妃様は自惚れ屋でした お妃様は魔法の鏡に問いました 「鏡よ鏡、世界で一番美しいのはだぁれ」 [それは白雪姫です] お妃様は鏡が年若い自分より 8歳である女児を選んだことを 腹立たしく思いました。 お妃様は事故と見せかけ 8歳である白雪姫を森へ放ちました お妃様は姫が衰弱死することを願いました お妃様はもう一度問いました 「鏡よ鏡、世界で一番美しいのはだぁれ」 [それは白雪姫です] そう白雪姫は 生きていた のです お妃様は自分の手で 姫を殺すことを決めました 森で姫と会ったお妃さまは 姫を滅多刺しにし 殺し 顔が見えないよう ぐちゃぐちゃにしました お城に帰ったお妃様は鏡に聞きました 「鏡よ鏡、世界で一番美しいのはだぁれ?」 それは         白雪姫です 森にはたくさんの蝶が飛んでいます

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白雪姫(ブラックオマージュ)

前世雑草 二

二章 義足の少女 小学生 下校中、小学生くらいの女児が、 公園で座っていた (下校時間じゃないよな、、、) もしかして虐待? 『なんですか。じろじろ見てきて、』  視線を向けすぎたせいか、バレてしまった 「君、、下校時間じゃないよね、?」、 『あー、その事ですか、、』 少女は足の袖をめくってみせた 「、、、、義足?」 『そうです、養護学校には通っていますが、 今日は義足の調子が悪いので このように日向ぼっこしています、』 「だからといって 一人はさすがに危ないのでは?」 『そうですね、お兄さんのような人も いるので、今日は帰ろうと思います』 変な誤解を生んだが、、、 次の日 『お兄さんまたいらしたのですね。』 「今日は調子良いのか?」 『今は大丈夫です、』 、、、、、、、、、 話が途切れてしまった、、 何か話題はないか? 少女が身につけていた花のキーホルダーが 目に入った 「その、花のキーホルダー可愛いね」 急に少女はヘドバンでもかますのか、と 思うほどうなずいた、 「私、私花が大好きなんですよ!、」 その後も少女は流暢に喋り続けた。 、、なぜだろう、 この子の明るい声をどこかで聞いた気がする 「、、、、すみません、 一人で喋りすぎてしまいました」 『いいや、熱量高くてびっくりしたけど、 面白さの方がかったわ』   やっぱり、この子の声どこかで 『そうでした 今日ちゃんこ鍋たべにいくんでした。 、、、帰ります』 、、、、、、、、、、、、、、、、、!。 そうちゃん! 、、、、、、、、、、、、、思い出した この少女、前世で聞いた声そっくりだ、 この子に関わっていたら、 何か少女についてわかるかもしれない 次会った時に必ず仲良くならなくては

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前世雑草 二