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それでも歌う。
「……朝か…」 歌詞ノートを書いてると、朝を迎えていた まともに眠れなかった。 楓 「…お前、寝たのか?」 「…少し寝たよ。」 俺はそう言って嘘をついた。 本当は眠れなかった。寝たくなかった。
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文字数: 5235
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/2/2 13:50
夜透
貴方の居場所を創りたい。