欲求
文学に求めるモノは、快楽です。
すんごい快楽主義者です。
何でも快楽を感じる事が生き甲斐です。
扇風機に美しさを感じた時に、開眼しました。
気持ち良さ優先なので、内容が頭に入っていない事が多く、どういう内容だったかと問われると答えに窮してしまいます。
気持ち良かったよでは、説明にならない。
しかし、大抵の本は、気持ちがよく、読書は、すこぶる好きです。
どういう本が好きか問われても大抵好きなので、これも困ってしまうのです。
自分が、文章を作成する場合ですが、これは、やり方は、大抵決まっていて、書く前に、映画を観るか、音楽を聴くかのどちらかをして、コンディションを整えます。
その時の作品の出来栄えは、コンディション、リラックスしているか、IQは、高まっているかが、如実に表れてしまい、誤魔化しは難しいと感じます。
1
閲覧数: 45
文字数: 589
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/2/25 14:55
チド
はじめまして。よろしくお願いします。音楽、映画、文字が好きです。