大好きな人との出会い
ここでなら書いていいかな?と思いましたので、ここで私の中3の時に出会った大好きな担任の先生とのお話しを書かさせていただきます。
こんなの書いてないで連載の方を進めろよと思う方もいるかも知れませんがその方には申し訳ありません。
私とその担任の先生との初めての出会いは中2の時で理科を教えてもらっていました。
でも、本格的にしっかり関わるようになったのは中3で担任になってからでした。
※ここから少し昔話になります。
私はそれ以前の中1中2の時にテニスと合唱を両立して部活をしていた時がありました。その時のテニスの顧問に、私は何も悪いことをしていないのに差別をされ、一緒にペアを組んでた子の方が技術も低かった。なのにその子を物凄く融通して、その子は技術はなくても凄く顔が可愛くスタイルも良かった。だから融通してききませんでした。それで私に対しては『使えねぇな』発言。
合唱と両立してることに対しても、『そうだよな、いつも涼しい所で合唱やってるもんな』発言。
その顧問は学校のことをとにかく舐め腐ってるやつでした。それで色々耐えられなくなって担任の先生に『テニスを辞めたい』と三者面談の親と担任の先生と私三人だけの空間で私は打ち明けました。それでそのことを担任の先生が顧問に話してくれました。そして、部活の時に顧問と話をすることが決まったみたいで一人だと勝てる気がしないから状況を把握した担任の先生も一緒に来て欲しいって言おうと思ったら、担任の先生が何か察したのか、私に一言こう言いました。『あなたの問題に付き合っている時間はないの』と。
しかも、あんなにうんうんと頷いてこの問題を理解したと言った三者面談の次の日に。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/6/11 14:18
あめ