おもちゃとボイスメッセージ
「助けてくれ。」
そう友人からボイスメッセージが届いた。
どうした?と返信すると友人は
監禁したやつに逃げられそうだ。と返ってきた。
急に訳の分からないことを言われ俺は
「は?何言ってんの?俺忙しいからそーゆーの後にしてくんない?」と仕事の忙しさもあり少し苛立ちながら返事をした。
すると
「ごめん…また後で聞いて欲しい。でもなるべく早く。」とかえってきた。
まぁまたいつものおふざけだろうとも思いつつも何かおかしな様子だったため仕事を終わらせてからすぐ返信した。
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カテゴリー: ホラー
投稿日時: 2023/5/24 14:40
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
なぎさ(仮)
なぎさです。名前適当に決めたんで仮です。素人の小説なので暖かい目で見ていただけると幸いです。気分で投稿します。
登録日 初投稿日→2023 5/10