溺れて堕ちて愛されて-4th-
「絢音…」
「藤次さん…」
ーーー夜。
仄暗い、ベッド横の照明の中で、藤次さんに抱かれて愛される夜。
背後《うしろ》からされる時は、なんだか少し、いつもと違う男の人《オス》の藤次さんて感じで、ドキドキする。
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文字数: 1368
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2025/3/24 23:39
最終編集日時: 2025/3/24 23:40
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
市丸あや@自給自足ヲタク
はじめまして。
初心者同人誌作家です。
主な出没イベントは文学フリマです。
夢は大阪進出(芸人かい)
代表作は「死花〜検事 棗藤次〜」
遅筆ですが、よろしくお願いします。
Xでは、創作情報の他に、くだらない日常、謎の萌え、ネコ画像など、無節操に垂れ流してます。
主な活動拠点はこちらですが、たまにエブリスタ等に浮気します。
感想やリクエストは、随時承っております!!
作品の2次創作も大歓迎です!
私の作品で楽しいひと時を過ごせたなら幸いです♪
より詳しい情報はコチラ↓↓↓
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