ねり飴
飛行機雲ひとつ浮かぶ,青々とした空。暖かい風が吹く,そんな日の午後3時。
世間で言うところの′′おやつの時間′′。
私はとても,晴れやかな気持ちで,鼻歌を歌い,歩いていた。
気分も最高潮に良く,空を見上げ,ぁあ。空と私は同じ気持ちなんだな。と浮かれていた。
0
閲覧数: 91
文字数: 756
カテゴリー: ミステリー
投稿日時: 2024/8/26 21:47
駄菓子屋さん
こんばんは。御来店ありがとうございます。駄菓子屋さんにようこそ。昔懐かしい駄菓子が揃ってます。見ていってくださいね。