尾籠な話し

尾籠な話し さっき大きな方の個室で「ヒリダサレタ作品」が細めの奴が数本だった。 流さずに見つめて「俺って尻の穴が小さい奴だなぁ」と自嘲と苦笑。 まぁ粗末な食生活に相応しい成果ではある。 安部譲二の小説でケンカの強いオカマが相手に向かって「この糸○んこ野郎」って啖呵を切っていた。 コレは秀逸だった。
ヨーイチ