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尾籠な話し
尾籠な話し さっき大きな方の個室で「ヒリダサレタ作品」が細めの奴が数本だった。 流さずに見つめて「俺って尻の穴が小さい奴だなぁ」と自嘲と苦笑。 まぁ粗末な食生活に相応しい成果ではある。 安部譲二の小説でケンカの強いオカマが相手に向かって「この糸○んこ野郎」って啖呵を切っていた。 コレは秀逸だった。
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文字数: 149
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2025/2/16 0:16
ヨーイチ