出逢えたから

運命かどうかは、正直わかりません。 そんな大袈裟なものじゃないのかもしれないし、 もしかしたら本当にそうなのかもしれない。 でも、ひとつだけ確かなことがあります。 嬉しかったんです。 最初はただ、話していて楽しい人だと思いました。 気づけば、当たり前みたいに隣にいて。
涼風葵
涼風葵
❥2024.9.23〜 蒼色文学創作者☁️ 限界慶應生