出逢えたから
運命かどうかは、正直わかりません。
そんな大袈裟なものじゃないのかもしれないし、
もしかしたら本当にそうなのかもしれない。
でも、ひとつだけ確かなことがあります。
嬉しかったんです。
最初はただ、話していて楽しい人だと思いました。
気づけば、当たり前みたいに隣にいて。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/4/1 4:46
最終編集日時: 2026/4/1 12:59
涼風葵
❥2024.9.23〜
蒼色文学創作者☁️
限界慶應生