そして僕は恋に落ちた 一
「拓也〜」
そう呼んだのは、幼馴染の凛子だった。
クラスも同じだからとても親しかった。
「何?」
「今日昼休み空いてる?」
恥ずかしそうに凛子は話す。
「あぁ、昼休みなら空いてるよ。」
「良かった、屋上で集合ね!」
何が言いたいのか楽しみな気持ちもあるが、
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閲覧数: 97
文字数: 287
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2023/9/1 11:20
最終編集日時: 2023/10/9 12:52
玲 @100フォロワー達成!
旧カラピチ大好き(朧)
見つけてくれてありがとう!
短編小説多いかも
あと友達募集中です!
よろしくお願いします!
know
https://knoow.jp/@/novelee
小説再開しまーす。