七匹猫 番外編
「酒がない。」
唐突に狗緂(くだん)がそう言った。
「砦熮!」
バッと砦熮(ざりゅう)の方を向く。
「お断りします。」
目も合わせずに言われた。
「挼姫(だっき)!!」
「えぇ?嫌よ。今日はお人形さんの調達に行かなくちゃ。」
妖艶な笑みを浮かべながらそう断られた。
「柯鵺(かやで)!!!」
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文字数: 1089
カテゴリー: その他
投稿日時: 2026/4/30 2:26
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
オルカ
どうもこんにちは!よろしくお願いします〜
アドバイスとかはよほどしっかりしたやつじゃないと受け付けてません。自分のやり方を貫いていく精神です。
言葉遣いとか間違ってますよぉ〜とかだったら遠慮なく言ってください。マジそのままは恥ずすぎるので!
尊敬している人ははるきちさん…(ほとんど毎回ホワイトムーンを読みに来てくれているのは感謝すぎる…)
追伸 妖怪だって、スマホを弄ってもいいじゃないか!
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