無題
好きだった。でも言えなかった。
もう遅い。それでもその気持ちは本物だった。
気付いたら、恋愛ストーリーに巻き込まれていた脇役だったんです。
課題がいつも噛み合わない
本当は共有したいのに 魂のプロブレム
待機列 会うより先に疲れた
本音を遠回しにし合って 毎回恋人ごっこに失敗
働くメタ認知 行き場のない深読み
0
閲覧数: 12
文字数: 359
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/6/13 11:54
ココロナシ
19歳です。純文学志望。
よろしくお願いします。
あたたかなコメント励みになっております。ありがとうございます!