空海

空海
どこまでも続く青い空 どこまでも広がる青い海 時間が流れるかのように 静かに静かに動いている この広大な世界には 誰しもが抱えているモノを背負いながら 今日を生き抜くように迎えている
詩月 零
詩月 零
初めまして、詩月 零(しづき れい)と言います。色んな方々の小説を拝見しながら小説の勉強中… 未熟者の小説ではありますが、温かい目で見て下さって頂けたら嬉しいです。