歴史を変えるの続き

歴史を変えるの続きを書きたくて書きました。 よろしければ読んでください。 実際に,私の住む地域には10軒ほど同じ苗字が続いています。単なる偶然と言われたらそれなのですが、その事からヒントを得た小説を書きます。 殿様とまだ幼い若君を敵に殺されてしまい,危うく自害しそうになった奥方様を済んでのところで助けた女武士は、奥方様を馬に乗せ,ひたすら走っていました。あわやもう少しで県境,このまま京の方へ逃げれば,誰ぞ味方が、、、、。 そう思った時、敵が待ち伏せしておりました。 [笑止!!逃げられると思ったか?馬鹿め。] [くっ!!もはやこれまでか。無念。] 万事休す、このまま無惨に斬り殺されるのか、、、。無念。
あの空の彼方
あの空の彼方
初めまして。よろしくお願い致します。 ファンタジーものや恋愛ものミステリーなど色々書いていければと思います。