第九話 危険な匂いだった
月明かりの中、ヒビの入った外殻を眺めるドグラス。
「昔の感覚を取り戻させる為にやったんだが、まさかヒビを入れやがるとはなぁ....」
ドグラスは眠っているマートンを背負い隣の家に向かった。
「ったく、図体ばかりでかくなりやがって」
―――翌日
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/8/29 6:29
最終編集日時: 2026/8/29 6:44
リーさん
こんにちは、【俺の異世界生活きのこだった、】を書いています!
普段はカクヨムをメインに活動していて、カクヨムが1話先行で投稿しています。
是非読んでいってください!
(*・ω・)*_ _)ペコリ