あなた

情熱 涙は音もなく流れるけれど 赤裸々に頬を濡らし心まで溶かし始めるだろう。 壊れてしまうくらいに抱き締めて欲しかったけれど 思い出に笑われて足跡も傷跡を隠す。 燃え盛る業火の谷間が待っていたけれど 守りたかったのは貴方。 代わり映えのない明日を願う。 貴方以外何もいらない。
どっかの中学生。ひまじんですなんかへんなのばっかかいてまふ