あなた
情熱
涙は音もなく流れるけれど
赤裸々に頬を濡らし心まで溶かし始めるだろう。
壊れてしまうくらいに抱き締めて欲しかったけれど
思い出に笑われて足跡も傷跡を隠す。
燃え盛る業火の谷間が待っていたけれど
守りたかったのは貴方。
代わり映えのない明日を願う。
貴方以外何もいらない。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2025/4/3 12:30
た
どっかの中学生。ひまじんですなんかへんなのばっかかいてまふ