受容体の私は愛されない。
私は先輩にベッドへと押し倒され、お互いに見つめ合っていた。
先輩は息を荒らげながら、私のことを見つめ続けていた。
「……別に好きにしてくれて良いで──」
そう言い終わる前に、先輩は私の唇を自分のそれで塞いだ。
さっき以上に勢いが増した口付けを、私は素直に受け入れる。
先輩は私の唇を貪りながら、私の服を脱がし、自分の服も脱いで上裸になった。
凄い筋肉質な肉体で、最早"見慣れてしまっている"。
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/4/15 8:15
最終編集日時: 2026/4/15 8:16
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
だkedサブ
訳あってメイン垢使えなくなったのでこっちでお願いします