スズナリの横の公園顔したベンチで。

スズナリの横の公園顔したベンチで。
今日、運命の人と別れることができた。 別れなって周りには散々言われていたし、自分でも別れたくないわけではなかったけれど、なかなか言い出せなくて、決定的な問題も起きていないなかったから、なんだかんだ別れないままでいた。 別れようって言う為に、話があるって彼に連絡をしたら、「スズナリ横で話そう」って どうして付き合っていたのか、どうして別れていなかったのか、思い出した。
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病み6割、性癖2割、フィクション2割で投稿してます。