光を知らない彼女は、世界を知っていた

光を知らない彼女は、世界を知っていた
第十章 未来が灯したもの 数か月後。 未来は、視覚障害のある子どもたちの 読み聞かせボランティアを始めていた。 子ども 「ねぇ、未来さん」
やみ
やみ
はじめましてやみです。空いている時間に作成してます。沢山の人が読んでくれると嬉しいです😊まだまだ初心者なので宜しくお願いします