東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
「まさか早苗、、、、また2人の力を貸したのぉ?!」
私は怪しそうな早苗に質問すると、早苗は「ぎくっ!!」となりながら。
「ーーわっ、、、私は、、、、、別に普通に努力しただけですぅーー!!」
と、早苗は言いながら瞬間移動して私の目の前に現れる。
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/9/3 21:26
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
ZEROSOI先生
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