二章十七話 関門
一方6人は至末根に居る服部警部と連絡を取っていた。
「服部警部、兎に角無事でよかったです」
服部警部「八神もな。」
隻眼「それでだ、警察は自衛隊を派遣するんだな?」
服部「そうだ。すぐに其方へ向かわせる」
隻眼「この世界では自衛隊の力も当てにならない。
が、少しは希望が垣間見得た。」
服部「あぁ。これ以上犠牲を増やしてはならないからな」
0
閲覧数: 15
文字数: 1373
カテゴリー: ホラー
投稿日時: 2025/11/30 0:01
最終編集日時: 2026/1/8 8:16
湊星浩夜
どうも!みなせです!!
他ジャンルの小説を書きます!
沢山観てくれるとうれしいな!
初作▶︎惨禍乃夜(ホラー)
次作▶︎事故旅館(ホラー)
三次作▶︎根の国(ホラー)