ただいま。そして久しぶりです。

ペンを握らなくなって、気づけばかなり時間が経っていた。 前はあんなに頭の中に言葉が溢れていたのに、最近は何を書いても違う気がした。 「忙しかったから」 「時間がなかったから」 そう言えば簡単だった。 でも、本当の理由は違った。 ただ、モチベーションがなかった。 書きたい気持ちが消えたわけじゃない。 小説が嫌いになったわけでもない。
zankyou
zankyou
19歳のクソガキです 似たような事ずっと書いてます でも思う事はよくあります それを忘れたくないから日記として小説を書きます。 生きた証を残したいだけです 少しでも共感してくれたら嬉しいです