二季
春の芽吹きを待つ前に
灼熱の陽が地を焼き焦がし、
秋の落葉を慈しむ隙もなく
凍てつく風が街を穿つ。
桜の花びらは汗に散り、
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カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/8/8 13:35
高梁ガニ
皆さん初めまして。出来るだけ多くの作品を作りたいと思っています。出来ればコメントしてくれたらなーと思っています(欲では無いです)。最近復帰しました。心配かけた皆さん、本当にすいません!😭。これからは活動していくので改めて皆さん宜しくお願いします!