心の臓は二つ
とろけるような熱、お菓子のように美味しそうな君。
よく知るバニラ味の香りの水。
俺にだけ分かる甘い視線。
君の右頬の泣きぼくろが消える。
クシャッと少女のように微笑む彼女。
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2025/9/28 16:12
最終編集日時: 2025/9/30 0:34
涼風。
閲覧ありがとうございます。秋 涼風。と申します
しゅう りょうかと読みます。
自己紹介は連載→わたしという人→📄からどうぞ
投稿作品は眠れない日につくりだしているので、
不定期すぎる投稿になりまし┏〇゛ペコリンチョ