歌で救えるのならば 5話
楓 「…太陽、起きろ」
あれから、楓先輩は少しの間俺の家で暮らす事になった。
楓先輩の父親は地方に住んでいるらしく、ここに来ることは早々ないらしい。
だから俺と楓先輩はシェアハウスをすることになった
「……おはよ、楓先輩…」
久しぶりだな、誰かに起こされるっていうのは
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/2/1 3:31
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
夜透
貴方の居場所を創りたい。