クロ猫
3 件の小説貴方へ贈る言葉
愛する貴方へ 貴方への想いをここに綴ります 貴方の声が好きです 貴方は年中鼻声だって言っていたけれど 私が知る頃からその声を聞いてきて 好きになったのですから 貴方の優しいところが好きです 人への気遣いや他の人が気づかないようなところにも気づいてくれる優しい人です ダメなところはちゃんとダメって言ってくれます 心配もしてくれます たまに些細な約束をすっぽかされますが 次の日にちゃんと訳を話してくれます 迷惑をかけたはずなのに「大丈夫」って言葉をくれます 上手く全て言葉にはまとまりませんが そんな貴方が私は大好きです まだ心を開いてくれていない所はあるだろうし もしかしたら上辺だけしか知らないのかもしれません きっと私が知らないことが沢山あります だから私は貴方のことをもっと知りたいです 貴方が心を開いてくれるような人になりたいです 隣にいたいのです 貴方のことを愛しています 私と付き合ってください
こういうのってありませんか?
皆さんはこういった経験ありませんか? 付き合っているわけではないけれど 誰にも取られたくない異性がいる 恋愛的な意味で好きな人ではなく 友人として好きな人 よく遊んでくれる異性の友達 でも他の人と遊んでいたり 仲良く話しているのを見ると寂しく思ったりする その人が誰かと付き合ってるのを想像すると 悲しくなってしまう そういった人はいませんか? 私にはいます これは私自身の実話です 他の人と笑って話している姿をみると とても悲しく寂しくなります 楽しく遊んでいると混ざりたい気持ちもあれば 邪魔をしない方がいいと思う時もあります その人の事を恋愛対象だと見ていないのに 何故かそういった独占欲みたいなものがあるんです でもそれを本人に言う気はないのです 言っても負担になるからです 相手を困らせてしまうからです ただ、私の場合はすぐに顔や声にその時の感情が出てしまうのですぐに相手の人に気づかれてしまうのですが 皆さんはそういった相手がいる場合どうしていますか? 我慢しますか?それとも本人に直接話しますか? 是非ともお聞きしたいです
今思った
今思ったの なんで生きてんだろう 今思ったの なんで息してんだろう 今思ったの なんで今私はこんなに苦しんでるんだろう 今思ったの なんでこんなことになったんだろう 何でこんなふうに思うようになったかな どうしてこんなことになったかな あの時あんなこと言ってなければこんなことにはならなかったのに もっと他にかけてあげるべき言葉があったはずなのに もっと寄り添ってあげるべきだったのに 今更こんなことを思っても遅いんだ だって君はもう いなくなってしまったのだから。 私の前から消えてしまった君へ どうしていたら私の前からいなくならなかったのかな