音乃 和音
95 件の小説音乃 和音
6/6start♪( ´▽`) こんにちは! 書く事も読む事も好きなのだ!(๑>◡<๑) タメ口で喋ってくれてOK! 僕、たまに狂ってるから、気をつけて! コメントやいいね、してほしいな!(o^^o) フォローしてくれたらフォローするぜ☆ よろしく!(*≧∀≦*) 最近思った事 ネタが切れたぁ〜!
わぁぁぁぁぁぁぁぁ!
こんにちはぁー! 和音でーーーす! 今日は僕にとって嬉しい事がありましたぁ! それは…ピアノの試験に合格したのだぁぁ! あははははぁ! はい。これだけです。 今日の僕は狂ってます。 気を付けて!
私の嘘
こんにちは小雪です! みなさんも嘘はついたことありますよね?((圧 それでっ私の嘘を話そうと思います! 実はねリア友には話したんですけど私和音のいとこじゃないんですよ ハハッ↑(ミッキーかよ) 私は和音の幼稚園からの親友なんですよ! ではっさようならっ
お久しぶりです!
こんにちは!小雪です 最近全然投稿できていませんでした。すいません! なぜ投稿できていなかったのかいうと、和音のアカウントのログインが切れていまして中々できなかったんですよ。 これからは多分投稿できると思うので楽しみにしていてください!
音乃 和音の今日の絵日記
ども!最近絵ばっか書いてる和音です! 絵日記用の絵を書いて撮り溜めしてます! …っていっても、最近日記のネタがないんですよ。 勿論小説の方も。 企画参加してくれる人まだいないかな〜って思ってます。 いなかったら、一度参加してくれた人も、 もう一人キャラ考えてほしいな〜と考え途中。 今回の絵は、そんなに上手くない…かな…。
ぼ…僕のクラスに…!
みなさん!聞いて下さい! 僕のクラスに神がいました! 4日前くらいに漢字テスト50問テスト があったんですよ。 その時に、同じクラスのK君が、 テストの問題を予想して、テキストに 打って配ってくれていたんです! その問題全部してから、テストを受けたら、 100点…!とはいきませんでしたが、 合格範囲内だったんです…! テスト返って来た時、 (うわぁぁぁぁぁぁ!K君神!) って思っちゃいました! 和音のコソコソ話 ちなみに、神と言われているK君は、 クラスで唯一の100点でした! すごいよね!
私の普通とあなたの普通
私の普通は、あなたにとっては どうなんですか? あなたの普通は、私にとって、 どうかんじるのでしょうか。 私の普通も、あなたに とっては、違うかもしれない。 でも、人それぞれなんだから、 みんなの普通を認めて欲しいです。
呪われた墓
登場人物 ハジメ(カナジの親友・イタズラ大好き :11歳 カナジ(ハジメの親友・性格も一緒 :11歳 ユキ(11歳で交通事故に会ってしまった・ 自分の墓が、呪われた墓と言われ、 イタズラされるのが大嫌い カホ(霊感が強い・ユキとなにか関係 :11歳 があるようで…? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「なぁなぁ。この村に、呪われた墓が あるの知ってるか?」 ある日、ハジメが親友のカナジに言った。 「え?そうなのか?知らんかったなぁ〜」 「それでさ。その呪われた墓って、 なんかすると、呪われるらしいぜ!」 「そのなんかってなんだよ」 カナジが呆れて言った。 「そのなんかを解明すんだよ! な?それに、呪われるなんて 嘘に決まってるしさ!」 「おぉ!確かに!俺達イタズラ少年に はぴったりの遊びだな!」 ハジメが力んで説明すると、カナジも乗って来た。 「んじゃ、決まりだな!今日の放課後、行ってみよーぜ!」 「おぉ〜!」 それを聞いたカホは、嫌な予感がし、 (これはついて行った方が、良さそうね…) と思い、尾行する事にした。 〜〜放課後〜〜 「行くぞ、カナジ!」 「おうよ!ハジメ!」 「「呪われた墓にしゅっぱ〜つ!」」 それを物陰から見ていたカホは、 ますます嫌な予感がした。 「こ、ここだな…」 「す、すげ〜…。まさに、呪われてる って感じがするな…」 そう、その墓は、周りにはツタが張り巡らされ、 墓も色褪せてくたびれた感じがし、名前もまともに 読めなかった。 「じゃ、まずは何から試す?」 「まずは定番の土を被せる、からだろ?」 土を被せたが、なんともならない。 「じゃー次は…」 カホはそれを見て、背筋が凍った。 (せ、背中がゾクッとした…。 このままだと…何かが起こる…!) カホは人よりも霊感が強いので、 危機を察知できた。 「なんもなんねーな…。 次で最後にしよーぜ!」 「ん〜最後は…。墓を掘るってのはどうだ!?」 「いいじゃねーか!流石俺の親友、カナジ!」 「へへ!だろ、ハジメ!」 (だ、ダメだ…。これが終わったら… 絶対何かが起こる…!) カホの心臓は、うるさくなっていた。 ザックザック…。 「ふ〜掘れたな!でもなんも起こらね…」 『あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!』 「な、なんだ!?」 『お前らかぁ!僕の墓を荒らしたのはぁ!』 「だ、誰だ!?」 『僕かぁ?僕はぁ、ユキだ!交通事故で死んだんだ! 11歳という若さでなぁ!』 (!!) カホはハッとした。 なぜなら、カホにとって、ユキは、 たった1人の友達だったからだ。 「ユキちゃん!?」 「あ?な、なんでここにカホが…」 『カ、カホ…?カホなのか!?』 「ユキちゃん!やめて! そうやって脅すと、もっと こういう人達が増えてしまう!」 『ぼ、僕の墓を荒らす奴が…? そ、そんなのは…嫌だ…!』 「でしょ!だから、もう、この墓を 呪われた墓なんて言わせない! だから、ユキちゃんも、 そうやって、脅さないようにしよ?」 『…。そうか、そうだな…。 じゃ、カホ、約束だよ…? この墓を、呪われた墓なんて これ以上、言わせるなよ…』 そうやって、ユキは、光となった。 しかし、まだ終わっていなかった。 カホはギロッと2人を睨み、 「あんたたち!なんでこんな事したの!? 私がいなかったら、呪われてたんだからね!? 感謝しなよ!?もうこれ以上こんな事しないでよ!?」 「…うん…ごめん…」 (カホがいなくなったら、またし〜よぉ!) 「あ、ハジメ!今ダメな事考えたよね? 次こんな事やったら…ドゴッ殺すから?」 カホは、おどしのつもりで、近くの電柱をへこませた。 (ヒィィィ!) 「は、はい!もう、やりません! ほら、カナジも!」 「は、はいぃぃぃぃ!」 「よろしい」 その後、3人でユキのお墓のツタを全部取り、 石も磨いて、綺麗にした。 呪われた墓という噂も消え、全て一件落着となった これで、呪われた墓騒動は終わった。
音乃和音、壊れる
はぁぁぁぁぁぁ…。 明日から学校だぁぁぁぁ…。 誰か聞いて下さい…。 僕の愚痴を…。 ⚠️ここから先は僕、和音が壊れます⚠️ 注意して下さい…。 明日、学校なんですよ…。 まぁ、それはいいとして、 初日から漢字50問テスト。 最悪! 2日目は水泳だし…。 はぁぁぁぁぁ。 先生、一生恨んでやる…。
音乃和音の1Day routine
こんにちは〜! ネタが切れてすっからかん になった、和音です! ネタが切れたので、 いつしか思いついた 僕のある1日を紹介します! 朝/6:30 起床&着替え&朝ご飯 朝/7:35〜朝/7:55 登校 朝/8:30〜昼/11:50 勉強 昼/12:15〜昼1:30 昼ご飯&掃除 昼/1:35〜昼/2:30 勉強 昼/2:45〜昼/3:30 自由 夕方/4:00〜夕方/5:30 部活(?) 夕方/6:00〜夕方/6:20 下校 夕方/6:35 夕飯 夜/6:55〜7:15 勉強(?) 夜/7:20 風呂 夜/7:30〜9:30 自由時間 夜/9:45 就寝 こんな感じ?ですかね! 僕の勉強時間が恐ろしく少ない事 に気づいてしまいました…。 自分の1日を見直すのもいいのかもしれないですね!
音乃和音の今日の絵日記
ども。 暑くて死にそうな和音です…。 あぁ〜あ、僕の命日今日なのかな…って 思うくらい暑いです。 誰か助けて…。ガクッ。 暑過ぎて死んだ和音の遺言 今日の絵はそんなに自信ないです。 初めてこんな絵書いたので…。