天瀬。(Safari版)

58 件の小説
Profile picture

天瀬。(Safari版)

天瀬(あませ)です。 バドミントンが趣味という中高生でございます。 ただ、思ったことを書く、黒歴史確定の詩を書きます。 温かい目でご覧ください。よろしくお願い致します。 卒業かぁ。 ※フォローしている方々は、自分的に見て素晴らしい作品を作っていらっしゃる方々です!フォロバ目的のフォローは致しません。 2024 5/22 start.

卒業式。

天瀬です。 今日は卒業式でした。 いや〜、想像より寂しかったです。 前期の生徒会長の式辞?で、人生初のもらい泣きをしました。 でもね、目カピカピで涙が出なくて、鼻だけ啜ってました。 目だけうるうるして、涙が出ないとかいうね。 泣かせろ自分!ってずっと思っていました。 合唱もね、すごかったです。 RADWIMPSさんの『正解』を歌ってたんですが… 本当にすごかったです。 そのせいで旅立ちの日に歌えなかった‼︎‼︎ もう感動させないで‼︎‼︎ 声が出なかった。本当に。 卒業式が終わってね、3年生を見送るってなった時に、 最推し先輩がこっちにきて、ハグしに来たんですよ。 もうね、内心超びっっっっっっっくりした。 初めてハグをしました。 ぎゅーーーーーって、されて…もうマジでキュンキュンしました。 全部終わったあと、Nちゃんと最推し先輩と同級生二人でいました。 そのメンツで自撮りしました。 それで、とある先輩を探してる時に、最推し先輩が腕を組んできて、 もうそこでもキュンキュンしました。 いや、卒業式でここまでキュンキュンするか…? そのあとはね、色んな卒業生のみなさんと写真を撮りました! 初対面の人もいましたが、話せました! コミュ力あって良かった〜… てことで、今年に卒業した方、本当にご卒業おめでとうございます! 新たな道に進むのは、もちろん不安もあると思いますが、 今までやってきたことを思い出して、頑張ってください! それでも無理だったら、信頼できる誰かに相談をしてください。 本当にご卒業おめでとうございます!

5
0

最推し先輩、ねえガチで。

どっどどどどうも。天瀬です。 今日はね、色々ありました。 え〜まず、しょうもないことなんですが、ジャージを忘れまして。 三時間目から半袖短パン、クソ長い制服のソックスで過ごしました。 まあね、そういう日もあるから。 その格好で放送室行ったんですよ。 先生に、 「え、その格好…ぷっ、くふっ…」 って笑われました。 笑わんでよ‼︎‼︎ その後すぐ最推し先輩が来て、一発芸出来なかったです。 明日明後日やるって約束しました。 それで、最推し先輩の担任の先生が、余ったケーキを届けにきて、 「え!くれるんですか⁉︎やった〜!でも…届けに来てもらって、本当に申し訳ないです。」 って言ってて、ん〜もう礼儀正しいし可愛いし好き〜‼︎‼︎ ケーキ二個頬張っている先輩をずっと眺めてました。 それとね、自分が最推し先輩の方見たら、最推し先輩も私のこと見てて… ん〜〜〜〜、脈アリかな〜〜〜⁉︎⁉︎ な訳ないですよね。夢から覚めます。 それで、先生が一回いなくなった時に色々話しました。 もっと甘えて良いんだよ〜とか、うちに気遣わなくていいよ〜とか。 それで、昨日、一昨日も言ってたことなんだけど、 「〇〇のために本当にありがとう!本当に、その優しさ泣けてくるんだけど…本当に応援してくれてたのにごめんね。」 って。それで、 「〇〇ちゃんのためなんで。全然大丈夫。」 という会話をしていました。 あと、曲の紹介でRADWIMPSを、 「らっどうぃむぷず」 とか、Step and a stepを、 「すてっぷあんどぅあすてっぷ」 って言ってて、ネイティブだし可愛いし、 (最推し先輩は英検準二級合格しました) 大声で、 「らっどうぃんむぷすだよ!」 って教えてあげました。放送切ってないのに、爆笑してました。 可愛かった。 で、係活動の時に、自分は廊下装飾で、体育館の入り口側を装飾してたんですよ。 そしたら、最推し先輩が来て、 「あ!天瀬だ!」 ニコニコで近付いてきて、可愛かったです。 「あ、〇〇ちゃん!」 って言って、自分は花紙にテープを貼ってたんですよ。 「係、頑張ってね!」 後ろからほっぺをむにむにされながら耳元で言われて、 もうね、先輩の膝が背中に当たるし、 良い匂いが後ろから漂って、 もう心臓がバックバクのバックバクで、 「距離近ぁ…」 って、照れながら言っちゃいました笑 一言で表現するなら、『幸せの具現化』ですね! ガチで肌保湿してケアしといて良かった。 しかも、最推し先輩が帰る時に、 「天瀬ばいばい!一発ギャグ、期待してるから!」 って笑いながら言ってて、しかもその時にね…恋人繋ぎで言われて… もうね、思い出すだけでニヤけちゃいます。 思い出すだけでご飯四杯は行けちゃいますね!笑 はい、天瀬のニヤニヤ話でした。 ではまた〜

9
4
最推し先輩、ねえガチで。

最推し先輩に、大丈夫だよって言いたい。

⚠️この日記では、結構汚い話を含みます。不快に思う方は見ないことをオススメします。 どうも〜、天瀬です。 え〜とですね〜…最推し先輩、生徒会長に立候補したんですよ。 結果はね、落ちました。 でも、うちの卒業式の係とか、班で全員最推し先輩派だったんで! 自分が知ってる範囲でも三十票ほどを採って、すごいと思いました。 最推し先輩の相手が、最推し先輩の異性の同級生だったんですよ。 そいつが、ま〜〜〜じやばくて。 最推し先輩の方が好きとかそういう問題じゃなくて。 まずそいつは、他校に四人彼女がいるんですよ。 この時点で終わってるけど、さらに終わってるんですよ。 そいつ、三回やっちゃってるんですよ。アレをね。 中出しで、避妊用具無しで。 それで、三回目にやった時に、彼女が生理来なくて、 そいつが、 “俺、彼女妊娠させたかも…” って言って、今までのこと喋り出して、事の発端が分かったって訳ですよ。 しかも未成年だから犯罪で、終わってます。本当に。 今は別れたけど、まだ他の人と浮気してます。 人間性としても、最推し先輩の方が絶対良いし、 演説も絶対最推し先輩の方が良かったんですよ。 本当に、最推し先輩の方が好きだからとかじゃないし、 人間として終わってますよね。アイツ。 しかも、こんな奴が生徒会長とか…学校終わった。 死人出るわ。 今日の総練習で元気あったけど、心配です。 明日放送なので、一発ギャグで笑わせます。 ネタは四つ用意してるので、とりあえず全部やります。 泣いて良いよって、すごかったよって、ちゃんと言います。 それに、後期の生徒会に立候補します。 書記か副会長をやります。 責任者は五人で迷ってるけど、絶対立候補します。 最推し先輩にとっての、特別な何かに成りたいです。 目指すはカゲプロのアヤノちゃん! じゃ、ではまた〜

5
4

明日も、ずっと。

“水無月蓮です。よろしくお願いします。” 六月の中旬。 お前と俺は、出会ってしまった。 昼休み。 俺が自殺系サイトを眺めている時だった。 “それ、自殺系サイトのレインじゃん。” お前は、勝手に横からスマホを覗いてきて。 “…なに、なんか文句あんの?” “文句なんか無いさ。俺も思ってることおんなじだからさ。” 初めてだった。 俺の同級生の中で、自殺志願者は。 お互いの願望が一緒だった。 それから俺たちは、 偽善の優しさに縋って、依存して。 それの繰り返し。 そもそも本当の蓮なんて、知らなかった。 正直言って、コイツなんてどうでも良いと思っていた。 “伊月も嘘つきなんだね。” 俺と蓮は、お互いに依存しあっていて。 薬で満たされていた瓶は、すっかり空っぽで、透明になっていた。 “ねぇ、もうそろそろ逝こう?一緒に。” 窓から、九月の夕日が差し込む。 “…本当に死にたいの?” “え?” 優しく微笑む蓮に、僕は驚く。 “最後くらい、嘘つかない方が気楽なんじゃない?伊月。” 頬杖をつきながら、蓮は優しく聞いた。 “そう、だよね。” 僕は、少し笑った。 あれ? “ふっ、あ、ぅ…ぇ…?” 息がうまくできない。 くるしい、 “大丈夫だよ、伊月。俺も、もうそろそろ逝くからね。” 手を繋ぐ。 “れんのて…あったかい…” “…” よこに、れんがいる。 でも、だんだん遠くなっていく。 いやだ、逝かないで。 逝きたくない、 生きたくない。 “…大丈夫だよ、伊月。” 掠れた声で、蓮は言う。 蓮が、泣いていた。 初めて、本当の蓮を知った気がした。 “いつき、大好きだよ。” “れん、俺は…おれは…” 『もっと蓮と生きたかった』 蓮は、一足先に眠って。 俺は、数年後にお前の仏壇の前に立った。 そうしてまた、お前に線香を立てた。 “…馬鹿馬鹿しいよなぁ。俺ら。” 蓮、俺はもう自殺系サイトなんて見ていない。 俺はもう、自殺したいだなんて思っていない。 “蓮、お前と酒飲みたかったよ。” 今の世界は、ドロドロに汚れていて。 上の階のジジイはうるせえし、 蝉の声だって、どれだけ耳を塞いでも聞こえる。 そして、窓から風が入ってきた。 アスファルトの匂いと、煙草の匂い。 “なぁ、蓮。俺は今、小児科医で、主に精神科で働いてるんだ。” スマホから電話が掛かってきた。 〈神村先生。至急、出勤してください。〉 “了解です。” 電話を切り、座布団から立つ。 “蓮、行ってくるわ。またな。” 『伊月、またな!』 風鈴が激しく揺れた。 あの時の蓮の声が、元気だった時の蓮の声が、確実に聞こえた。 “…ごめんな。” そう言って、俺は蓮の家を出た。 俺は、気持ち悪いぐらいあの夏を覚えている。 たまに泣きそうになるが、助けてって言ってる人がいるんだ。 俺は今日も、明日も、生きるんだ。 人を助けるために、 お前の分まで。

4
3
明日も、ずっと。

最推し先輩、全世界仰ぎ方コンテスト優勝出来る。

画面越しからこんにちは、こんばんは。どうも、天瀬です。 今日はね、三年生以外での合唱練習をしました。 結果はそーそー。 本題はこっち。聞いてくれ。 最推し先輩が可愛すぎた。 なんかね、先生が話してる時に手で自分を仰ぐんですよ。 それがも〜う可愛すぎて。 全世界可愛いコンテスト優勝出来るし、 全世界仰ぎ方美しすぎるコンテスト優勝出来る。 絶対。 最近さ、一人の時に最推し先輩の卒業とか考えたら涙目になっちゃうんよ。 年の差憎すぎ… だからね、一緒の学校に入りたい。 最推し先輩も、 “一緒に同じ学校入ろうよ!” って言ってたし。 けど…最推し先輩ハイスペックすぎて。 まずテストの学年順位一桁。 作文のコンテストで賞取ったり、最推し先輩の趣味でこの県の代表になったり… スペック最強すぎて泣いてます。 少しでも追いつくために、今は結構勉強してる。 というか、怪我してて運動出来ないから暇だし。 ピアノも最近やってる。 ドレミファソラシド覚えたし、チューリップ弾けるようになった! 嬉しい! たまにはこういうのも良いかもね。 じゃ、ではまた〜

3
0
最推し先輩、全世界仰ぎ方コンテスト優勝出来る。

同級生にちょっとキュンってなった話。

うぃっす、どーも天瀬でーす。 今日書くことは、最推し先輩の話でもない、同級生のお話です。 珍しくないですか? 暇だったら見てってください。 最推し先輩も通ってる学校の塾で、異性の同級生もいるんですよ。 その人はサッカー部で、今同じ班なんですよ。 で、 自分の笑い方やばすぎて色んな方にドン引きされてるらしいんですよ。知ってるけど。 だから、冗談でメンヘラブームを発揮したんですよ。 “笑い方やばいから明日笑わんわ!” って言ったんですよ。そしたら、 “それはダメだろ!一回でも天瀬に笑って欲しい!俺が全力で明日笑わせるから、一回は笑って!” って言ってきて、ちょっとキュンってしました。 イケメンだな〜って。 いや、そもそもその同級生の家族とかの前では、ま〜じで頼りになるんですよ。 そいつ、弟が二人いて、弟いる前ではめっちゃお兄ちゃんで。 だからね〜、友達として異性の中で一番好きなんですよ。 学校でめっちゃふざけて、帰りの会遅らせるけど。笑 でも、めっちゃ好きです。友達として。 これだけです。 じゃ、ではまた〜

5
0
同級生にちょっとキュンってなった話。

青桜黒雪

君と、午前五時の公園で待ち合わせ。 そのあとはコンビニでおでんを買って、 公園のベンチに二人で座って、食べて、喋って。 澄んだ朝の空気。 残月がある、朝の淡い色の空。 そして、僕と君の二人だけの世界。 温かいココアを一口。 “…もう、春になっちゃうね。” もう、僕たちは高校生になっちゃうんだって。 雪は一瞬で舞ってしまうけど、 僕たちは、このままがいい。 雪が舞わないままでいいんだ。 “一緒に、この世界から逃げたいね。” 僕は、その言葉に小さく頷いた。 “ゆーきくん、笑って。” 笑うことなんかできないよ。 僕は、弱虫だから。 僕は、君がいないとダメだから。 “もっと生きれないの、えな。” “うん…夏が来る時にはねぇ、私…もう居ないからさ。” 君は寂しそうに笑った。 僕は、えなと一緒に生きたい。 だからドナーになりたくない。 死にたくない。 でも、えなには生きてほしい。 どうか、どうか。 “ゆーきくん、泣かないで。無理しないでよ。” “…ごめんね、えな。弱くて、自分勝手で。” “ゆーきくんは、そのままで良いんだよ。大丈夫だよ。” またそうやって、優しい声で僕の心を包む。 “えなぁ…” 僕はまた、えなに縋る。 僕はまた、えなに甘える。 僕は初めて、えなとハグを交わした。 力を強くすると壊れそうで、 細くて、とても弱かった。 “…” ずっと、この時間が続けば良いのに。 “もう六時かぁ…戻らなきゃね。ばいばい、ゆーきくん。” “…またね、えな。” 僕はえなの後ろ姿に、ハッと息を呑み込んだ。 えなが、どうしようもなく美しくて、儚かったからだ。 えなの後ろ姿は、背景に溶けて消えそうなぐらい淡かった。 まるで、水に溶けて亡くなるクラゲの死に際のようだった。 ココアはもう冷め切っていて、えなの後ろ姿は見えなくなっていた。 僕は、 出来損ないの僕は、 死にたがりの僕は、 今日も、明日の朝のために、 えなのために生きるんだ。

5
3
青桜黒雪

放課後ピアノ

放課後、音楽室から鳴り響くピアノの音。 毎日、放課後だけ聴ける音色。 私はその伴奏者を知るために、学校に来ている。 ある日の放課後。 ドンドンドンドン。 誰かが階段を上がる音が聞こえた。 私はその音に必死になって着いていく。 “やっとだ…やっと伴奏者がわかるんだぁ!” そんなことを合唱練習で掠れた、小さな声で呟いた。 その人にこっそり着いていくと、音楽室に入った。 確定だ!あの人なんだ! 告白されたこと0回、彼氏いない歴=年齢の私の運命の王子様! やっと見つけた! 運命の人がピアノの席に座った。 “やっ!ほ〜………” 音楽室にいたのは、ウチのクラスの超絶隠キャの神山薫だった。 “あ、鏡花サン。” “…アンタだったのかぁ。” “なんですか、そんながっかりした顔は。” “…なんでもない。” “落ち込んでるんですか?一曲、リクエストで弾いてあげます。” 伸びている前髪に、四角いメガネ。 “じゃあ…『あなたは煙草 私はシャボン』弾いてよ。” “了解です。ラスサビだけなんですけど、” “大丈夫。” “…了解です。” 神山が了承すると、 “!” 美しい音色が、音楽室に、学校中に響き始めた。 『さよなら  涙の雨が降りしきる  あの子の曇りがちな空も  下手くそな恋も終わり  とっ散らかった言葉をぶつけて  困らせてごめんね  大人のあなたは煙草  私はシャボン玉』 綺麗な旋律。 放課後の二人きりの音楽室。 窓から入ってきた風で、前髪が揺れて、十六時の夕陽に照らされる。 そして、少しだけ神山の目が見えた。 鋭くて、ちょっと怖いけど、 どこか温かい。 “鏡花さん、終わりましたよ。” “え、あ、” 横顔に夢中で、演奏が終わったのが気付いていなかったなんて言えない。 “鏡花サン?” “神山‼︎本当にごめんなさい‼︎今まで‼︎” “…?何が?” “いやっ、その、今までバカにしていたこととか、さっきのさ…わざとらしく、嫌がってたこととか…ごめんね、本当に。” “ぷっ、くっ…あはっ、あはははっ。” “え…?” 普段笑わない神山が、突然笑い出した。 “そんなに、謝らなくて良いですよ。それに、鏡花サンが思っているほど、僕は気にして無いですし。” 優しいなぁ。 少し、鼓動が高鳴った。 “神山!また、ピアノ弾いてくれる⁉︎” “弾きますよ。貴方のためにね。” ニコッと、神山は笑った。 実質、クラス一番のモテ男なのかもしれない。 好きになっちゃったじゃん、貴方のこと。 毎日、私は貴方の音色を隣で聴きたい。

3
0
放課後ピアノ

最推し先輩の待ってたよ!全人類限界化する説

どもども、天瀬です。 本日は常任委員会がありました〜! 帰りの会終わった時に、荷物持って教室から出たんですよ。 出たら、踊り場に最推し先輩がいて、話しかけようとしたんですよ。 で、こっちに気づいて、 「あ!天瀬だ〜!待ってたよ!」 …ん?待っていた?で、恐る恐る聞いたんですよ。 「待っててくれたんですか…?」 「うん!」 ニコォ〜って、笑ってて、 「え、あ、ありがとう…ございます…」 「え、本当になんで待ってくれてたんですか?」 ずっとその会話をしていました。 デートの待ち合わせか?とか思っちゃいました笑 委員会はね、最推し先輩とめっちゃ目合いました。 と言っても、最推し先輩委員長だから。 こっちも、ずっと見てました。 でね!嬉しいお知らせ! 今年の前期の新しい常任委員会始まるまで放送! ガチ神すぎてやばい。 嬉しすぎて両腕あげて、その場でガッツポーズしちゃったもん。笑 そう言えば、昨日の部活でも先輩と接しましたね。 めっちゃお互いにツンツンペシペシしあいました。 ガチで楽しかったです。 一昨日の放送は、お互いに爆笑しあいました。 今日も、バイバイで〜すって言ったら怒ったし笑 可愛かったな〜 ガチで最近幸せすぎてやばい。 あと、委員会の委員長だし、最推し先輩卒業式の指揮者だし、 生徒会長立候補したりすごく無いですか⁉︎ 合唱は自分2列目で…アリーナ席です。目、合わせれないんで真面目にやばいです。笑 でも、全力で応援します。 じゃ、ではまた〜

3
0
最推し先輩の待ってたよ!全人類限界化する説

最推し先輩、そういうこと…⁉︎

ありのままさっき起こったことを話すぜ! どうも、天瀬で〜す。 ということで、さっき起こったことをありのまま話しま〜す。 掃除が終わって、中央階段から降りようとしていた時に、友達が、 「待って、先輩に遅れること言うの忘れた!」 って言ってて、もう一人二年生の吹部の部長がいて、 それに、最推し先輩が近くにいたんですよ。 「探してこよっか?」 って言って、結局探さなかったんだけど、 「その〇〇さん(探してる先輩)は、何年何組ですか?」 「私と一緒のB組!」 で、相槌を打つために、 「あーね!」 って返したんですよ。 そしたら吹部の部長が、 「え、あーねって言うの可愛い〜!」 って言ってきて、恥ずかしくて顔を隠したんですよ。 「照れてんの可愛い!」 それで更にクリーンヒット。 「違いますよ!」 って言ったら、 さっきまで先生と話してた最推し先輩が、 「天瀬〜」 って言って、うちの腕を掴んで後ろに押して、 「どうしたんですか?」 って言ったら、悩み相談をしてきて、一通り終わったから、 「じゃ、ばいばいです!」 って言ったら、 「…天瀬、大好きだよ!」 ………ん?え? どゆことどゆこと!? 「え、あ、自分もです!」 って言ったら、 「なら良かった!」 って嬉しそうに言ってて… もう、え〜⁉︎⁉︎⁉︎ 嫉妬しちゃったのかな〜…?なんて思ったけど…どうなんだ?笑 明日放送なんで、話したいこといっぱい話します! ではまた〜

3
0
最推し先輩、そういうこと…⁉︎