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ちょっと奇妙な本を書いているぞ!
(僕は暑い夏は嫌いだ)そう言ったのは幼馴染の、ともひろだった、(知らねよ)と、僕はそう返した、いや実は俺も暑いと薄々心の中で、気づいていた、でも頭の中でどうでもいいと思い、考えるのをやめた、ともひろ(そうだ今度の日曜)海行かね何人か誘って、と、ともひろが行ったので僕は(いいんじゃね)といった。
主人公(A)僕はいつからだろう何故か、何故なのだ僕は海の中で長く眠っていた、覚えているのは少し前の夏のある朝、、、、、、、