つむぐもち

16 件の小説
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つむぐもち

今日も適当に生きています。 つむぐもちについて↓ 『 https://lit.link/tsumugumochi 』 2024.11/7 start

思ったこと。

依存しても辛いことだらけ。 それなのにまた次へと依存していく。 依存したくてしてるわけじゃないのにね。 人を信じることができない。 世間ではこれを人間不信と言う。 なりたくてなってるわけじゃないのに。 人はよく死にたいと口にする。 本当はまだ生きたいのに。 可笑しな人生。 泣いてもいいんだよ。 そんな言葉を使わないで欲しい。 泣きたくても泣けないんだよ。 苦しいとき、辛いとき。 助けてを求めてもいい。 そんな無責任な言葉を使わないで。 解決なんてされない、一時的に気持ちが軽くなるだけ。

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メモ置き場

葬儀屋 ガソリンスタンドのバイト 殺し屋 表向きは雑貨屋的な 主人公は1話後とに変わる 殺し屋、初期は二人 店長とバイト 店長の名前は不明 バイトの名前ら凪とか 最初の依頼人は学生 あまりお金をもっていない 支払い金額はお客様自身が考える 記憶を失くすかは検討中 店の中は不思議なものでいっぱい 不思議なものと言っても綺麗なガラスとか石とかそのたもろもろ 暗くなく、明るい感じ 店長は真面目な感じて優しい…? バイトは言葉遣いがふわふわしてる 一見優しそうで中は怖い ↑小さいことか女の子とかには優しい 逆に店長以外の男は嫌い

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承認欲求の塊

いいね、コメント、フォロワー数 全てが私の喜びで 全てが私の毒となる 与えられたものには目もくれず ただひたすらに投稿する 書いては消して 消しては書いてを繰り返し 感情を操られる 反応 反応 反応 反応 全てが私を支配して 自分自身を見失う 本当の目的を忘れたまま 心は闇に染まっている

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承認欲求の塊

お前無理しすぎ もうちょっと肩の力抜いて 深呼吸する 息を整えて 無理をしない 人が怖いならそれでいい 無理に話そうとしなくていい 自分のできるタイミングでいいから でも甘えんなよ できることまでできなくなったら話しにならねぇからな 環境が変化して怖いのは分かる 緊張したり、嫌になるのもよく分かる だから無理だけはすんな できる範囲でいいから お前は頑張っててえらいよ 充分すぎるくらい いつもありがとな そしてこれからもよろしく

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大切な貴方へ

大切な人は案外君の近くにいる いつも一緒にいるあいつとか 幼馴染のあの子とか 君が思っている以上に君を大切にしている だから今のこの瞬間を、1秒でも無駄にして欲しくない 君はまだ遅くないから だから今からでも、人に頼って そして自分を大切にしてくれ 僕みたいに取り返しのつかないことになる前に

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大切な貴方へ

誰かに認めてもらいたくて。 誰かに褒めてもらいたくて。 始めた自分の物語。 そんな物語がまともな方へ進むわけもなく。 路頭に迷う今日この頃。 文字をうっては消して。 寝ては起きてを繰り返す。 ずっと1人。 何かをするわけでもなく。 ぼーっと時計を眺める。 お腹が空いているはずなのに。 何も喉を通らない。 喉が渇いているはずなのに。 水すらも飲み込めない。 そんな自分の体は日に日に痩せていく。 鏡を見て一言。 酷い顔だな。 自分がどんな表情をしているかわからないほど骨が浮き出ている。 目の前のものを手当たり次第床に叩きつける。 こんな人生を歩みたかったわけじゃないのになぁ…

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だから僕は君を思う。

今日は君の命日。 一年の中で一番苦しい一日。 この日がなかったら、なんて何回考えたかもうわからない。 もし時間が巻き戻るなら、3年前の今日に戻りたい。 一日だけでも、一時間でも君に会えるのならば。 命を失っても構わない。 君がいた時よりもずっと長い一日。 君がくれた青色のカーネーション。 壁に飾ってある2人の思い出。 君がいない人生はすごく静かで、毎日が詰まらない。 君が置いて行った僕の気持ちは今もそのまま。 ずっと君だけを思って生きている。 君がいないとやっぱりだめな僕。 なんで一人で行ったんだよ。 ずっと2人って約束しただろ。 誰にも埋めれないこの悲しさを。 誰にも癒やされないこの怒りを。 全部全部君のせいにして。 今日も僕は君を思う。

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だから僕は君を思う。

私は過去に囚われている。

昔の方が今よりも幸せだったよ。 友達にも好きな人にも毎日のように会える。 そんな学校が私は好きだった。 くだらない日常の中に大切な人達がいると、それだけで幸せの日常になる。 毎朝みんなと顔を合わせて挨拶できる。 くだらない話で笑い合える。 そんな日常が私にとってかけがえのないもので、すごく大切だった。 部活も充実していたことを今でも覚えている。 部長と先輩が急に歌い出す部活前の教室。 先生がいない間に走り回る部長と従兄弟。 それを横目にくだらない話で盛り上がる友達と私。 今の後輩達が見たら驚くかな? すごく騒がしかったんだよ。 今の後輩達とも話してみたかったな。 思い出しただけで涙が出てくる。 あの頃に戻りたいな。 授業中に手紙渡し合いたい。 授業中に先生にばれないようみんなで寝たい。 みんなと一緒に学校通いたいよ。 1人は嫌だよ。 みんなに会いたい。 あの頃に戻りたい。 またみんなでバカやって笑い合いたいよ。

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私は過去に囚われている。

恋する君へ。

あの子の話をしないで。 そんな嬉しそうな顔で恋愛相談してこないで。 もう構わないで。 そうしないと諦めがつかない。 ずるい顔しないでよ。 こっちが悪いみたい。 なんでって聞かれても答えられないよ。 君が好きだからなんて言えない。 もう叶わない恋だって知ってなお、君の隣にいることはできない。 前みたいな友達の関係に戻れるわけないよ。 だって好きになったから。 君のことが大好きだから。 だから、だからもう構わないで。 心配なんてしてこないで。 好きが溢れてしまう前に。 好きが君に伝わる前に。 君の記憶から「僕」を消して。

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恋する君へ。

お前の人生ってなんなの?

お前らの人生楽しいか? 俺には息苦しそうに見えるよ ずっとにこにこして気持ち悪い 何をするにもみんなと行動して 一人じゃなにもできないのかよ 自分自身の人生なのに他人に従ってばかりって クソつまんねぇ人生じゃんw 俺だったらそんな人生捨てた方が楽だよ 自分自身の楽しい人生生きていたいじゃん どうせ死ぬなら最高の思い出にしたいよ いつか死んで何も残んないとしても、生きてたって事実は変わんないんだからさ 楽しんで行こうぜ? そんなとこ居ないで自分で抜け出してみろ お前自信の力で 何年かかってもいい 俺がここでいくらでも待ってるから 抜け出せたらまた会おう じゃあまたな!

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お前の人生ってなんなの?