つむぐもち
16 件の小説思ったこと。
依存しても辛いことだらけ。 それなのにまた次へと依存していく。 依存したくてしてるわけじゃないのにね。 人を信じることができない。 世間ではこれを人間不信と言う。 なりたくてなってるわけじゃないのに。 人はよく死にたいと口にする。 本当はまだ生きたいのに。 可笑しな人生。 泣いてもいいんだよ。 そんな言葉を使わないで欲しい。 泣きたくても泣けないんだよ。 苦しいとき、辛いとき。 助けてを求めてもいい。 そんな無責任な言葉を使わないで。 解決なんてされない、一時的に気持ちが軽くなるだけ。
メモ置き場
葬儀屋 ガソリンスタンドのバイト 殺し屋 表向きは雑貨屋的な 主人公は1話後とに変わる 殺し屋、初期は二人 店長とバイト 店長の名前は不明 バイトの名前ら凪とか 最初の依頼人は学生 あまりお金をもっていない 支払い金額はお客様自身が考える 記憶を失くすかは検討中 店の中は不思議なものでいっぱい 不思議なものと言っても綺麗なガラスとか石とかそのたもろもろ 暗くなく、明るい感じ 店長は真面目な感じて優しい…? バイトは言葉遣いがふわふわしてる 一見優しそうで中は怖い ↑小さいことか女の子とかには優しい 逆に店長以外の男は嫌い
承認欲求の塊
いいね、コメント、フォロワー数 全てが私の喜びで 全てが私の毒となる 与えられたものには目もくれず ただひたすらに投稿する 書いては消して 消しては書いてを繰り返し 感情を操られる 反応 反応 反応 反応 全てが私を支配して 自分自身を見失う 本当の目的を忘れたまま 心は闇に染まっている
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お前無理しすぎ もうちょっと肩の力抜いて 深呼吸する 息を整えて 無理をしない 人が怖いならそれでいい 無理に話そうとしなくていい 自分のできるタイミングでいいから でも甘えんなよ できることまでできなくなったら話しにならねぇからな 環境が変化して怖いのは分かる 緊張したり、嫌になるのもよく分かる だから無理だけはすんな できる範囲でいいから お前は頑張っててえらいよ 充分すぎるくらい いつもありがとな そしてこれからもよろしく
大切な貴方へ
大切な人は案外君の近くにいる いつも一緒にいるあいつとか 幼馴染のあの子とか 君が思っている以上に君を大切にしている だから今のこの瞬間を、1秒でも無駄にして欲しくない 君はまだ遅くないから だから今からでも、人に頼って そして自分を大切にしてくれ 僕みたいに取り返しのつかないことになる前に
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誰かに認めてもらいたくて。 誰かに褒めてもらいたくて。 始めた自分の物語。 そんな物語がまともな方へ進むわけもなく。 路頭に迷う今日この頃。 文字をうっては消して。 寝ては起きてを繰り返す。 ずっと1人。 何かをするわけでもなく。 ぼーっと時計を眺める。 お腹が空いているはずなのに。 何も喉を通らない。 喉が渇いているはずなのに。 水すらも飲み込めない。 そんな自分の体は日に日に痩せていく。 鏡を見て一言。 酷い顔だな。 自分がどんな表情をしているかわからないほど骨が浮き出ている。 目の前のものを手当たり次第床に叩きつける。 こんな人生を歩みたかったわけじゃないのになぁ…
だから僕は君を思う。
今日は君の命日。 一年の中で一番苦しい一日。 この日がなかったら、なんて何回考えたかもうわからない。 もし時間が巻き戻るなら、3年前の今日に戻りたい。 一日だけでも、一時間でも君に会えるのならば。 命を失っても構わない。 君がいた時よりもずっと長い一日。 君がくれた青色のカーネーション。 壁に飾ってある2人の思い出。 君がいない人生はすごく静かで、毎日が詰まらない。 君が置いて行った僕の気持ちは今もそのまま。 ずっと君だけを思って生きている。 君がいないとやっぱりだめな僕。 なんで一人で行ったんだよ。 ずっと2人って約束しただろ。 誰にも埋めれないこの悲しさを。 誰にも癒やされないこの怒りを。 全部全部君のせいにして。 今日も僕は君を思う。
私は過去に囚われている。
昔の方が今よりも幸せだったよ。 友達にも好きな人にも毎日のように会える。 そんな学校が私は好きだった。 くだらない日常の中に大切な人達がいると、それだけで幸せの日常になる。 毎朝みんなと顔を合わせて挨拶できる。 くだらない話で笑い合える。 そんな日常が私にとってかけがえのないもので、すごく大切だった。 部活も充実していたことを今でも覚えている。 部長と先輩が急に歌い出す部活前の教室。 先生がいない間に走り回る部長と従兄弟。 それを横目にくだらない話で盛り上がる友達と私。 今の後輩達が見たら驚くかな? すごく騒がしかったんだよ。 今の後輩達とも話してみたかったな。 思い出しただけで涙が出てくる。 あの頃に戻りたいな。 授業中に手紙渡し合いたい。 授業中に先生にばれないようみんなで寝たい。 みんなと一緒に学校通いたいよ。 1人は嫌だよ。 みんなに会いたい。 あの頃に戻りたい。 またみんなでバカやって笑い合いたいよ。
恋する君へ。
あの子の話をしないで。 そんな嬉しそうな顔で恋愛相談してこないで。 もう構わないで。 そうしないと諦めがつかない。 ずるい顔しないでよ。 こっちが悪いみたい。 なんでって聞かれても答えられないよ。 君が好きだからなんて言えない。 もう叶わない恋だって知ってなお、君の隣にいることはできない。 前みたいな友達の関係に戻れるわけないよ。 だって好きになったから。 君のことが大好きだから。 だから、だからもう構わないで。 心配なんてしてこないで。 好きが溢れてしまう前に。 好きが君に伝わる前に。 君の記憶から「僕」を消して。
お前の人生ってなんなの?
お前らの人生楽しいか? 俺には息苦しそうに見えるよ ずっとにこにこして気持ち悪い 何をするにもみんなと行動して 一人じゃなにもできないのかよ 自分自身の人生なのに他人に従ってばかりって クソつまんねぇ人生じゃんw 俺だったらそんな人生捨てた方が楽だよ 自分自身の楽しい人生生きていたいじゃん どうせ死ぬなら最高の思い出にしたいよ いつか死んで何も残んないとしても、生きてたって事実は変わんないんだからさ 楽しんで行こうぜ? そんなとこ居ないで自分で抜け出してみろ お前自信の力で 何年かかってもいい 俺がここでいくらでも待ってるから 抜け出せたらまた会おう じゃあまたな!