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仮面ライダーガッチャードの小説を投稿してます

第44話グリオンの野望

前回までの仮面ライダーガッチャードは宝太郎がりんねに飲ませた薬でりんねは猫の姿になってしまったそんな中宝太郎はグリオンと戦いグリオンに勧誘を受けるのだった 宝太郎「グリオンお前の目的は必ず止める」 グリオン「ふん交渉決裂かまぁいいならここで死んでもらう」 バレットバーンドレイン 💥💥 宝太郎「ならこれだ」 カマンティス ガッチャージバスター 💥 エクストラ スペシャル ガッチャーンコ レインボーガッチャード ブラッドレイン レインボーフィバー 宝太郎、グリオン「はぁーーーーー」 💥💥💥💥💥💥 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その戦いを見るガエリヤ ガエリヤ「あの2人だ戦ってる間にあれをしましょうか」 アトロポス「何をしようとしてるの?」 ガエリヤ「いずれわかります私の狙いは九堂りんねですから」 消える アトロポス「りんねちゃんをどうする気?」 一方のりんね達 りんね「一体いつまでこの姿なのにゃん〜」 蓮華「うちらずっとこのままなんかな?」 りんね「そんなこと言わないでにゃん」 ガエリヤ「さてとそろそろですわね」 するとガエリヤは黒いすすみたいなものを街にばらまく 宝太郎「なんだ?この黒いのは?」 グリオン「ガエリヤめ余計なことを」 撤退するグリオン 宝太郎「嫌な予感がする」 街に戻ると大混乱になっていた 宝太郎「これは!」 スパナ「一体なにがどうなってるんだ?」 マルガムが大量発生していた 宝太郎「ん?クロトー?」 クロトー「よう」 宝太郎「お前こんなところで何してるんだ?」 クロトー「ガエリヤ様はいって言った1度マルガムになったものはケミーの因子が宿り悪意があればマルガムになることが可能だと」 宝太郎「じゃああれは」 クロトー「過去にお前が倒して警察に捕まった人達がマルガムになっただけだ」 宝太郎「どうしたんだよなんか今までの君じゃないって言うか」 クロトー「黙れお前に私の何がわかる💢」 宝太郎「これが君のやりたいことなのか?」 クロトー「私はただラケシスを取り戻すだけだ」 宝太郎「だったら君もこっちに来ない?」 クロトー「ふざけるな💢」 消える 一方のりんね クロッチ「できた〜これで元に戻れるよりんね」 蓮華「出来たんか?」 クロッチ「できたと言うよりケスゾーの力で効果消せばいいんだよ」 りんね「ケスゾーって」 蓮華「確か」 クロッチ「宝太郎が持ってる笑」 りんね「ダメにゃーん😭」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード 男「ケミーってやつを渡してもらいましょうか」 宝太郎「まさか自分からマルガムに!?」 ガエリヤ「人間とは愚かですわね」 宝太郎「俺もう1回あの世界に行こうと思います」 次回第44話共存と未来へ

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第44話グリオンの野望

第43話グリオンの企み

前回までの仮面ライダーガッチャードは アトロポスとジェルマンを倒す約束をしたりんねしかしアトロポスはジェルマンを倒した後グリオンを蘇らせてしまったのだった 本編 蓮華「で?これはどういう状況や?」 そこには猫耳がはえたりんねの姿があった りんね「もうこれどうするのよ」 宝太郎「ごめん九堂」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 数時間前 りんね「ごめん一ノ瀬私のせいで」 宝太郎「気にしなくていいよアトロポスを助けたかったんでしょ」 りんね「そうだけどそのせいでグリオンが」 宝太郎「九堂せっかくだしジュースでも飲んでリラックスしょ」 りんね「ありがとう」 宝太郎「あれ?ジュース切らしてるのかな?」 宝太郎「あったこれだ」(飲むな危険)と見えにくいところに書いてある 宝太郎「はいこれ」 りんね「いただきます」 クロッチ「ただいまー」 宝太郎「おかえり〜」 クロッチ「あれ?あああああああああああ」 宝太郎「どうしたの?」 クロッチ「宝太郎あれは?」 宝太郎「???なに?」 クロッチ「冷蔵庫の中に入れてた薬」 宝太郎「あああのジュースなら九堂に出したよ」 クロッチ「なんてことしたんだお前はーーーーーーーーーーーー」 宝太郎「九堂それ飲んじゃダメ」 りんね「にゃん?」 宝太郎「えええええええええ」 クロッチ「と言うわけなんだ」 りんね「と言うか一ノ瀬私に何飲ませたにゃん?」 錆丸「動物変身ドリンクって書いてあるよ」 クロッチ「それを飲むと動物みたいな姿になれるんだ」 宝太郎「だったらもう少しわかりやすい所に注意書きしてよ」 ミナト「どっちもどっちだな」 蓮華「そうやではやく元に戻す薬優等生ちゃんに飲ませるんや」 クロッチ「それが薬作ってないんだ」 みんな「えええええええええ」 りんね「じゃあ私このままにゃの?」 スパナ「先輩マルガムが現れたらしい!?」 鏡花「これどう言う状況?」 宝太郎「とにかく行かなくちゃ」 りんね「待って私も行くにゃん」 スパナ「これは戻るまで留守番だな」 りんね「一ノ瀬💢どうしてくれるにゃーん」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ギギスト「ジェルマンは死んだぞ」 ガエリヤ「ええそうですねまぁそうなることはわかっていました」 ギギスト「ではなぜ我に力が戻らん」 グリオン「簡単だジェルマンの力は私が貰った」 ギギスト「貴様何を考えてる」 グリオン「勘違いするな私の目的はあくまで理想の黄金郷だ」 ガエリヤ「愚かですね」 グリオン「フハハハハハハハハハ」消える ギギスト「我はあやつの場所に行くか」 ガエリヤ「私は別の支度がありますあの子を使ってね」 りんね「ねえ離してにゃん」 蓮華「大人しくしてるんや」 手錠をつけられたりんね 錆丸(アイザック)「さてとどうするんだ蓮華?」 蓮華「うちらで薬を作るんや」 一方の宝太郎 宝太郎「あれ?カマンティスのマルガム?なんで?」 マルガム「ヴあああ」 宝太郎「レプリの方か」 ガッチャードライバー ホッパー1 スチームライナー クロスオン グレートフルエンシェント 宝太郎「変身」 ガッチャーンコX エックスレックススーパー 一方ラケシス ラケシス「ハァ」 カップルを眺めるラケシス ラケシス「やっぱり恋っていいですわね」 クロトー「随分人間みたいなこと言うな」 ラケシス「クロトー!?」 クロトー「貴様を連れ戻しに来た」 ラケシス「嫌ですわ私はもうあなた達の元には戻りません」 エックスレックスシャイニングフィバー ドガーン 宝太郎「ふぅ終わった」 バン💥💥 宝太郎「!?グリオン?」 グリオン「一ノ瀬宝太郎貴様には仮があるここで倒させてもらう」 スチームライナー ユニコン ダイオーニ グリオン「変身」 ドレッド参式 💥 宝太郎「それならこれだ」 スケボーズ アッパレブシドウ ガッチャーンコ アッパレスケボー ガッチャートルネード 💥💥 宝太郎「はぁー」 ザン ガン グリオン「どうした?虹のケミーを使わないのか?」 宝太郎「グリオンお前俺に何の用だ?」 グリオン「貴様を我々の仲間してやろうと思ってな」 宝太郎「え?」 グリオン「貴様の力があれば私の理想郷が叶えられる」 宝太郎「そんなのに協力するか」 ガッチャーンコ プラチナガッチャード 宝太郎「これで終わりだ」 ガッチャーンコプラチナシュート ドレッドブレイキング 💥💥💥💥💥💥 ドガーン 変身解除するグリオン グリオン「まぁいいデータは十分だフハハハハ」 宝太郎「データ?」 一方りんね達 蓮華「できたでうちの薬で元に戻すんや」 薬をかける すると カチコチに固まってしまった りんね「もう身体動かないにゃーん〜助けてー」 蓮華「誰か助けて〜や」 次回仮面ライダーガッチャード クロトーの願い 宝太郎「君だってこっちに来ればいいじゃないか」 そしてグリオン後の野望が加速する ガエリヤ「人々の記憶を呼び覚ましましょう」 次回第44話グリオンの野望

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第43話グリオンの企み

第42話復活の金色デットリー復活の男

前回までの仮面ライダーガッチャード冥刻王ギギストを倒したと思っていた宝太郎達しかし冥刻王は三位一体だったそしてジェルマンの襲撃を受けた宝太郎とりんねは 本編 宝太郎、りんね「ゔああああああ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 宝太郎「まずい限界だ」 りんね「これを」 クロスホッパー ガッチャーンコ プラチナガッチャード 宝太郎「ありがとう九堂」 りんね「はぁー」 宝太郎「なら岩なら岩でどうだ」 ゴキゲンメテオユニゾン ガッチャーンコ ゴキゲンメテオプラチナシュート 宝太郎「はぁー」 ドン💥💥💥 宝太郎「効いてない!?」 そして攻撃を跳ね返させる 宝太郎「ぐっ!」 りんね「ふっはぁー」ガン サスケマル アッパレブシドウ ガッチャーンコ サスケマル アッパレブシドウ プラチナシュート 分身してガッチャートルネードで攻撃 宝太郎「ふっ、はぁ、やぁー」カツン、ザン 宝太郎「硬すぎる」 りんね「はぁー」ドカーン りんね「ゔあっ!」 宝太郎「一体どうしたら」 りんね「一ノ瀬私が隙を作るだからその隙に」 宝太郎「わかった」 ユニコン ザ・サン ガガガガッチャーンコ サンユニコーン アルケミスリンク サンユニコーンノブァ ドン💥ドン💥ドン💥ドン💥💥💥 りんね「今だ」 宝太郎「ああ」 インフェニックスユニゾン ガッチャーンコ インフェニックスプラチナシュート ドカーン ジェルマン「何!!?」 スチームホッパーフィバー ドカーン ジェルマン「お前ら絶対に殺してやるよ💢」どこかに消える 変身解除する2人 りんね「なんとか」 宝太郎「しりぞけた」 宝太郎「とにかくニジゴン見つけないと」 りんね「私あっち探すね」 宝太郎「よろしく」 ひとりであるいてるりんね アトロポス「僕の約束忘れてないよね」 りんね「約束は守るよ」 一方ニジゴンとラケシス ラケシス「なんで着いてくるのです?」 ニジゴン「なんか寂しいそうな顔してるからおいらにできることを探すゴン」 ラケシス「たしかにそうかもしれないですね」 ニジゴン「ゴン?」 ラケシス「私は何をしたいかと鏡花に聞かれました」 ニジゴン「それはなんだゴン?」 すると公園で座るカップルを見るラケシス ラケシス「恋ですわ」 ニジゴン「なんだゴン?それ」 ラケシス「あなたには分からないことですわ」 宝太郎「いたニジゴン?」 りんね「全然いないどこ行ったの?」 スパナ「それならラケシスと出かけだぞ」 宝太郎「え!」 りんね「とりあえずラケシスのところに向かおう」 蓮華「うちらも行くで」 ラケシスと合流するみんな 宝太郎「ニジゴン良かった〜無事で」 ニジゴン「ごめんゴン心配かけて」 スパナ「ところでお前は何してたんだ?」 ラケシス「内緒ですわ」 そこへジェルマンが現れる ジェルマン「お前らさっきの復讐だ」 宝太郎「九堂、スパナ行こう」 りんね「うん」 エクストラ スペシャル ユニコン ザ・サン マッハウィールイグナイト ダイオーニイグナイト ガッチェンジ 宝太郎、りんね、スパナ「変身」 ガッチャーンコ ガガガガッチャーンコ ガッチャーンコバースト レインボーガッチャード サンユニコーン ヴァルバラド ジェルマン「ケミー達をよこせー」 宝太郎「絶対に渡さない」 りんね「あなたの思い通りになんて絶対にさせない一ノ瀬私ジェルマンを倒したいアトロポスと約束したから」 宝太郎「え!?」 りんね「あの子を助けたいのだからお願い」 宝太郎「わかったやろう九堂」 ニジゴン「宝太郎おいらにできること探していたゴン」 宝太郎「それでラケシスと一緒にいたんだ」 ニジゴン「それでわかったゴンおいらもみんなを応援するゴン」 宝太郎「そうかそれがニジゴンのやりたいことなんだな」 ニジゴン「ゴンゴン♪」 レインボーブレス ホッパー1レインボー スチームライナーレインボー レスラーGレインボー アントルーパレインボー クロスウィザードレインボー ガッチャーンコ スチームホッパー アントレスラー クロスウィザード ヒアウィーゴー スチームホッパー「スチームホッパ〜」 アントレスラー「ルーパレスラーG〜」 クロッチ「さてやるよみんな」 ♪アドレナリンが加速していく 宝太郎「行くぞ」 ♪ブライトに塗り替えるサンシャイン ♪愛とフリーダム歌えば 宝太郎「はぁー」ドカーン」 ♪響くこのアース ♪Hey!! guys! りんね「ふっやぁー」ドン💥 ♪風の合図と共に ♪差し出す、プラスのケミストリー スパナ「ギギストのことなんて知ったことか俺は俺のやり方で戦う」 ♪重ねた願いは解き放ったレインボー ガッツショベルイグナイト ♪We got change now ジャマタノオロチイグナイト ♪熱くなる like Fever ♪Speed up 時間はないぜ tick tack ガッチャーンコバースト カスタムアップオロチショベル ♪The Battle must go on! ♪勇敢な手と手出会って スパナ「はあーーーーー」ガブッドンバン ♪We can go 頂上へ ♪握りしめたチャンスは加速していく!! ジェルマン「なぜだ人間は俺達に傀儡にされるそれが人間が望む生き方のはずだー」 ♪WOW!! 叫べばほら ♪一瞬で溢れ出すパワー ♪クリティカルがスパークするんだ!! りんね「人の生き方はその人自信が決める」 ♪灰色なSKYが光出す今 ♪Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY! ♪Hey! What you what you wanna be like? HEY! スパナ「お前の出る幕はないんだよ」 宝太郎「行くぞー」 ゴン ゴン ゴゴゴゴン アルケミスリンク クロッチ「それじゃりんね行くよ」 りんね「え?」 するとクロッチがりんねを上に飛ばす りんね「え!ちょっと」 宝太郎「みんな飛べーーー」 スパナ「今回はお前のやつに乗ってやる」 ガッチャーレインボーフィバー サンユニコーンノブァ ヴァルバラドクラッシュ ドン💥💥💥💥💥💥💥💥💥 ジェルマン「ヴあああああああああああ」 宝太郎「ガッチャー」 ジェルマン「ちょっと油断したぜ」 するとアトロポスが現れる りんね「アトロポス約束守ったよ」 するとジェルマンに近ずくアトロポス ジェルマン「おい人形こっちに来い俺が食べてやるよ」 アトロポス「ようやくこの時が来た」 するとグリオンのルービックキューブをジェルマンに埋め込んだ」 そしてやつが蘇った グリオン「冥刻の中で夢にまで見た金色の理想郷を作る夢をな」 アトロポス「グリオン様」 グリオン「完全復活だフハハハハハハハハハ」 宝太郎「グリオン!!」 りんね「そんな私💧」 アトロポス「ありがとうりんねちゃん約束は守るよ僕も」 終わり 次回仮面ライダーガッチャード りんねが猫になっちゃった!!! りんね「どうしてくれるにゃん〜」 スパナ「これは戻るまで留守番だな」 宝太郎「グリオンお前俺に何の用だ?」 グリオン「貴様を我々の仲間してやろうと思ってな」 次回43話グリオンの企み

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第41話三位一体の冥黒王

前回までの仮面ライダーガッチャードは 冥刻王ギギストとの戦いで宝太郎は全てのケミーをガッチャしついにギギストを倒したしかし彼らは知らないこれはさらに強力な敵が現れる前触れなのを 本編 クロッチ「う〜ん、、よしもう大丈夫だね」 りんね「ほんと!?」 クロッチ「もうマジェードになって大丈夫だよ」 ミナト「ドラゴナロスとガイアードが力を貸してくれたから良かったが認めてくれなかったら死んでたぞ」 りんね「ごめんなさい」 りんね「それじゃ私行く所あるので」 クロッチ「ウイ?」 ミナト「気よつけろよ」 部屋から出ていく ミナト「そういえば一ノ瀬はどうした?」 鏡花「お気楽ボーイならニジゴン連れて遊び行ったよ」 ミナト「冥刻王を倒してもあいつは変わらないな笑」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね「私を呼んでどうするつもり?アトロポス」 アトロポス「りんねちゃんに教えてあげようと思ってね」 りんね「何を?」 アトロポス「君の友達狙われてるよ」 りんね「え!?誰に?冥刻王は倒したのに」 アトロポス「死んでないよ」 りんね「え!?」 アトロポス「それどころかもっと大変なことになってる」 りんね「どうして私にそんなこと教えてくれるの?」 アトロポス「代わりに僕のお願い聞いてくれる?」 りんね「お願い?」 アトロポス「今は行った方がいいよ」 その場から急いで宝太郎のところに向かう ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ニジゴン達とボールで遊ぶ宝太郎 宝太郎「よーし行ったよニジゴン」 ニジゴン「任せるゴン」 ドカーン 宝太郎「う"わわー」 ニジゴン「何事だゴン?」 クロトー「呑気に遊ぶとはふざけたやつだ」 宝太郎「クロトー!?」 クロトー「黒装」 宝太郎「行くよニジゴン」 エクストラ スペシャル 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ レインボーガッチャード クロトー「あ゙あ゙あ゙」 宝太郎「ふっ、、はぁー」ドカーン 宝太郎「これで終わりだクロトー」 💥💥 宝太郎「ぐわっ」 不意打ちで攻撃を食らう宝太郎 宝太郎「!?ギギスト!?なんで!倒したはずそれに誰?その2人」 クロトー「冥刻王だ」 宝太郎「え?」 クロトー「彼らは三位一体なのさ」 ???「その虹のケミーを渡してもらいましょう」 ???「そうだよこせ」 ドン ドン💥 宝太郎「これかなりやばい」 ギギスト「理解するその絶望」 ドン💥 宝太郎「うわぁぁ」変身解除 ???「さてその賢者の石の一欠片誰で分けます?」 宝太郎「賢者の石?」 ???「ええそうその虹のケミーには我々冥刻王の力の源賢者の石の一欠片が宿ってるんです」 そこへりんね達がやってくる りんね「一ノ瀬大丈夫」 宝太郎「九堂!」 りんね「一ノ瀬は私が守る」 りんね「変身」 スパナ「変身」 サンユニコーン ヴァルバラド りんね「はぁー」 スパナ「貴様死んだんじゃなかったのか!?」 ギギスト「我はそう簡単に死なぬ」 ドン💥 スパナ「ぐぁぁぁ」 りんね「ぐぁぁぁ」 ???「そんなもんかよ笑」 ???「まるで相手になりませんね」 りんね「ハァハァなんて力なの」 ???「やれやれさっきまで守るとか言ってたのにな」 ドン💥 りんね「ぐぁぁぁ」 ???「あ!そうだ君みたいな女の子はこいつが相手の方がいいかな」 するとゴーレムを錬成した りんね「え?!」 ミナト「ゴーレムだと!」 ???「随分驚いてるね」 スパナ「こいつらまさか!」 ???「今更気づいたのですか?」 宝太郎「気をつけて三人合わせて冥刻王なんだ」 りんね「じゃああなたも!?」 ???「そう俺はジェルマン俺は人間を愛してるだから優しく殺してあげるよ笑」 ???「私はガエリヤ星を読み未来を見る者です」 ジェルマン「まずはお前のケミーをよこせ」 りんね「!!」 りんねに襲いかかるゴーレム ドン💥 ドン💥 りんね「クッ」ドン💥りんね「う"わぁぁ」 変身解除 宝太郎「まずいクロッチ」 クロッチ「わかってるよ」 エクストラ スペシャル 宝太郎「変身」 レインボーガッチャード 宝太郎「はぁー」 ガエリヤ「無駄です」 宝太郎「はあっ」 未来を読み宝太郎の攻撃をかわす 宝太郎「え!?読まれた」 ガエリヤ「私は星の記憶を見て未来が見えるのです」 スパナ「そんなもん当たってたまるか」 スパナの攻撃をかわして逆に攻撃をあたてる スパナ「ぐぁぁぁ」変身解除 宝太郎「まずいクロッチ」 レインボーブレス クロスウィザードレインボー ガッチャーンコ クロスウィザードヒァウィゴー 宝太郎「九堂は俺がクロッチはスパナを」 クロッチ「了解」 宝太郎「九堂立てる?」 りんね「うん逃げるよ」 クロッチ「行くよ」 撤退する 怪我の手当てするりんねとスパナ スパナ「1人でも厄介だった冥刻王が3人になるなんて」 りんね「強すぎる」 リモートで話す釘宮 釘宮「おそらく奴らの狙いはその虹のケミーだろう」 ミナト「一ノ瀬の話だと賢者の石の一欠片がニジゴンには宿ってるだから是が非でも欲しいはずだ」 宝太郎「そういえば九堂は?」 蓮華「そういえば出かけてくるって言ってたで」 再びアトロポスのところにやってきたりんね りんね「ありがとうアトロポス教えてくれて」 アトロポス「僕が言ったとうりになったでしょ」 りんね「でもなんで私に教えてくれたの?」 アトロポス「代わりに僕のお願いを聞いてくれる?」 りんね「お願い?」 アトロポス「ジェルマンを倒してほしいんだ」 りんね「ジェルマンを!?」 アトロポス「やつはグリオン様の仇なんだ」 りんね「え?」 アトロポス「やつを倒せば僕も変われるそんな気がするんだ」 りんね「わかったジェルマンは私が倒す」 アトロポス「僕のお願い聞いてくれるの?」 りんね「でも私とも約束して」 アトロポス「なにを?」 りんね「もし私がジェルマンを倒したらもう二度と誰かを傷つけないって約束出来る?」 アトロポス「いいよ君がジェルマンを倒してくれるなら」 指切りげんまんするりんねとアトロポス 次の日 宝太郎「おーいニジゴン〜どこだよニジゴン」 クロッチ「宝太郎どうしたの?」 宝太郎「ニジゴンがいないんだよ💦」 クロッチ「えええー」 外に探しに行く宝太郎 宝太郎「ニジゴンー」 りんね「一ノ瀬ニジゴンがいなくなったの💦?」 宝太郎「そうなんだよどうしょう💦もしジェルマン達に捕まったら」 りんね「落ち着いて一緒に探そう」 ジェルマン「な〜んだ虹のケミーちゃんいないんだ」 宝太郎「ジェルマン!!」 ジェルマン「まぁいいやお前らのケミーをよこせ」 ゴーレムを錬成する 宝太郎「う"あっ」 りんね「クッ」 りんね「一ノ瀬」 宝太郎「ああニジゴンは絶対に渡さない」 アルケミスリンク ヨアケルベロス ネミネムーン 宝太郎「九堂アイアンで行く」 りんね「わかったいざとなったら私が助ける」 宝太郎「よろしく」 テンライナー ライナーオン 宝太郎「変身」 りんね「変身」 ガッチャーンコ ガガガガッチャーンコ ムーンケルベロス りんね「はぁっ」バン ドン💥 りんね「硬い!?」 アイアンガッチャード 宝太郎「はぁー」ドカーン ジェルマン「さすが古代錬金術ゴーレムくらいならダメージ与えられるみたいだね」 しかしゴーレムが再生する 宝太郎「何!?」 りんね「そんな!?」 りんね「はぁー」 ドン りんね「私の攻撃じゃダメージひとつ入らない」 宝太郎「はぁー」ドカーン 宝太郎「さらに硬くなってる!?」 りんね「ふっはぁ」ドン💥 りんね「ぐあっー」 宝太郎「九堂ー」 りんね「錬金術師としての力が違いすぎる」 ジェルマン「当たり前でしょそもそも錬金術は俺達が作ったんだから笑」 宝太郎「確かにそうかもしれないけどそれだけでケミー達を利用するなんて絶対にさせない」 ジェルマン「たからなに?そんなの知らないんだよ」 ドカーン バゴーン ドーン バゴーン 宝太郎、りんね「う"ああああああ」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャードは ニジゴン「おいらもできることを探すゴン」 アトロポス「僕の約束忘れてないよね?」 りんね「約束は守るよ」 スパナ「貴様の思惑など知ったことか」 りんね「私ジェルマンを倒したい約束したから」 次回42話復活の金色デットリー復活の男 グリオン「完全に復活だフハハハ」 お知らせ ガッチャードも残り後僅かになりましたそして新しいライダー小説を書いていきます ガッチャードの次は仮面ライダーガヴを書いていきますお楽しみに

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第41話三位一体の冥黒王

第40話ガッチャ完了101体とガッチャーブラザーズ

前回までの仮面ライダーガッチャード 一ノ瀬宝太郎のドライバーの中に眠る謎のケミータマゴンそして迷う宝太郎はりんねの言葉で立ち直り仮面ライダーレインボーガッチャードに変身したのだった 本編 ギギスト「ありえないこんなことは理解できぬ」 クロトー「ギギスト様私にお任せください私がやつを」 ギギスト「黙れ」クロトーを吹っ飛ばす ギギスト「あいつの虹のケミーは私が貰う」 学校帰りのりんねと宝太郎 りんね「、、、、」 りんねは心から安心していた りんね(よかったまたこうして一ノ瀬が戻ってきてくれて) 宝太郎「九堂、、、あのごめんね心配かけて」 りんね「うんん信じてたから一ノ瀬ならきっと戻ってきてくれるって」 宝太郎「それでお詫びにはいこれ」 りんね「これは、、、、」 宝太郎「俺の創作料理」 宝太郎「名ずけてシュー肉まん」 りんね「いただきます」パクっ 宝太郎「どう?」 りんね「やっぱり微妙」 宝太郎「え〜」ドサッ 宝太郎「そんな〜」ガクン りんね「でも一ノ瀬が戻って来てくだだけで嬉しいから」 宝太郎「あ!そうだねぇ九堂」 りんね「なに?」 宝太郎「これからショッピングモール行かない?」 りんね「は!?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 一方警察の怪物専門課は ミナト「残りのケミーは2体」 蓮華「早いところ捕まえなあかんな」 錆丸「残りはエンシェントのレベルナンバー3パクラプターそして同じくレベルナンバー4のオジーラカンスだけだね」 ミナト「ギギストより先に捕獲しなければお前達はこの2体を探してくれ」 蓮華「ところでお宝ちゃんと優等生ちゃんはどないしたんや?」 ミナト「連絡取れないんだよな〜あいつら学校終わった後の寄り道か?」 鏡花「へぇ〜青春じゃん笑」 ショッピングモール ゲンナリ状態の宝太郎 りんね「ああ面白かった」 宝太郎「はァホラー映画三本立てはきつい」 りんね「次はどのホラー映画みる笑」 宝太郎「もう勘弁してください」 コーリングコーリングコーリング♪ 宝太郎「ん?加治木から電話?」 宝太郎「もしもしなに?」 加治木「ぎやややややや」 宝太郎、りんね「!?」 りんね「今の声って」 宝太郎「とにかく行こう」 加治木「出たでたんだよ宝太郎」 べちょ 宝太郎「うわっ!何!これ生暖かくてべちょって」 加治木「それよりでたんだよ巨大トカゲ」 宝太郎「え?」 加治木「見つけたら連絡してくれ俺は近くを探すから」 りんね「巨大トカゲってもしかして」 宝太郎「ねぇクロッチ加治木の絵みたいなケミー知ってる?」 カードの中のクロッチ「多分あれはパクラプターだね」 りんね「どんなケミーなの?」 クロッチ「食欲旺盛でなんでも食べるんだおびき出した方がいいかもね」 蓮華「話は聞かせて貰ったでお二人さん」 宝太郎「錆丸先輩蓮華お姉さん」 蓮華「パクラプター捕獲作戦開始や」 宝太郎「俺はこの肉で胃袋をガッチャしてやる」 ニジゴン「美味しそうだゴン」 宝太郎「おはようニジゴンカバンの中いい寝心地だった?」 ニジゴン「ホッパー先輩が怒ってたゴン」 宝太郎のカバンの中はいつもホッパー1の特等席である 錆丸(アイザック)「俺はドローンとエックスレックスの力を使って足音でおびき出す」 宝太郎「なんか分からないけどすごそう蓮華お姉さんは?」 蓮華「じゃーん」 りんねと蓮華は恐竜の着ぐるみを着てる 蓮華「パクラプターに仲間やと思ってもらうスマートな作戦ややるんや優等生ちゃん」 りんねが少し前に出る りんね「ガオー、ガオーガオー」 宝太郎「、、、、、恐竜ってこんな声だったけ?」 りんねは恥ずかしくなって りんね「なんで私がこんなことしなくちゃいけないんですか (//∇//)」 蓮華「途中までノリノリやったのに」 りんね「聞き込みしてきます」 着ぐるみを脱ぐ 数時間後 りんね「皆さんとりあえずご飯食べましょコンビニで買ってきました」 宝太郎「賛成」 宝太郎「て!あああああああ」 蓮華「なんやうるさいな〜」 宝太郎「俺達の道具無くなってる」 蓮華「嘘やろ一体どこに」 パクラプター「パクパクパクラプター」 宝太郎「いたー」 タッタッ 蓮華「追いかけるんや」 パクラプターの隠れ家 宝太郎「え?」 オジーラカンス「オジー」 錆丸(アイザック)「オジーラカンスだでもなんで?」 りんね「もしかして一緒に暮らしてるってことじゃ」 蓮華「あ!うちらの道具」 宝太郎「お前達共存してるんだな」 すると宝太郎突然消えた りんね「一ノ瀬!?」 宝太郎「!?ここどこ?」 ギギスト「返して貰うぞ我が分身」 宝太郎「ギギスト!?」 ギギスト「こやつらも冥刻に染まれ」 パクラプターとオジーラカンスを冥刻に染めようとする 宝太郎「そんなことさせるかニジゴンレインボーブレスだ」 ニジゴン「ゴーンレインボーブレス」 パクラプターとオジーラカンスをカードに封印する ギギスト「なぜだ理解出来ぬなぜ冥刻に染まらない」 宝太郎「それが俺とニジゴンのガッチャだから」 ギギスト「ありえないケミー本質は悪悪に染まることこそ心理だ」 宝太郎「それはお前の思い込みだ確かにケミーを作ったのはあんたかもしれないでもケミーには心がある意思があるそれお前の思いどうりにさせない」 ニジゴン「そうだゴン」 宝太郎「行こうニジゴンケミーのみんな」 エクストラ スペシャル ニジゴン「ガッチェンジ」 Youレディゴン 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ ガッチャ&ゴー レインボーガッチャード ガッチャード ガッチャード また別の場所に移動させられる 宝太郎「まただ」 するとガレキが降ってきた 宝太郎「え〜」 ドドドゴーン ドラゴナロスレインボー ガイアードレインボー ガッチャーンコ ドラゴナロス ガイアード ヒアウィーゴー ギギスト「貴様らまで我に逆らうのか」 宝太郎「さぁガッチャタイムだ」 ニジゴン「レインボーブレス」 スケボーズレインボー アッパレブシドウレインボー ガッチャーンコ アッパレスケボー ヒアウィーゴー ニジゴン「レインボーブレス」 メカニッカニレインボー ゴルドダッシュレインボー ガッチャーンコ ゴルドメカニッカー ヒアウィーゴー ♪アドレナリンが加速していく ブライトに塗り替えるサンシャイン 愛とフリーダム歌えば 響くこのアース ギギスト「ありえないなぜケミーだけで仮面ライダーが錬成できる!?」 Hey!! guys! 風の合図と共に 差し出す、プラスのケミストリー 重ねた願いは解き放ったレインボー 宝太郎「みんな一緒に戦おう俺のパワーを受け取って」 We got change now 熱くなる like Fever Speed up 時間はないぜ tick tack The Battle must go on! ギギスト「フン」ドカーン 宝太郎「はぁっ〜」 アッパレスケボー「アッパレ、スケボー」 高速移動する2人 ビュン ビュン ビュン ギギスト「、!!、」 アッパレスケボー「アッパレ」ガキン、カンカン アッパレスケボー「アッパレアッパレスケボー」スパーン 宝太郎「宝太郎はぁー」ガン カン、カン、スパーン We got change now 熱くなる like Fever Speed up 時間はないぜ tick tack The Battle must go on! ゴルドメカニッカー「ダッシュ」 ビームを放つ 勇敢な手と手出会って ギギスト「そうか理解したぞ貴様は悪意を抱かない愚かな人間と言うことだな」 We can go 頂上へ 握りしめたチャンスは加速していく!! WOW!! 叫べばほら 宝太郎「違うな俺はケミーも人も守る仮面ライダーそして未来の大物錬金術師だ」 一瞬で溢れ出すパワー クリティカルがスパークするんだ!! 宝太郎「みんな決めるよ」 灰色なSKYが光出す今 ニジゴン「ゴン、ゴン、ゴゴゴゴン」 そしてアッパレスケボーとゴルドメカニッカーはワイルドモードに移行してギギストのまわりに竜巻を発生させる 勇敢な手と手出会って We can go 頂上へ 握りしめたチャンスは加速していく!! アッパレアッパレ「アッパレ、スケボー」ぼガーン WOW!! 叫べばほら 一瞬で溢れ出すパワー ゴルドメカニッカー「ダッシュー」ドガーっ クリティカルがスパークするんだ!! 灰色なSKYが光出す今 ガッチャーレインボーフィバー、フィバー、フィバー たん、たん、たん、ドカーン Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY! Hey! What you what you wanna be like? HEY! Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY! 宝太郎「ガッチャー」 アッパレスケボー「アッパレ、スケボー」 ゴルドメカニッカー「ダッシュ、ダッシュ」 カードをファイルにしまう宝太郎 宝太郎「これで全てのケミーガッチャだー」 りんね「よかったね一ノ瀬」 蓮華「やったでうちらで今日はパーティや」 宝太郎」せーの」 みんな「カンパーイ」 冥刻の姉妹サイド アトロポス「ギギスト様ご無事でしたか?」 ギギスト「理解出来ぬ」 ???「そのザマですかギギスト」 ???「抜けがけした罰だな笑」 クロトー「何者だ?」 次回仮面ライダーガッチャード スパナ「1人でも厄介だった冥刻王が3人」 冥刻王はひとりじゃなかった!! アトロポス「僕のお願い聞いてくれる」 りんね「約束できる?」 宝太郎「ニジゴンは絶対に渡さない」 次回第41話三位一体の冥刻王

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第40話ガッチャ完了101体とガッチャーブラザーズ

第39話虹の絆

前回までの仮面ライダーガッチャードは 自分のしてしまった罪に苛まれていた宝太郎しかしりんねやみんなの説得により一旦は収まったかに見えたしかし冥刻王ギギストによって闇に染まりそうになるがなんと宝太郎から謎の卵が現れりんねとともに消えてしまったのだ 本編 宝太郎「う"あ”あ”あ”あ”」 卵に包まれる そしてどこかに消える 蓮華「なんや?何が起こったんや?」 錆丸「宝太郎とりんねちゃんが卵になって消えた?」 ミナト「まさか!あの卵は」 移動した卵 その中では 宝太郎「ここは?どこ?」 謎の卵「やぁ一ノ瀬宝太郎」 宝太郎「誰?」 謎の卵「誰って言われても名前はまだない」 宝太郎「え?」 謎の卵「僕はまだ産まれてないからねだから名前がないんだ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 事務所 ミナト「釘宮さんわかりましたか?」 リモートで会話する 釘宮「ああ特定したぞ」 鏡花「釘宮さんによるとあれは101体目のケミーだって」 錆丸(アイザック)「101体目のケミー!?」 ミナト「どの属性レベルナンバーにも当てはまらない幻のケミーだ一ノ瀬から出てきたってことは」 釘宮「おそらく風雅が101体目をドライバーに組み込んだんだ」 蓮華「嘘やろ!!」 鏡花「でもそれならつじつまが合う」 錆丸「宝太郎とりんねちゃんは無事なんですか?」 鏡花「分からないでもひとつ確かなのはあの卵が壊れたらたふたりはタダじゃすまなってこと」 卵の中 謎の卵「ただ少し困ったことになってね」 宝太郎「なに?」 謎の卵「君と一緒にいた女の子も巻き込んでこの中に入れちゃったんだ」 宝太郎「それってまさか九堂が?」 謎の卵「まぁ君はここにいればいいよもうここなら誰にも邪魔されない安心して」 一方のりんね りんね「え?怪我が治ってる!?」 ???「あなたも馬鹿よね」 りんね「!?え?嘘でしょ」 そこにいたのはまるで闇に染まったもうひとりの自分だった 闇りんね「さっさと一ノ瀬宝太郎を殺せばいいのに」 りんね「あなた誰!?」 闇りんね「私はあなた自身よ」 りんね「私自身?」 闇りんね「そんなことよりあなたお父さんを殺した人を恨んでるんでしょ」 りんね「それは、、、その」 闇りんね「今なら殺れるわよ一ノ瀬宝太郎のこと笑」 りんね「そんなこと出来るわけないでしょ💢」 闇りんね「あらそう?なら私が殺るわよ笑」 りんね「お願いやめて」 闇りんね「なら私を止めてみなさいよ笑」 アルケミスドライドバー りんね「!?それは!」 闇りんね「変身」 すると黒いマジェードに変身した りんね「変身」 一方外 ザァーと豪雨が降る中 卵を調べるミナトと錆丸 錆丸「宝太郎りんねちゃん」 ミナト「どうだ鏡花今ケミーライザーでのデータを送ってるが」 ギギスト「邪魔をするな」 ミナト「そいつは私の分身貴様らのものではない」 スパナ「先輩ここは俺が」 マッハウィールイグナイト ダイオー二イグナイト スパナ「変身」 ガッチャーンコバースト ヴァルバラド スパナ「はぁー」 卵の中 りんね「はぁっ」ドカッ 闇りんね「なんでそんなに一ノ瀬宝太郎を助けたいの?」 りんね「一ノ瀬は私にとって大切な人だから」 闇りんね「そうでもあなたの人生を狂わせた張本人でもあるわ」 りんね「それは」 闇りんね「隙あり」 りんね「!?」 サンユニコーンノブァ りんね「うああああ」変身解除 そしてりんねは鎖で拘束された りんね「ん"っん"っん゙離して離しなさいよ」 闇りんね「まだ分からないんだほんとにおろかね」 りんね「そうだよ私は愚かな人間だよでもそんな愚かな私を一ノ瀬は救ってくれただから今の私がいるたしかにお父さんを殺したのは一ノ瀬だけどあれは一ノ瀬のせいじゃないだから私は一ノ瀬を助ける今度は私が一ノ瀬の居場所になるって決めたの」 闇りんね「そうならあなたも闇に染まれ」 りんね「う!きゃゃゃゃ」 宝太郎「九堂の声だ」 声の方向に行こうとする宝太郎しかし 謎の卵「行かなくていいよ君には関係ないじゃないか」 宝太郎「そんなことない九堂を助けなきゃ」 謎の卵「どうしてそこまでするの?」 宝太郎「俺は自分で決めたんだ風雅さんとの約束を果たすってそれが今の俺のガッチャなんだよタマゴン」 タマゴン「タマゴン?」 宝太郎「うん君の名前」 りんね「う"あ”あ”あ”あ”」 闇りんね「さぁ闇に染まりなさい」 りんね「う"っあ”あ”あ”あ”いやだ絶対に染まりたくなんかない」 闇りんね「ならもっと注ぎ込んであげる」 りんね「いや、いや助けて一ノ瀬」 タマゴン「君はもう十分やったもうこれ以上はやらなくていいんだよ」 宝太郎「それは」 現実世界 スパナ「はぁー」 ドカッン ギギスト「効かぬ」バゴーン スパナ「これでどうだ」 ガッツショベルイグナイト ジャマタノオロチイグナイト ガッチャーンコバースト カスタムアップ オロチショベル スパナ「はぁ」 しかし跳ね返される スパナ「う"あ"っ」 ラケシス「鉄鋼」 ズバーン ラケシス「私も参戦しますわ」 スパナ「遅い」 ラケシス、スパナ「はぁー」 りんね「はぁはぁ」ギチギチ鎖が音を立てる 闇りんね「さぁあなたも闇に染ま」 りんね「らないよ絶対に私は闇なんかに負けない」 闇りんね「あなたいい加減にしなさいよこれが世の中のルールなのよお父さんの仇を打ちなさい」 りんね「私のルールは私が決めるはぁーーー、」 鎖を引きちぎる 闇りんね「なんてこと!」 りんね「はぁはぁあなたに私の道を決める権利なんてない私自身でどうするか決める」 闇りんね「後悔するかもよそれでいいの?」 りんね「うんそれでいい私の生き方だから」 闇りんねは消滅した りんね「私はもう迷わないよ絶対助けるって決めたから」 宝太郎を探しに向かうりんね 現実世界 スパナ「ぐあっ〜」 ラケシス「さすが冥刻王ですわ」 ギギスト「貴様らにはこいつが相手にしてやる」 現れたのは7体錬成のマルガム スパナ「またこいつ」 ラケシス「最悪ですわね」 スパナ「行くぞ」 ラケシス「ええ」 スパナ、ラケシス「はぁー」 ドガン そしてギギストは卵に近ずいてそれを自分のものにしょうとした 卵の中 宝太郎「なに?今の揺れ」 タマゴン「大丈夫ここはケミーカードの中のようなもの誰も入って来れない」 宝太郎「え?タマゴンってケミーなの?」 タマゴン「どうかな?この通りまだ産まれてないからね」 りんね「一ノ瀬」 宝太郎「九堂!」 りんね「一ノ瀬帰ろみんなのところに」 宝太郎「ねぇ九堂俺さなんとために戦って来たんだろう」 りんね「え?」 宝太郎「俺分からないんだ今までどうしてきたのか」 すると空間が変わった 宝太郎「え?ここは!」 りんね「キッチンいちのせ?」 タマゴン「君がお母さんと一緒に住んでいた場所だよ」 そこで宝太郎は趣味である料理をりんねと始めた 宝太郎「懐かしいなここ」 りんね「一ノ瀬」 宝太郎「なに?」 りんね「一緒に作ろ料理そうすれば一ノ瀬のガッチャまた見つかるよきっと」 宝太郎「うんやろう😊」 宝太郎「タマゴン何食べたい?」 タマゴン「え?僕のために作ってくれるの?」 宝太郎「もちろん」 タマゴン「ならオムライスが食べたい」 宝太郎「わかった九堂やろう」 りんね「うん」 2人で料理する 宝太郎「ねぇ九堂俺やっぱり戻りたい」 りんね「え?」 宝太郎「でも俺分からないんだ自分の答えが」 りんね「たしかに分からないことだねなんのために戦うのかお父さんとの約束かそれとも自分の夢の為かでもこれだけは言える」 宝太郎」なに?」 りんね「答えはきっと一ノ瀬の中にあるはずだよ」 宝太郎「うん見つけよう自分のやりたいこと」 タマゴン「2人はまるで家族みたいだね」 宝太郎、りんね「??」 そして料理が完成する 宝太郎「でも結局どうすればいいか答えは出なかったね」 ???「何迷ってるのよ」 りんね「え?どなたですか?」 宝太郎は涙を流しながら 宝太郎「母さん?」 りんね「え?あれが一ノ瀬のお母さん?」 一ノ瀬珠美「迷ってるんだったら自分の信じる道を行けばいいのよ」 宝太郎「母さん俺」 珠美は宝太郎のことを抱きしめた 珠美「ごめんね1人にして辛い思いさせて」 宝太郎は泣きながら「そんなことないよ俺今すごい楽しいよ九堂や他のみんなと一緒にいられて」と涙を流しながら言う 珠美「あなたお名前は?」 りんね「九堂りんねです」 珠美「九堂さん宝太郎のことこれからもよろしくね」 りんね「はい」 そして一ノ瀬珠美は消えた タマゴン「一ノ瀬宝太郎君の進むべき道見つけた?」 宝太郎「うん帰ろうみんなで君も一緒に外に出よう」 タマゴン「一ノ瀬宝太郎君を信じるよ」 カードになる タマゴン「オムライス美味しかったよありがとう」 宝太郎「九堂帰ろみんなの所に」 りんね「うん一緒に帰ろ宝太郎」 手を繋ぐ 宝太郎「よしここから反撃だ」 エクストラ 現実世界 スパナ、ラケシス「ぐあっ〜」変身解除 ミナト「スパナ!ラケシス」 蓮華「2人共逃げるんや」 マルガムがブレスを2人目掛けて放つ ギギスト「なに!?」 卵が割れて虹色の光が出てきた それがマルガムのブレスをあたった ミナト「何が」 そして虹色の光から宝太郎とりんねが出て来た 宝太郎「みんなごめんあとは俺に任せて」 りんね「ごめんなさい心配かけて」 ミナト「いやよく戻ってきてくれた」 そしてタマゴンにヒビが入る ピキ バキ パッカーン ゴンチャおいらはニジゴン 宝太郎「あれ?なんか」 りんね「さっきとキャラ違くない?」 ニジゴン「えへへ」 マルガム「う"アアア」 宝太郎「ケミー達が苦しんでる行こうニジゴン」 ニジゴン「ゴンゴンニジゴン〜レッツラゴーン」 カードになる エクストラ スペシャル ガッチェンジ Youレディ ニジゴン「ゴン」 待機音 宝太郎「もう迷わない俺は自分のガッチャを見つけるそして人とケミーの未来を作る」 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ ニジゴン「ゴゴゴゴーン」 ガッチャ&ゴー レインボーガッチャード ガッチャード ガッチャード 宝太郎「はぁぁ、、、はぁー」 虹のオーラを出す 宝太郎「俺はレインボーガッチャードだ」 ♪︎♪︎ スパナ「虹色のガッチャード」 (♪アドレナリンが加速していく) 錆丸「すごいよ宝太郎」 (♪ブライトに塗り替えるサンシャイン 愛とフリーダム歌えば 響くこのアース) 宝太郎「待ってろ今助ける」 (♪Hey!! guys! 風の合図と共に) 宝太郎「はぁーふっはぁ」 (♪差し出す、プラスのケミストリー 重ねた願いは解き放ったレインボー) ブレスを放つマルガム 宝太郎「ふっ」地面に潜る そして地面から出てきて壁を作る (♪We got change now 熱くなる like Fever Speed up 時間はないぜtick tack The Battle must go on!) ミナト「なんて自由な錬金術なんだ!」 (♪勇敢な手と手出会って We can go頂上へ 握りしめたチャンスは加速していく!!) 宝太郎「すごい俺のやりたいようにできる」 (♪♪WOW!! 叫べばほら 一瞬で溢れ出すパワー クリティカルがスパークするんだ!!) 蓮華「いつものお宝ちゃんや」 (♪灰色なSKYが光出す今) 錆丸「りんねちゃんの説得届いてよかったね」 (♪♪Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY! Hey! What you what you wanna be like? HEY! Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY!) りんね「いえ私じゃないです一ノ瀬が自分で立ち直ったんです」 (♪ギリギリのラインで so 焦るくらい スリルも快感なスパイス 手探りでパズルを埋めるアート) 宝太郎「よっと」♪♪♪とステップで距離をとる ブレスを放つマルガム 宝太郎「こうしてこうしてこう」壁に触り鉄格子をムチにする (♪簡単に進むよりも 抜け出せた時のハピネス 僕からキミへと 連なっていくEnergy) 宝太郎「はぁー」それに乗って攻撃 (♪It's time to awaken our super powers 勝利へのカウントダウン 恐れずにBang bang Don't step back! The battle must go on!) 宝太郎「よっと」マルガムのブレスをキャッチして剣を錬成 宝太郎「はぁー」ズバーン (♪♪歪んだ世界をKick out 連れ出すぜA to Z 伝え切れない言葉も it's alright) マルガム「うガァー」 (♪♪WoW 奏でるMy best 有言実行で突破して 叶えたくて、笑いたくて 最終コーナーで 手を挙げるwinner) 宝太郎「はぁー」バゴーン 宝太郎「決めるよニジゴン」 ニジゴン「任せろゴン」 ガチャ、ドライバー操作 ゴン (♪シンプルな事だって、始まりみたいに 駆け引きならいらない自分に もう怖がらないで 1人じゃないから 何度だって!立ち上がって) 宝太郎「はぁー」マルガムを上に投げ飛ばす (.♪突き抜けていこう) レインボーフィバー (♪♪勇敢な手と手出会って We can go頂上へ 握りしめたチャンスは加速していく!!) 宝太郎「はぁー」 (♪♪WOW!! 叫べばほら 一瞬で溢れ出すパワー クリティカルがスパークするんだ!! 灰色なSKYが光出す今) マルガム「う"ああああ」 \\\└('ω')┘//// (♪♪Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY! Hey! What you what you wanna be like? HEY! Hey! Gotcha Gotcha go Gotcha go HEY!) 宝太郎「ガッチャー」 宝太郎「マケンタウロス、ドンポセイドン、バーンフェンリル、ハオーデイン、ギングリフォン、ギカロドン、セイゾンビみんなこれからよろしくね」 ニジゴン「ゴンゴン〜ニジニジするゴン」 宝太郎「何しそれ?」 蓮華「お宝ちゃんなんかうちらに言うことないんか?」 宝太郎「あ、えっと心配かけてごめんなさい」 するとりんねが宝太郎に近ずいてきた りんね「一ノ瀬」 宝太郎「なに?」 するとぎゅっと抱きしめた りんね「もう勝手に居なくならないって約束して」 宝太郎「はい約束します」 りんね「よろしいはいこれ」 宝太郎が捨てたアルケミストリングを渡す りんね「おかえりなさい一ノ瀬」 宝太郎「ただいま おしまい 次回仮面ライダーガッチャード ようやく戻ってきた宝太郎 宝太郎「ショピングモール行かない?」 りんね「え?」 加治木「出たんだよ宝太郎」 残り2体のケミーをガッチャしろ ギギスト「返してもらおう我の分身」 宝太郎「行こうケミーのみんな」 次回第40話ガッチャ完了101体とガッチャーブラザース 次回ついに全てのケミーフルガッチャそしてレインボーガッチャードの真の力がお楽しみに 仮面ライダーレインボーガッチャードのスペック 身長205センチ 体重102kg パンチ力92トン キック力111トン ジャンプ力172メートル 走力100メートル1秒

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第39話虹の絆

第38話光と闇の狭間

前回までの仮面ライダーガッチャードはりんねの父風雅を殺してしまったことがわかった宝太郎そしてそこに何も考えられずクロトーとの戦いに没頭するそれを止めようとするりんね果たして2人の結末は! クロトー「はぁはぁどこに行ったまだ終わりじゃないぞ」 宝太郎「九堂!九堂!おい九堂しっかりしろ九堂」 りんね「ここは?」 宝太郎「崖から落ちたみたいだ」 宝太郎「それよりなにしに来た」 りんね「一ノ瀬を連れ戻しに」 宝太郎「余計なお世話だ帰れ」 りんね「待って一ノ瀬お願いだから帰ろ一緒に」 宝太郎「俺に帰る場所なんかないんだよ💢1人にしてくれ」 りんね「そんなこと出来るわけないでしょ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ミナト「冥刻王が動き出したか」 鏡花「どうする?お気楽ボーイのこと」 ミナト「一ノ瀬を信じてやりたいが」 鏡花「今回はそんなことを言ってられる余裕はないでしょ?」 ミナト「そうだななんとか慰めてやりたいが」 スパナ「先輩大変なことになりました💦」 ミナト「どうしたスパナ?」 蓮華「お宝ちゃんと優等生ちゃんと連絡が取れないんや」 鏡花「それほんと!?」 錆丸「ダメです繋がらない」 鏡花「なんとか探してみる」 事務所を出て行く 警告音 ミナト「また!あのマルガムか?」 スパナ「あの7体錬成のマルガムですか場所は?」 ミナト「富良州山だ」 スパナ「俺が行きます」 蓮華「うちらも行くで」 錆丸(アイザック)「おいでも宝太郎達はどうするんだよ」 ミナト「2人は何とか探す今はマルガムだ」 スパナ「行くぞ」 ラケシス「私もお供しますわ」 スパナ「勝手にしろ」 一方宝太郎とりんね 宝太郎「俺のことなんて忘れろ九堂」 りんね「え?」 宝太郎「俺と九堂は一緒に居ちゃいけないんだよ」 りんね「そんなこと勝手に決めないでよ」 宝太郎「帰れもう俺と会うな」 りんね「そんな勝手許さない私のルールは私が決める」 宝太郎「じゃあ俺が九堂といる理由ある俺は九堂のお父さんを殺したんだよ?」 りんね「私一人は寂しくて辛くてずっと友達が欲しかっただから一ノ瀬と出会えて嬉しかっただからあなたのことがほっとけない」 宝太郎「、、、」 バシャンバシャン川の水の中を歩く音が聞こえた 宝太郎「クロトー」 クロトー「やっと見つけたさぁ続きだ」 スチームライナー ユニコン クロトー「変身」 ドレッド一式 クロトー「さぁ変身しろ戦え」 りんねは宝太郎の腕を掴んだ りんね「ダメだよ一ノ瀬戦っちゃ」 クロトー「言ったよなお前のするべきことは戦いだけだって」 宝太郎「ああそうだな変身」 ガッチャーンコ 出発進行アイアンガッチャード りんね「ダメ〜一ノ瀬やめて」 宝太郎とクロトーは戦いをはじめてしまった りんね「やめ!足がもしかしてさっき崖から落ちた時に?でも今は一ノ瀬を止める」 りんね「変身」 サンユニコーン 宝太郎「はあー」 がしっ りんね「お願いやめて一ノ瀬💦」 宝太郎「離せ九堂」 りんね「嫌だお願いだから帰ろみんなのところに」 クロトー「どけ九堂りんね」 りんね「ぐあっ」 クロトー「目障りだ」 スチームライナー ダイオーニ ドレッド弐式 クロトー「まず邪魔なやつからだ」 アントルーパドレイン ブッラッドレオン りんね「!?」 ドカーンバゴーン りんね「ぐぁぁぁぁ」 宝太郎「九堂!」 りんね「はぁはぁ」変身解除 クロトー「これで思う存分戦える」 宝太郎「、、、、そうかもね」 りんね「ダメ、、、行っちゃダ、、、メ」 気を失うりんね するとぽたぽたと雨が降り始めた 雨は次第に強くなり豪雨になった スパナ「先輩から連絡?はいなんですか?」 ミナト「スパナその山に一ノ瀬と九堂がいるかもしれない」 蓮華「嘘やろ!?」 ミナト「反応があるんだ」 スパナ「マルガムは?」 ミナト「マルガムの反応もあるおそらく冥刻王ギギストが関係してるで間違いないだろう俺も今向かう」 スパナ「わかりました俺とラケシスはマルガムを銀杏と鶴原は2人を探してくれ」 蓮華「わかった行くでサビー」 2手に分かれる ザァーと豪雨が降り注ぐ中りんねは気を失いとある夢を見ていた 夢の世界 りんね「ここは?」 風雅「りんね」 りんね「お父さん!?」 風雅「また会えたなりんね」 りんねは父の風雅に抱きつき泣きながら自分がどうすればいいか聞き始めた」 りんね「私どうしたらいいの?一ノ瀬のこと助けたいでももう一ノ瀬は戻って来ないそう思ってる」 風雅「そうかこうなったのも私の責任だあの時宝太郎の記憶を消したこと今考えるとそのままの方がよかったと思ってる」 りんね「お父さん」 風雅「むしろ記憶はそのままの方が宝太郎君も受け止めて前に進んでいたと思ったあの時の決断が招いたことだりんねすまないお前から大切な人を奪ってしまって りんね「謝らないでお父さんお父さんは何も悪くないお父さんは一ノ瀬のためにやろうとしただから悪くないよ」 風雅「ひとつだけ彼を止める方法があるかもしれない」 りんね「え?」 一方現実のりんねは 蓮華「しっかりするんや優等生ちゃん」 錆丸「こんなに傷ついて一体なにが?」 蓮華「起きるんや優等生ちゃん」 大雨で濡れながらりんねを起こそうとする2人 夢の世界 りんね「誰かが私の事を呼んでる?」 風雅「そうかもしれないな」 りんね(多分銀杏さんと鶴原さんだこの声ごめんなさいもう少しこの世界に居させてください) 風雅「宝太郎君を止める方法はただ1つドラゴナロスそしてガイアードの力を使うことだ」 りんね「え?」 風雅「この2体はレベルナンバーXの中でも強力この2体を使って変身すれば宝太郎君を止められるかもしれない」 りんね「ほんとに?」 風雅「だがとてつもない負荷がかかるりんねにとても耐えられる負荷じゃないぞ」 りんね「それでも私はやるそれが今の私の錬金術師としての使命だから一ノ瀬を絶対に連れ戻す」 風雅「そうか行けその気高き心があればケミーは必ず答えてくれるはずだ」 りんね「ありがとうお父さん」 目を覚ますりんね りんね「雨?」 蓮華「優等生ちゃん良かったー」 錆丸(アイザック)「大丈夫なのか?」 りんね「はい」起き上がる りんね「私一ノ瀬のところに行ってきます」 蓮華「そんな怪我じゃ無茶や」 りんね「それでも行きます例えそれが自分の身体を壊すことになっても」 宝太郎のところに向かうりんね そこにマルガムが現れた アトロポス「りんねちゃん邪魔しないでくれるもうすぐギギスト様ののぞみが叶うんだ」 りんね「アトロポスどいて急がないといけないの」 アトロポス「やれ」 マルガム「ウガァーーー」 蓮華「なんや?」 錆丸「多分無理やり7体錬成なんてしたからケミー達が苦しんでるんだ」 アトロポス「りんねちゃん今日死んで」 💥💥🔫 3人「!?」 スパナ「ここは俺が食い止めてやる」 ミナト「行け九堂」 りんね「黒鋼さんミナト先生!」 ミナト「お前なら一ノ瀬を止められる行ってこい」 りんね「はいわかりました」 走って宝太郎のところに向かうりんね ラケシス「アトロポス、、、」 アトロポス「裏切り者から先に始末しょうか」 ガキン ラケシス「アトロポスあなたは間違ってる」 マッドウィール ゴキン マッハウィールイグナイト ダイオーニイグナイト スパナ「変身」 ラケシス「鉄鋼」 ヴァルバラシュ ヴァルバラド スパナ「おい足は引っ張るなよ」 ラケシス「ご心配なく」 スパナ、ラケシス「はぁー」 一方宝太郎 宝太郎「はぁー」バゴーン クロトー「オラッ」ぼがーん スチームライナー ユニコン ダイオーニ ドレッド参式 ホッパーオン ガッチャーンコ プラチナガッチャード ドカーンバゴーン りんね「あそこだ急がないと」 宝太郎「はぁーはぁー」 バン、ドカーン クロトー「これで決めてやる」 宝太郎「ああそうだな」 ホッパー ライナー ホッパー ライナー ガッチャーンコ ドレッドパニッシュメント プラチナシュートバゴーンドカーン りんね「一ノ瀬!?」 宝太郎「はぁはぁ勝った」 クロトー「どうだ楽しかっだろ?」 宝太郎「!?そんな!どうして?」 クロトー「私がそう簡単にくたばると思うなよ私の理想のために私は戦う」 宝太郎「理想?」 クロトー「お前もそうだろもっと力が欲しいだろ」 宝太郎「確かにそうだ俺はもっと力が」 りんね「ダメ〜」 宝太郎「九堂!?」 りんね「一ノ瀬そんな話聞いちゃダメだよ」 蓮華「そうやで」 錆丸「力以外にもあるでしょ大切なものが」 クロトー「どけー」 バゴーン 3人「う"あ!」 宝太郎「みんな!?」 クロトー「さぁ決着の続きだ」 クロトー「黒装」 宝太郎「黒いモヤ?」 クロトー「う"ああああああああああああああ」 宝太郎「その姿は!?」 クロトー「ギギスト様から頂いた力ださぁ変身しろ一ノ瀬宝太郎」 りんね「一ノ瀬もうやめて」 宝太郎「変身」ファイアースチームホッパーアチー クロトー「はぁー」 宝太郎「はぁー」 バゴーン りんね「もう止められないんだね」 蓮華「あんたそんなんで諦めていいんか?」 アルケミスドライバー りんね「いえ絶対に止めますこの命が尽きても」 蓮華「優等生ちゃん?」 アルケミスリンク りんね「お願い力を貸してドラゴナロス、ガイアード そこに駆けつけたミナト ミナト「九堂やめろそれはお前の命が」 蓮華「やめるや優等生ちゃん」 錆丸(アイザック)「ダメだりんねちゃん💦」 ドラゴナロス ガイアード りんね「変身」 ガガガガッチャーンコ マイティザ・ワールドガイアードラゴン りんね「うっ!うぁぁぁぁ」バチバチ クロトー「なんだと!?」 ミナト「あれが最強のケミー2体を使った姿か!」 りんね「はぁっ」バゴーン クロトー「馬鹿な」クロトー「一旦引き上げるか」 消えるクロトー りんね「一ノ瀬あなたは私が止める」 アルケミスリンク ガイアードラゴンノブァ 宝太郎「うぁぁぁぁ」 ライナーオン ガッチャーンコ アイアンガッチャード りんね「はぁー」 ドカッバン りんね「一ノ瀬私は信じてる一ノ瀬ならきっと戻ってきてくれるそう信じてる」 宝太郎「いい加減にしろ💢俺は戻れないんだよ」 りんね「そんなことないどんなに辛いことがあっても必ずあなたにはちゃんとした居場所があるはずだよもし居場所がないなら」 宝太郎「黙れー」 りんね「私が一ノ瀬の居場所になる」 宝太郎「!!」 ハイアルケミスリンク ガイアードラゴンビックバンノブァ りんね「ハァァァァァァ」 ドカーン りんね「はぁはぁうっ!」変身解除 宝太郎「俺は」 りんねは宝太郎に近ずいたそして ぎゅっと宝太郎を抱きしめた 宝太郎「!?」 りんね「私が一ノ瀬の居場所になるだから1人にならないで」 宝太郎「でも俺は九堂のお父さんを風雅さんを」 するとギギストが現れた ギギスト「そうだ理解するぞその絶望」 ミナト「ギギスト!?」 ギギスト「気は塾したさぁ冥刻に染まれ一ノ瀬、宝太郎」 すると宝太郎からすごい量の黒いモヤが出始めた りんね「ダメ一ノ瀬負けちゃダメ」 宝太郎「う"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"」 マルガムと戦ってるスパナとラケシス ラケシス「あれは!」 スパナ「なんだあの大量の黒いモヤは!」 アトロポス「どうやら一ノ瀬宝太郎が闇に染まったみたいだね」 スパナ「なんだと!」 アトロポス「もう充分だ」マルガムとともに消える スパナ「おい急ぐぞ」 ラケシス「わかっています」 宝太郎「う"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"」 蓮華「ダメやお宝ちゃん」 錆丸「闇に負けちゃダメだ」 ミナト「一ノ瀬」 スパナ「先輩これは!一体?」 すると宝太郎から虹色の光が出てきて宝太郎とりんねは卵に包まれた 蓮華「なんや!?卵?」 ギギスト「馬鹿なそんなはずは」 卵が消えた 錆丸「一体何が?」 ミナト「まさかあの卵は!!」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード 宝太郎「ここはどこ?」 (謎の卵タマゴン) タマゴン「ここに入ればいいんだ」 (もうひとりのりんね!?) 闇りんね「一ノ瀬宝太郎をころすのよ」 りんね「一緒に帰ろ宝太郎」 (今虹色のガッチャードへ) 宝太郎「変身」 次回39話虹の絆 宝太郎「ここから反撃だ」 次回の見どころ次回ついにレインボーガッチャード登場 闇に染まりそうな宝太郎から出た虹の光そしてりんねと一緒に卵に包まれてしまった宝太郎果たして宝太郎は立ち直れるのか 一方のりんねは自分の闇の具現化(闇りんね)に遭遇りんねを惑わそうとする果たして2人はまたいつもの関係に戻れるのか?今2人の絆が試され奇跡が起きる 仮面ライダーレインボーガッチャードいよいよ登場 そして今回のりんねの姿 マジェードガイアードラゴン 本来使っちゃダメな形態ということでホントならルールを大切にするりんねがここで掟を破ることに宝太郎のためなら掟に背いてまで助けようとする一途な一面が見られましたねそのため変身する際錬成術師の服に変わったのも覚悟の表れとなっています 仮面ライダーマジェードガイアードラゴン 身長197.9cm 体重72.3kg パンチ力55.2トン キック力66.5トン ジャンプ力2.2メートル 走力100メートル1.52秒

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第38話光と闇の狭間

第37話動き出す大王明かされる真実

前回までの仮面ライダーガッチャードは 鳳凰カグヤクォーツと一緒にハンドレッドを撃退した宝太郎達しかし彼らは知らなかったついに冥国王ギギストが動きだしとんでもないことが起きることを りんね「一ノ瀬?どこ行くの?ねぇ?」 宝太郎が消える りんね「お願い私をひとりにしないで💧一ノ瀬〜」 りんね「ハッ!え?夢?なんかすごい嫌な夢見ちゃった」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね「💢💢💢💢一ノ瀬(#^.^#)💢?」 宝太郎「く、来る」 ホッパー1「ほっぱ?」 クロッチ「なにが来るの?」 宝太郎「く、九堂の雷が💦」 りんね「💢💢💢部屋片付けなさーーーーーーーーい💢」 宝太郎、クロッチ「ぎゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃ」 ホッパー1「ほっぱぱぱぱほ〜」 バンッ りんね「いい?私が買い物から戻るまでに片ずけるのよ」 宝太郎「はいわかりました」 りんねが買い物に出かけた 宝太郎「ハァやるか」 クロッチ「僕も手伝うよ」 宝太郎「そもそもなんで俺の家なのに九堂はあんなに怒るんだろう?」 クロッチ「それは簡単だよここはもうりんねにとって第2の家なんだよきっとね」 宝太郎「そうなの?」 クロッチ「そうじゃなかったらこんな部屋見たら普通ドン引きされるだけだよ」 宝太郎「まぁ確かに」 クロッチ「だからりんねにとってここは第2の家でもあって宝太郎はりんねにとって居場所になってるんだよ」 宝太郎「そういうもんなのかな〜?」 クロッチ「本当に君は鈍感だからわからないみたいだけどね」 買い物中のりんね りんね「ハァなんで私一ノ瀬にあんなこと言うんだろう別に人の家のことなんて気にかけたことなかったのにいやむしろ他の人のことなんて気にもかけたことなかったでも何故か一ノ瀬のことはほっとけないというかなんか分からないけど一ノ瀬のそばが落ち着くなんでだろう?」 アトロポス「何してるの?りんねちゃん」 りんね「!?アトロポス何しに来たの?」 アトロポス「別にただ君に教えとこうと思ってね」 りんね「なにを?」 アトロポス「一ノ瀬宝太郎彼は君にとって邪魔な存在なんだよ」 りんね「!!どういうこと?」 アトロポス「簡単だよ彼は君にとって倒すべき敵ってことだよ」 りんね「そんなことあるわけないでしょ💢人を騙す気?」 アトロポス「そうやって感情をすぐ出すなんてよっぽど信じたくないんだねでもホントだよまぁ自分自身で確かめな」消える 宝太郎の家 りんね「クロッチお遣い行ってきたよ」 クロッチ「ありがとうりんね」 りんね「さてと一ノ瀬ちゃんと片付けたかな?」 クロッチ「!いゃ〜どうだろうねアハハ」 ガチャ りんね「💢やっぱりね」 宝太郎「九堂それはその深いわけがありまして」 りんね「言い訳はいいから早く片付けないと趣味の創作料理禁止にするよ」 宝太郎「ノーガッチャー」 2人で片付け中の宝太郎とりんね」 宝太郎「ああ〜これどうしょう?」 りんね「なにが?」 宝太郎「これだよケミーカード」 りんね「え?ファイルとかないの?」 宝太郎「いつも机の上に置いてたから」 りんね「ちょと待ってて」 宝太郎「??」 するとりんねはもう宝太郎が呼んでない本をもって来た 宝太郎「それでなにするの?」 りんね「こうするの」 なにかを錬成するりんね りんね「出来たよ一ノ瀬」 宝太郎「これって?」 りんね「ケミーカードをしまうファイルどうかな?」 宝太郎「ありがとう九堂名ずけてガッチャファイルだ」 りんね「勝手に名前付けてるしまぁいいけど」 宝太郎「あ!そうだ九堂これ渡しとくよ」 宝太郎はファンタスティックケミーのレベルナンバーXドラゴナロスとコズミックケミーのレベルナンバーXのガイアードをりんねに渡した りんね「え?これ一ノ瀬が持っておいた方が」 宝太郎「九堂に万が一があったら困るからこれは九堂が持っててよ」 りんね「わかった」 宝太郎「でも変身には使わないでねとてつもない負荷がかかるから」 りんね「どこかの誰じゃないんだから」 宝太郎「それじゃ俺は出かけてくる」 りんね「どこ行くの?」 宝太郎「九堂のお礼として料理振る舞う」 りんね「え!それって創作料理のこと?」 宝太郎「当たり前じゃん」 りんね「それだけはいいから普通の料理にして」 宝太郎「大丈夫今回は自信作だから」 りんね「大丈夫かな?」 宝太郎「それじゃ材料買いに行って来ます〜」 家を飛び出す宝太郎 八百屋 宝太郎「え〜となに買おうかな?」 タイムロード「タイムロード〜」 宝太郎「ん?うぉーガッチャタイムロードだ」 ケミーキャプチャー 宝太郎「久しぶりだな〜タイムロード」 タイムロード「タイム?」 宝太郎「あ!そうかあれはもうひとりのガッチャードとマジェードの世界のタイムロードだからこっちだと始めましてなのか」 すると突然変なところにワープした宝太郎 宝太郎「え?ここどこ?」 ギギスト「返してもらおう我が分身を」 宝太郎「!!お前は確か冥黒王」 ギギスト「フン」 宝太郎「がァ!」宝太郎の体に手を入れ何かを取り出そうとしてる 宝太郎「や、やめろ」 ホッパー1「ほっぱー」 スチームライナー「すちーむ」 ドガーン ギギスト「ケミーごときが創造主に楯突く気か」 宝太郎「どういうこと!」 ギギスト「元々始まりのケミーガイアードとドラゴナロスは我が作ったのだ」 宝太郎「じゃあお前が錬金術師の始まりってこと」 りんね「一ノ瀬!!」 宝太郎「九堂?」 蓮華「お宝ちゃん大丈夫か?」 錆丸「あれって!まさか」 りんね「冥黒王なの?」 ギギスト「貴様らに用はない」 りんね「一ノ瀬私も一緒に戦う」 ガッチャードライバー アルケミスドライバー アルケミスリンク ユニコン ザ・サン テンライナー りんね、宝太郎「変身」 ガッチャーンコ ガガガガッチャーンコ アイアンガッチャード サンユニコーン ギギスト「いいだろう少し相手をしてやる」 するとギギストはケミーカードを取り出した そしてマルガムを作り出した 蓮華「ケミーだけでマルガムを作り出した!?」 宝太郎「九堂マルガムは任せる」 りんね「わかった」 ギギスト「ケミーの本質は悪本来マルガムとなって暴れるのが本来の姿だ」 宝太郎「そんなことないケミーと人は分かり合える俺はそんな世界を作る」ドガーン りんね「ふっはぁっ」バジっ、ドンドン ギギスト「ならばこれはどうだ?」 ギギストはさらにケミー7体同時錬成してマルガムを作った 錆丸「ケミー7体が融合したマルガム!」 蓮華「嘘やろ!」 りんね「錬金術師としてのレベルが違いすぎる」 ドガーンバンバン りんね「ぐぁぁぁ」 宝太郎「九堂〜」 クロスホッパー ガッチャーンコ プラチナガッチャード エックスレックスユニゾン テンホォートレスユニゾン ガッチャーンコ エックスレックス テンホォートレス プラチナシュート ギギスト「無駄だ」 攻撃を跳ね返される クロトー「はぁー」バゴーン 宝太郎「クロトー?」 クロトー「もう抑えられない私の力受け止めろー」 りんね「なんか様子が変だよ」 クロトー「黒装」 💥💥🔫 宝太郎「スパナ?」 スパナ「変身」 ガッチャーンコバースト ヴァルバラド スパナ「はぁー」カキン クロトー「どけー」ドガーン りんね「ふっ」バゴーン りんね「ぐぁ、!」 ギギスト「貴様らに教えてやろう一ノ瀬宝太郎きさの罪について」 宝太郎「え?」 りんね「それって確か」 スパナ「あの時グリオンが言っていた」 ギギスト「我はグリオンの中で一体となっていた貴様の罪もよく知ってる」 宝太郎「俺の罪?」 ギギスト「それは貴様が九堂風雅を殺したことだ」 宝太郎「え?」 りんね「嘘!でしょ!?」 スパナ「笑えないジョークだ」 宝太郎「そんな嘘だ俺を騙そうとしてる💦」 ギギスト「ならば」宝太郎に近ずく ギギスト「記憶を思い出させてやろう」 宝太郎「ぐぁぁぁぁ」 ギギスト「思い出せないのも無理はない九堂風雅が貴様の記憶を改ざんしたからな」 スパナ「どういうことだ!?」 宝太郎「ぁぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁあぁあぁぁぁあァぁあぁぁぁあぁぁあぁっっっ」ドサッ 変身解除 りんね「一ノ瀬!!」 宝太郎「思い出した」 りんね「え?」 宝太郎「俺たしかあの時風雅さんを」 ギギストはいつの間にか姿を消していた ギギスト「これであいつは心のコントロールが効かなくなる」 クロトー「あいつの始末私にやらせてくださいギギスト様」 ギギスト「奴を闇に染め上げるその為に奴と戦い力に溺れさせろ」 クロトー「かしこまりました」 クロトー「今日こそあいつと決着をつける」 事務所 ミナト「なるほどそんなことがあったのか」 宝太郎「はぁはぁ💦」 りんね「一ノ瀬?顔色悪いけど💦」 すると宝太郎は過呼吸を起こし倒れてしまった ミナト「おい!一ノ瀬しっかりしろ一ノ瀬ー」 鏡花「ミナト君とりあえず今は寝かせよう」 ベッドに運ぶ ミナト「スパナなにがあったか詳しく離してくれ」 2年半前 グリオンによって錬金連合が襲撃を受けた日 風雅「こっちだ宝太郎君」 宝太郎「これからどうすればわからないただ敵の狙いはこのドライバーだ」 クロトー「逃がすかよ」 風雅「宝太郎君このドライバーを君に託す」 宝太郎「え?でもこれ娘さんの為に作ったんじゃ」 風雅「ああそうだだが今はそんなことを言ってる場合じゃないこれが奴らに渡ればこの世界が終わる」 宝太郎「でも俺なんかじゃ」 風雅「大丈夫だ君と心を通わせたホッパー1とスチームライナーなら力を貸してくれるはずだ宝太郎君今から君の字は仮面ライダーだ」 クロトー「そのドライバーを渡せ」 宝太郎「渡さないお前らになんて絶対にこれは俺に託されたそうガッチャードライバーだ」 ドライバー装着 宝太郎「そして俺は仮面ライダーガッチャードだ」 ホッパー1 スチームライナー 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ スチームホッパー(ワイルド形態) 宝太郎「あれ?なんかイメージと違うような」 風雅「私もそう思う」 しばらく戦闘するが当然手も足もでず完敗 すると宝太郎の頭の中に謎の映像が浮かんだ 宝太郎「そうかこうすれば」 ガッチャーンコ スチームホッパー(ライダー形態) 宝太郎「やっぱりこれだよな」 蓮華「その頃から変わってないんやなお宝ちゃん」 錆丸「だね笑」 スパナ「ただ問題らこの後だ」 それからクラーケンマルガムによって幻を見せられた結果 誤って風雅さんに必殺を当ててしまったのが真相だとみんなに説明した ラケシス「あの時そんなことがあったのですか!」 鏡花「ラケちゃん知らなかったの?」 ラケシス「ええ私は別の人達を襲っていましたから」 ミナト「ただ一ノ瀬の心の傷は相当深いはずだ今は安静にさせよう」 宝太郎の家に運ぶ ミナト「九堂一ノ瀬のこと頼んでいいか?」 りんね「はい」 ミナト「それじゃ俺はこれで」帰る 次の日 りんね「え?!」 クロッチ「宝太郎が家出しちゃたんだ」 りんね「嘘でしょ?」 蓮華「とにかくお宝ちゃんを探すんや」 錆丸(アイザック「手分けして探すぞ」 一方宝太郎は 宝太郎「なんで、なんで記憶なんて消したんだよ」 宝太郎は九堂風雅の墓に来ていてた 墓は富良州山にありそこで座り込んでいた 宝太郎「俺もうどうしたらいいのかわからないよ」 すると クロトー「随分みすぼらしいな」 宝太郎「クロトー何しに来た」 クロトー「今日こそ貴様をたたきつぶす一ノ瀬宝太郎わたと戦え」 宝太郎「俺もう何も無いんだお前と戦う気も起きないよ」 クロトー「いや私と戦う貴様はそれだけで十分だ」 宝太郎「たしかに何も無いよりはマシかもな」 宝太郎はアルケミストリングを捨てる ドレッドライバー スチームライナー クロトー「変身」 ドレッド零式 ホッパー1 スチームライナー 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ スチームホッパー 宝太郎、クロトー「はぁー」カキン りんね「一ノ瀬ーどこ行ったのよ」 アトロポス「ほらだから言ったでしょやつは倒すべき敵だって」 りんね「そんなことない話し合えばわかる一ノ瀬だってわざとやったわけじゃ」 アトロポス「でも殺したことは事実違う?」 りんね「それはその」 アトロポス「りんねちゃんいいこと教えてあげる彼もう少しで闇に染まりそうだよ」 りんね「え?」 アトロポス「今クロトーと戦ってるよ」 りんね「どこで?」 アトロポス「富良州山」 りんね「富良州やま?」 アトロポス「でも行っても無駄だよ彼はもう戻らない」 りんねはアトロポスの言葉を無視して走り出す 宝太郎「はぁっ」スパーン カキン ズバーン クロトー「オラオラどうした?お前の力はそんなものか」 宝太郎「うるさい💢」 クロトー「貴様がするとこは戦いだけするべきことはただ力を求めるだけだ」 宝太郎「力?」 クロトー「オラッ」ズバーン 宝太郎「ぐあっ」 ガッチャーイグナイター ターボオン ガッチャーンコファイアー スチームホッパーアチー ガキん 宝太郎「はぁぁー」ズバーン クロトー「くっ!やるな」 宝太郎「はぁはぁ」 バレッドバーンドレイン 💥💥🔫 宝太郎「ぐっ!」 アッパレブシドウドレイン(剣をもうひとつ錬成) 宝太郎「二刀流かよ」 クロトー「たたきつぶしてやるよ」 カマンティスストラッシュ 宝太郎「はぁー」スパーン、ドガーン クロトー「はあ"〜」ドガーン りんね「ここに一ノ瀬がいるの?」 りんねは富良州山に着いた りんね「お父さん私どうしたらいいの?教えてよお父さん」 りんね「!?あれって一ノ瀬のアルケミストリング?なんでこんな所に?」 カキン 斬、斬 りんね「!?」 宝太郎「はぁはぁ」 クロトー「はぁー」カキン ズバーン クロトー「くっ!」 宝太郎「はぁっー」ズバーン りんね「一ノ瀬!」 すると宝太郎から謎の黒いモヤが出ていた りんね「止めないと」 宝太郎、クロトー「はぁはぁ」 りんね「一ノ瀬」 宝太郎「九堂?」 りんね「お願いやめてこんなの一ノ瀬じゃないよ」 クロトー「どけ九堂りんねせっかくの戦いの邪魔をするな」 りんね「これ以上はやらせない」 クロトー「なら死ねー」 ドレッドブレイキング りんね「ハッ!」 宝太郎「九堂ー」りんねを庇う宝太郎 ドガーン インフェニクスストラッシュ ズバーン クロトー「ぐぁぁぁぁ」 宝太郎とりんね「うああああ「ぐぁぁぁぁ」」崖から落ちる 終わり 次回仮面ライダーガッチャードは (止まらない宝太郎) りんね「お願いもうやめて」 宝太郎「ごめん九堂もう戻れないんだ」 りんね「もう、一ノ瀬は戻ってこない」 蓮華「あんたそんなんで諦めていいんか?」 りんね覚悟の変身 りんね「変身」 マジェードガイアードラゴン登場 りんね「絶対に止めるよたとえこの命が尽きても」 次回第38話光と闇の狭間 次回宝太郎を止めるためそしてまた宝太郎と過ごす為りんねが決意の変身をする果たして宝太郎を止めて説得できるのか?今りんねの思いが最強のケミー達を呼び起こす仮面ライダーマジェードガイアードラゴン爆誕 今回りんねが宝太郎にあげたガッチャファイルはもうプレパンで予約されているものを本編に出して見ました

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第37話動き出す大王明かされる真実

第36話レジェンダリータイム終わらない伝説

前回までの仮面ライダーガッチャードは謎の組織ハンドレッドの襲撃を受けた宝太郎達そこにゴージャスな青年鳳凰カグヤクォーツが現れたのだった 本編 りんね「これが?ゴージャス?」 蓮華「まるで生まれ変わった気分やで〜」 錆丸(アイザック)「でもこれ派手過ぎないか?」 カグヤ「それこそがゴージャスだ」 スパナ「ところでお前こいつと知り合いなんだろ?」 宝太郎は今記憶を思い出すため機械で消えた記憶を修復してる 宝太郎「うぉっ!思い出した」 バトラー「良かったですアナザーウォッチを生成され一部記憶が無くなってしまってましたので無くなった記憶を修復しました」 宝太郎「久しぶりだな〜カグヤ」 カグヤ「お前も相変わらずだな」 バトラー「オーロラカーテンの修復まで時間がかかりますのでしばらくこの世界いても大丈夫でしょうか?」 ミナト「構いませんよ」 バトラー「ありがとうございます」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTOᖇY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTOᖇY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー サイゲツ「今度こそあいつらをスクラップしてやる」 宝太郎「え〜とこの問題どうするんだっけ?」 加治木「なぁ宝太郎これみてくれよ」 宝太郎「ん?」 加治木「大量の仮面ライダーが現れてすごい戦いしてたんだって俺も見たかった〜」 宝太郎「そんなことより早く補習終わらせちゃおうよ」 カグヤ「はいちゅーもくいいか勉強で大切なのはゴージャスだ」 加治木「なるほどゴージャスか」 宝太郎「ゴージャスね、、、、てっ!カグヤ!」 カグヤ「あれ?バトラー!?何してるんだ?」 宝太郎「ちょっと」 ガチャ 錆丸「やばいよ」 カグヤを連れて外に出る2人 宝太郎「一体何してるんだよ」 カグヤ「なにってゴージャスは留まることを知らないゴージャスをもっと広げるのだ」 錆丸(アイザック)「全然反省してないぞこいつ」 家に帰り道の宝太郎とカグヤ サイゲツ「見つけたぞレジェンド今日こそお前をスクラップしてやる」 カグヤ「しつこい奴やつだな」 ファイナルケミーライド カグヤ「変身」 レレレレジェンダリーレジェンド カグヤ「さっさと終わらせてやる」 宝太郎「俺も」 ガッチャーイグナイター 宝太郎「変身」 ガッチャーンコファイアー スチームホッパー カグヤ「以前よりゴージャスさが増してるなならこれならどうだ?」 クウガ ファイズ ガッチャーンコファイアー 仮面ライダーアチー 宝太郎「え!何するんだよ」 カグヤ「なかなか似合ってるぞ」 サイゲツ「貴様ら覚悟しろ」 ジャアクドラゴン かつて世界を包み込んだ暗闇を生んだのはたった一体の神獣だった サイゲツ「変身」 月光 暗黒 斬撃 ジャアクドラゴン 宝太郎「行くぞ」 カグヤ「はぁー」 サイゲツ「貴様ら覚悟しろこの仮面ライダーカリバーの力で貴様らをスクラップしてやる」 カグヤ「今カグヤ様は忙しいんださっさと倒させてもらおう」 ファイナルケミーライド ゴゴゴゴージャス 鎧武極アームズ 極アームズ 大 大 大 大 大将軍 火縄大橙DJ銃 カグヤ「くらえ」 ドカーン 無双セイバー ズバーンスパーン サイゲツ「貴様ふざけるな〜」 宝太郎「はぁー」バシッドガッ カグヤ「はぁっ」スパーン カグヤ「決めるぞ宝太郎」 宝太郎「ガッチャ」 レジェンドファイナルアタックライド 極アームズ 仮面ライダーバーニングフィバー ドカーン サイゲツ「このまま終わると思うな」 撤退する 事務所 ミナト「まだハンドレッドの幹部が残ってたか」 りんね「それじゃまだ脅威は去ってないんですね」 宝太郎「手分けして探そう」 宝太郎とりんね 宝太郎「ところでいつまでこの格好なんだろう?」 りんね「そういえば私も忘れてたこのドレス」 カグヤ「やれやれあの2人ゴージャスな関係だな」 サイゲツ「見つけたぞレジェンド」 カグヤ「探す手間が省けたな」 カグヤ「変身」 レレレレジェンド カグヤ「ふっ」 サイゲツ「変身」 ジャアクドラゴン スパーン カグヤ「貴様をさっさと倒してカグヤ様は宝太郎達と遊びたいんだがな」 サイゲツ「貴様はこの世界に来たことを後悔する」 カグヤ「なんだと!」 スパーンズバーン カグヤ「くっ!」 カグヤ「ならこの戦いを終わらせる」 ファイナルケミーライドゴゴゴゴージャス 龍騎サバイブ サバイブ ソードベント サイゲツ「はぁー」カキン スパーン カグヤ「今カグヤ様は忙しいからなさっさと倒させてもらおう」 ファイナルベント サイゲツ「させるか」 ドガーン カグヤ「何!?」 カグヤ「ぐあっ!」変身解除 サイゲツ「終わりだ」 アイアンナックル 宝太郎「はぁー」 ドカーン 宝太郎「カグヤ大丈夫!?」 カグヤ「宝太郎遅いな随分」 りんね「一ノ瀬がもたもたしてたからでしょ」 サイゲツ「今更来たところでお前らの物語は終わりだ」 カグヤ「それはどうかな物語の結末はこのカグヤ様が決める」 ファイナルケミーライド ゴゴゴゴージャス クロスセイバー 刃王剣クロスセイバー 創世の十字 きらめく星達よ奇跡と共に〜 気高き力よ 勇気の炎 クロスセイバー クロスセイバー クロスセイバー〜 交わる10本の剣 カグヤ「行くぞ宝太郎」 宝太郎「任せて九堂も一緒に行くよ」 りんね「わかってるよ」 アルケミスリンク クロスホッパー ガッチャーンコ プラチナガッチャード レジェンドファイナルアタックライド ククククロスセイバー ガッチャーンコ プラチナシュート サンユニコーンノブァ サイゲツ「ぐああああああああああ」ドカーン 戦いが終わりオーロラカーテンも直った カグヤ「そろそろ帰るか」 宝太郎「カグヤまたね」 カグヤ「お前もな宝太郎」 オーロラカーテンの道を歩くカグヤとバトラー バトラー「もう間もなく私達の世界です」 ドカーン、バゴーン カグヤ「止まれバトラー」 そこには荒廃した街で戦うガッチャードと炎の模様が入ったマジェードが映った 謎のマジェード「誰か私達を助け、、、て」 バトラー「今のは宝太郎さんとりんねさんでしょうか?」 カグヤ「いや違う宝太郎じゃない」 バトラー「では一体!」 カグヤ「帰ったら調べるぞ」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード (ついに動き出すギギスト) ギギスト「理解するぞその気持ち」 (狙いは宝太郎!?) りんね「そんな!嘘でしょ?」 (今宝太郎の秘密が明らかになる) 宝太郎「そんなの嘘だー」 次回第37話動き出す大王明かされる真実 次回はグリオンの言ってた宝太郎の罪が明らかに!? 一体宝太郎の秘密とは そして今回カグヤが見たもう一人のガッチャードとマジェードは一体何なのか?それはお知らせで発表です お知らせ 映画仮面ライダーガッチャードザ・ネオフューチャーデイブレイクの投稿が7月下旬に決定です 今回カグヤが見たもう一人のガッチャードと炎の模様が入ったマジェードの正体とは?情報解禁までお楽しみに そしてもう少しでこの小説も終盤に差し掛かります そして最終フォームであるレインボーガッチャードの登場も近くなりましたこれからも是非見てください これからも応援よろしくお願いいたします

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第36話レジェンダリータイム終わらない伝説

第35話レジェンダリータイム伝説の輝き

前回までの仮面ライダーガッチャードは 異世界の犯罪組織ハンドレッドの襲撃を受けた宝太郎とりんねそして宝太郎の力を奪いアナザーガッチャードが誕生したのだった ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTOᖇY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTOᖇY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね「、、、、」 蓮華「心配か?お宝ちゃんのことが」 りんね「私がもっとしっかりしてればこんなことには」 警告音 ミナト「緊急事態だ街が襲われてる」 りんね「まさかハンドレッド!?」 錆丸「どうする?宝太郎目を覚ましてないけど」 りんね「今はゆっくり休ませてください」 鏡花「お気楽ボーイのことなら私が見とくからみんなは行って」 ミナト「鏡花一ノ瀬のこと頼む」 鏡花「はいよ」 現場に向かう スパナ「なんだあのオーロラ!」 サイゲツ「来たかスクラップども」 タソガレ「さてあなた達を倒してこの世界を我々のものにしないとね」 ミメイ「早急に決着をつけるべし」 りんね「あなた💢一ノ瀬の力を返しなさい」 ミメイ「そう言って返す人がいると思います?」 スパナ「落ち着け九堂りんね」 ミメイ「いいわその娘は私が相手になります」 サイゲツ「なら俺らはヴァルバラドだな」 スパナ「舐めるなよ貴様ら返り討ちにしてやる」 ミメイ「はぁー」バシッ りんね「ふっ」バシッ ミメイ「はぁーー」 サイゲツ「オラッ」ボカン」 スパナ「いきなり殴り掛かるとは笑えないジョークだ」 タソガレ「私達悪の組織に言われてもって感じですけどね」 サイゲツ「お前らはそっこくスクラップだ」 ブラッドオレンジ ロックオン サイゲツ「変身」 ブラッドオレンジアームズ 邪の道オンステージ スバイダー タソガレ「変身」 ディザイドアップ ライダーデモンズ ハンドレッドのサイゲツは武神鎧武に変身 タソガレは仮面ライダーデモンズに変身した スパナ「お前ら仮面ライダーなのか」 サイゲツ「さぁスクラップにしてやる」 マッハウィールイグナイト ダイオーニイグナイト スパナ「変身」 ガッチャーンコバースト ヴァルバラド スパナ「はぁー」 りんね「ふっ」バシッ ミメイ「はぁっ」ドガッ りんね「くっ!」 ミメイ「あなたの相棒の力であなたを葬ってあげる」 ガッチャード(アナザーウォッチ起動音」 ガッチャード アナザーガッチャードに変身 りんね「許さない💢一ノ瀬の力を悪いことに使うなんて絶対に私が倒す」 アルケミスリンク ユニコン ザ・サン りんね「変身」 ガガガガッチャーンコ プロミネンスホース サンユニコーン スパナ「貴様らの思い通りになんてさせるか」ズバーン 錬金術でカッシーンから人々を守るミナト達 ミナト「キリがない」 蓮華「でもうちらでなんとかせんと」 錆丸「!!」 蓮華「避けるんやサビー」 ガツン 3人「!?」 ラケシス「はぁっ」ズバーン、バゴーン ミナト「ラケシス!?」 ラケシス「枝見鏡花に頼まれまして」 ガキン ラケシス「助太刀しますわ」 マッドウィール ゴギン ラケシス、チュ♡「鉄鋼」 ヴァルバラシュ ラケシス「行きますわよ」 スパーン ズバーン ラケシス「はぁっ」 💥💥🔫 りんね「はぁー」トガッ ミナト「はぁー」 りんね「ぐあっ」 バゴーン りんね「ガハッ」ズバーン ミメイ「その程度の力ですか?大したことないですね」 バゴーン りんね「う"あ”あ”あ”あ”」ドサッ りんね「なんて力なの」 ミメイ「無様ですね仮面ライダーマジェード」 りんねを踏みつける ミメイ「なんならハンドレッドに入れてあげましょうか?」 りんね「誰があんた達の仲間なんかに」 ミメイ「そうなら」さらに足に力を入れてりんねを踏みつける りんね「あ”あ”あ”あ”」 ミメイ「さぁ自分の弱さに絶望しなさいお嬢さん」 りんね(ごめん私もうダメごめん一ノ瀬) ミメイ「さよなら仮面ライダーマジェード」 💥💥🔫 ミメイ「誰だ!?」 りんね「クロッチ!?」 クロッチ「やっほーりんね大丈夫?」 りんね「でもなんで?」 クロッチ「宝太郎が戦えない分僕がサポートするよ」 りんね「ありがとう」 ミメイ「何をしょうと同じです」 クロッチ「それはどうかな?」 りんね「絶対に返してもらうから」 アルケミスリンク ヨアケルベロス ネミネムーン ガガガガッチャーンコ スリーヘッドスリーパー ムーンケルベロス クロッチ「僕に任せて」 ミメイ「はぁー」 クロッチ「今だ」 ミメイ「なに!?身体が動かない」 ムーンケルベロスノブァ りんね「はぁー」 バゴーン アナザーウォッチが砕ける ミメイ「やってくれましたね」 クロッチ「僕宝太郎の所に戻って様子見てくる」 テレポート ミメイ「貴様ら絶対に殺す」 ライダータイム 仮面ライダーバールクス りんね「ここからがホントの勝負」 サイゲツ「オラッ」ズバーン タソガレ「はぁー」バゴーン ロックオン 1 10 100 1000 ブラッドオレンジスカッシュ スパーン ズバーン スパナ「ぐあっ〜」 サイゲツ「くたばれ」 ラケシス「はぁー」ズバーン スパナ「お前何しに来た」 ラケシス「助太刀に来ましたわ」 スパナ「まぁ今回はありがとうと言っとく」 スパナ「はぁー」スパーン ラケシス「ふっ」ドガッ スパナ「おいやるぞ」 ラケシス「ええもちろん」 スクラップ スパナ「チェックメイトだ」 ヴァルバラブレイク ヴァルバラドクラッシュ サイゲツ、タソガレ「ぐあああああ」 タソガレ「サイゲツ後頼みます」消滅 サイゲツ「クソミメイのやついつまで遊んでんだ」 りんね「ふっ」ばんドガッ ミメイ「なかなかやりますね」 りんね「舐めないで私だって仮面ライダーとして一ノ瀬と戦って来たあなた達見たいな悪には絶対に負けない」 ミメイ「黙りなさい」 りんねの腹部にリボルケインを突き刺す ミメイ「あなたを串刺しにしてやる」 りんね「う"あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”」 ミメイ「さよならお嬢さん」 りんね「この距離なら防げないよね?」 ミメイ「なに!?」 ムーンケルベロスノブァ バゴーン ミメイ「ぐあっあああ」 りんね「はぁはぁ」ドサッ 腹部から血を流すりんね ミメイ「ここは戦略的に撤退ですね」 りんね「はぁはぁ意識飛んできたかも」 宝太郎「九堂〜」 りんね「一ノ瀬?」 宝太郎「九堂大丈夫しっかりして」 りんね「一ノ瀬目が覚めたの?」 宝太郎「九堂のおかげでねありがとうやっぱりすごいな九堂一人であいつを倒すなんて」 りんね「一ノ瀬の方がすごいよ」 りんねは先程腹部に受けた傷の手当を受けながら静かに眠った クロッチ「宝太郎あっち向いてて」 宝太郎「なんで?」 クロッチ「いいから💢」 宝太郎「わかった」 ミメイ「しくじったまさかあんな技を出してくるなんて」 ???「貴様か世界を支配しようとするハンドレッドと言うのは」 ???「なるほどこの世界のライダーを見に来てみたらめんどうな奴がいたものだ」 ミメイ「誰だか知らないけど消えろ」 ライダータイム 仮面ライダーバールクス フィニッシュタイム バゴーン ミメイ「誰だか知らないけど消えろ」 祝福の刻 最高 最善 最大 最強王 オーマジオウ ミメイ「バカななんでお前がここにいる」 動揺するミメイ オーマジオウ「消えるのはお前だ」 オーマジオウ必殺激 ミメイ「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーー」 バーーーーーーーゴーーーーーンーーーーー ミメイ「こんなのどうやって勝てばいいのよ私に」消滅 オーマジオウ「そろそろ帰るとするか」消えるオーマジオウ サイゲツ「もう間もなくここに大群が推しおせ貴様らをスクラップにしてやる」 ドドド ミナト「まずい」 宝太郎「そんな事させるか」 サイゲツ「ガッチャード貴様ミメイを倒したと言うのことか」 宝太郎「ミナト先生九堂のことお願いします」 りんねを引き渡す クロスホッパー テンライナー ガッチャーンコ ガッチャ ガッチャ ガッチャ プラチナガッチャード 宝太郎「行くぞ」 カキン スパーン 宝太郎「俺達の世界を支配なんてさせない サイゲツ「無駄だ見ろもう止められないもうすぐ大群がこの世界にやってくる」 宝太郎「やめろ」 ドドドドカーン バトラー「あれは!?」 カグヤ「カグヤ様ゴージャスに降臨」 宝太郎「え?」 バトラー「こちらにおわすのは鳳凰、カグヤ、クォーツ清くあまねく世界を照らすまさに行ける伝説です」 サイゲツ「我々の戦力はどうした?」 カグヤ「貧相のない兵などカグヤ様の敵ではない全てゴージャスに殲滅してきた」 サイゲツ「なんだと!?」 カグヤ「さぁお待ちかねのゴージャスタイムだ」 レジェンドライバー カグヤ「カグヤ様の輝きを拝め」 ケミーライド レレレレジェンド みんな「!?」 カグヤ「カグヤ様によるゴージャスな大盤振る舞いを見せてやろう (♪色褪せないMasterPiece) ケミーライドゴゴゴゴージャスクウガ カグヤ「ふっはぁ」 (♪本物の伝説を 新たなプレミアに 昇華させる時だ) ゴゴゴゴージャスアギト ゴージャスアタックライド アアアアギト カグヤ「はぁー」バゴーン (♪歩くたびにジュエリー 我の後に続いて 輝きと言うの名の) ゴゴゴゴージャス龍騎 ストライクベント カグヤ「はぁー」ドカーン (♪旅が始まる) ゴゴゴゴージャスファイズ エクシードチャージ カグヤ「はぁー」 ゴゴゴゴージャスブレイド ターンアップ カグヤ「見ろゴージャスな切り札を キック サンダー ライトニングブラスト カグヤ「はぁー」バゴーン (♪残り続ける 歴史は勝者のものだけさ) ゴゴゴゴージャスヒビキ カグヤ「音撃棒ゴージャスの型 カグヤ「クロックアップ」 (♪輝きこそ 永遠に影を殲滅させるも、 の) ゴゴゴゴージャスカブト カグヤ「ふっはぁ、はぁ」 (♪♪オーロラのカーテン 現れたなら) カグヤ「カグヤ様の必殺技パート2 ゴゴゴゴージャス電王 (♪♪勝利の幕開け 次々と繰り出す) ゴゴゴゴージャスキバ ウェイクアップ バゴーン (♪ゴージャスに𝐁𝐚𝐭𝐭𝐥𝐞 road 大盤振る舞い 最強crystalclear) ゴゴゴゴージャスディケイド ゴージャスアッタクライド ディディディケイド (♪♪我こそがLiving Legend) カグヤ「10年はやいな」 蓮華「嘘やろ強すぎや」 サイゲツ「おのれ〜レジェンド ロックオン 1 10 100 1000 ブラッドオレンジスカッシュ カグヤ「無駄だカモンレジェンド仮面ライザー」 サイゲツ「なに!?」 宝太郎「なにあれ?」 ファナルケミーライド レレレレジェンダリーレジェンド カグヤ「貴様らなんてこれで終わりだ」 レジェンドファイナルアタックライドレレレレジェンダリーレジェンドゴゴゴゴージャス バゴーン サイゲツ「ぐあっーーーー」宝太郎「すごい」 カグヤ「しばらくぶりだな宝太郎」 宝太郎「え?あったことあります?」 カグヤ「、、、、」 終わり 次回仮面ライダーガッチャードは サイゲツ「お前らこの世界に来たことを後悔する」 宝太郎「行こうカグヤ」 カグヤ「物語の結末はこのカグヤ様が決める」 サイゲツ「貴様らをスクラップしてやる」 カグヤのゴージャス炸裂! 宝太郎「絶対に負けない」 カグヤ「当然だ」 次回36話レジェンダリータイム終わらない伝説 今回はすごいライダーが登場しましたね サプライズ登場でまさかの魔王様降臨ですこれはミメイごときじゃ勝てないですよね笑所詮は偽物の力ですしオーマジオウに勝てないですね 次回は色んなライダーの最終フォームが登場するのでお楽しみに

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第35話レジェンダリータイム伝説の輝き