RIM
55 件の小説バトンタッチ
宝太郎「やばいやばい今度は学校に遅刻する😱」 💥 宝太郎「イッテテ」 ???「大丈夫?」 宝太郎「あ!いや大丈夫ですごめんなさい」 ???「あ!これ落としましたよ」 宝太郎「ありがとうございます」 ???「それじゃ俺はこれで」 宝太郎「ん?何このカード?ガヴ?」 ???「さてとお仕事お仕事後は俺に任せて」 宝太郎「なんだろこのカード」 ♪ネクストライダー
最終話君と僕のCHEMY×𝐒𝐓𝐎𝐑𝐘
グリオン「変身」 イーストネオーナエルドラド グリオン「さぁこれからこの世界を金色に染め理想の黄金郷を作るのだフハハハ」 大量のドレッドルーパーが街を金に染める 鏡花「今は撤退しよう」 グリオンのアジト クロトー「貴様💢」 グリオン「なんだクロトー?私に何か用か」 クロトー「ラケシスが言っていた通りだ」 クロトー「なんでなんでアトロポスを殺した?💢」 グリオン「知らんな私の目的のためならどうなろうと構わないちなみにクロトー貴様は用済みだ」 クロトー「ふざけんな💢」 スチームライナー ユニコン ダイオーニ クロトー「変身」 ドレッド参式 グリオン「仕方ない生かしてやろうと思っていたが死んでもらおうラケシス共にな」 エルドラドライバー エルドラゴン グリオン「変身」 イーストネオーナエルドラド クロトー「ラケシスら私の妹は絶対守る」 その頃りんねは宝太郎の家の中にいた りんね「戦いは明日かそれまでこの部屋掃除しておこうもし一ノ瀬が帰ってきたら驚くからね」 そしてこの前見つけた髪飾りの入った箱を見つける りんねはそれを手に取る りんね「一ノ瀬あなたの気合い貸してもらうよ絶対に勝ってくるだから早く戻ってきてね」 スパナとラケシス ラケシス「スパナ」 スパナ「なんだ?」 ラケシス「この戦い勝てると思いますか?」 スパナ「なんだいきなり」 ラケシス「私は勝てると思ってません」 スパナ「ん?」 ラケシス「グリオンの力は絶大正直勝つのなんて絶望的ですわ」 スパナ「そうかもな、、でもやらなきゃ行けない父さんと母さんの為にもな」 ラケシス「スパナ教えてあげましょうか?」 スパナ「なにがだ?」 ラケシス「私の人間になったらしたいことそれは、、、、、 恋ですわ」 スパナ「そうか終わったらどこか連れてってやろうか」 ラケシス「楽しみにしてますわスパナとのデート♡」 その日の夜 ミナト「いよいよ戦いの火蓋が切られる」 鏡花「そうだね上手く行けばいいけど」 ミナト「あいつらを信じよう」 鏡花「うんそうだね」 次の日 スパナ「来たかお前ら」 りんね「はい」 蓮華「てかなんやその髪飾り?」 りんね「お守りです一ノ瀬が作ってくれた」 錆丸「宝太郎の?」 りんね「はい一ノ瀬の分まで私は戦います」 蓮華「せやな」 スパナ」来るぞ」 大量のドレッドルーパーがアジトから出てきた スパナ「行くぞ九堂りんね」 りんね「はい」 ユニコントワイライト ザ・サントワイライト マッハウィール ガキン ダイオーニ ゴキン マッドウィール ゴキン りんね、スパナ「変身」 ラケシス「鉄鋼」 ヴァルバラシュ シュウエンのマッドウィール トワイライトマジェード 黒鋼 グリオン「来たようだなクロトー貴様はよく粘っただがお前はもう死に損ないだ」 クロトー「ま、て」ドサッ グリオン「あいつらを金色の素材にしてこの世界を金色に染めあげるフハハ」 クロトー「あいつを連れ戻せればなんとか」よろよろと歩き始める りんね「ふっ」ドン スパナ「はぁっ」ガンガン りんね「数が多い!」 スパナ「これだけの数相手するのも一苦労だ」 蓮華「鏡花さん達を別の場所で戦ってるんやうちらも頑張るんや」 りんね「はい」 バコン りんね「うぁ!」 スパナ「グリオン!?」 グリオン「お前達は街を黄金郷に染めろ」 ドレッドルーパー達は街に向かった グリオン「お前達の相手はこいつらだ」 すると冥黒王を召喚した ラケシス「冥黒王!」 グリオン「いや今はもう私の傀儡だ」 りんね「はぁー」 💥 スパナ「とうとう自我すら無くなったか」 ラケシス「むしろそれで弱くなってるかもしれないですわ」 スパナ「油断するな」 ガン💥 ギギストと戦うスパナとラケシス ラケシス「自我がないからと言って弱くなってるわけではないみたいですわね」 スパナ「ああそうだな」 💥 スパナ「これで決めるぞラケシス」 ラケシス「わかりましたわ」 スクラップ スパナ「チェックメイトだ」 リミットクラッシュ ヴァルバラブレイク オーバーヴァルバラバースト ドカーン💥 遠くから様子を見る男 ゆう「すごいな〜あれが仮面ライダーか!まぁこの戦いに勝てるかどうかわからないけどすごいすごいさてとあっちではどうかな?」 りんね「ふっ」💥 りんね「ぐっ!」 ブラックバハムート 💥 りんね「釘宮さん!」 蓮華「どうしてここに!?」 釘宮「な〜に君たちだけに戦わせる訳にも行かないからな」 りんね「ありがとうございます」 釘宮「私はジェルマンの相手をする君はガエリヤを頼む」 りんね「はい」 💥 釘宮「さてと戦うのは久しぶりだかトレーニングの成果を見せるチャンスだ」 ドカッ ドーン 釘宮「いくら冥黒王でも自我がないとさすがにか」 ハイアルケミスリンク ブラックバハムートビックバンノブァ 💥💥💥💥ドカーン\\\└('ω')┘//// 釘宮「フゥーいっちょ上がりだな」 りんね「はぁっ」💥 りんね「私はもうあなたには負けてられないやらなきゃ行けないことがあるからだからすぐに終わらせる」 💥 りんね「行くよアトロポス」 ブライトネスリンク ギャラクティックノブァ りんね「はぁっー」💥ドカーン\\\└('ω')┘//// 遠くから様子を見るゆう ゆう「へぇ〜あの女の子の指輪冥黒の三姉妹が宿ってるみたいだね」 ゆう「あの子気に入っちゃたよ今度僕の物にしてあげよ♡」 姿を消す 蓮華「やったー」 錆丸(アイザック「もう冥黒王も敵じゃねぇな」 スパナ「そっちも片ずいたようだな」 バチゴーン スパナ「ぐぁっ!」💥 ラケシス「スパナ!?」 グリオン「ふんなかなか力をつけたようだね」 釘宮「グリオン」 グリオン「全くクロトーのせいで余計な力を使ったから殺れなかったか」 ラケシス「え、?」 りんね「まさかクロトーまで、、」 ラケシス「ふざけるな~💢」 ヴァルバラブレイク ドカーン\\\└('ω')┘//// グリオン「無駄なあがきだ」💥 ラケシス「ぐはっ!」 グリオン「死ねラケシス」 💥🔫 スパナ「そんな事させるか」 りんね「あなたは絶対に倒す」 全員「はぁー」 テウルギア 💥💥💥 りんね「う"ぁ!」 スパナ「クっ!」 釘宮「まさかこれほどとは!」 りんね「でもやらなきゃ」 スパナ「ああそうだな」 ラケシス「絶対に倒します」 グリオン「どこまであがけるかな?」 一方瀕死のクロトー クロトー「これか」 そこには金色に固められた宝太郎の姿があった クロトー「他のケミー達も固まってる状態か」 スチームライナー ユニコン ダイオーニ ドレッド参式 クロトー「残りの体力で解放できるか、、いややるしかない」 そして全てレプリケミーカードのレベルナンバーXのカードを読み込んだ りんね「クっ!」💥 スパナ「ぐはっ!」💥 釘宮「ぐぁっ!」💥 グリオン「そろそろ終わりだ」 ウルエルドラードクラッシュ 💥💥ドカーン\\\└('ω')┘//// みんな「う"あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 みんな変身解除してしまう 蓮華「そんな」 錆丸「みんな」 グリオン「安心しろ貴様らもちゃんと黄金郷の素材にしてやろう」 りんね「ぐぁぁ」 りんねの首を締めるグリオン グリオン「九堂りんね九堂風雅の実の娘お前を殺すところをお前の父親に見せてやりたかったな」 りんね「、、、なない」 グリオン「ん?」 りんね「私は絶対に死なない絶対にあなたを倒す約束したから」 グリオン「無意味な事をしたところでお前ら全員私の黄金郷の素材になるだけだ」 りんね「私は絶対に諦めない」 りんね「そうだよね宝太郎」 ???「ああそうだな」 みんな「!?」 💥 グリオン「なに!?」 ブゥーン💥 ゴルドダージュ「ダージュ」 なんとそこに宝太郎が現れた りんね「一ノ瀬?一ノ瀬なの?」 宝太郎「ただいま九堂」 スパナ「あいつなんでここに」 グリオン「一ノ瀬宝太郎なぜここにいるお前は私が素材にしていたはず」 宝太郎「助けてくれたんだクロトーとアトロポスがな」 クロトー「やっぱりダメか私の命ももう持たない」 アトロポス「考えてる事は同じなんだね」 クロトー「アトロポス!?」 アトロポス「僕は約束したんだりんねちゃんと彼を連れ戻すってね」 クロトー「なるほどな」 アトロポス「やるよクロトー」 クロトー「ああ」 2人「はぁぁぁー」 ピキバキ クロトー「とっとと戻って来い」 パリーン ドサッ 宝太郎「てな感じで」 グリオン「あの役たたずども」 りんね(やっと帰ってきてくれたんだねほんとにこんなギリギリでほんとに心配してたんだから) 宝太郎「グリオンここで終わりにする」 グリオン「ふん無駄だお前のベルトは既にないもう諦めろ」 宝太郎「俺は絶対に諦めない仮面ライダーガッチャードだから」 すると宝太郎は赤いガッチャードライバーを錬成した グリオン「なに!?ドライバーを錬成しただと!」 りんね「あのドライバー!デイブレイクの?」 宝太郎「当然だ俺は一ノ瀬宝太郎これからの世界を作る大物錬金術師だ」 ホッパー1 アルティマ スチームライナー アルティマ 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ スチームホッパー アルティマ 万物はこれなるひとつ物の改造として生まれゆく するとグリオンの黄金をひっぺがして なんと新しいもうひとつの地球を錬成する グリオン「馬鹿な!?」 そこに駆けつけるミナト先生と鏡花 鏡花「ミナト君あれ!」 ミナト「一ノ瀬なのか?」 りんね「ガッチャードの色が違う!」 スパナ」いやむしろ」 ラケシス「あれが本来の姿ですわベルト以外」 宝太郎「はぁっ」💥 グリオン「ぐぁっ!」 そしてグリオンを新地球まで吹っ飛ばす グリオン「馬鹿な錬金術師の歴史にこんなことはありえない」 宝太郎「グリオンお前の錬金術は凄いよでもそれじゃ誰も幸せになれない」 「そうだよねみんな」 ケミー達「おー」 ♪~ 宝太郎「永遠なんていらない止まってちゃダメなんだそんな事じゃ未来のガッチャは掴めない」 ♪I was born into this world for a reason ♪When you’re alive you can get the good and ♪the bad グリオン「黙れ黙れお前をもう一度黄金郷の素材にしてやる」 テウルギア ♪昨日を超えていけ 宝太郎「はぁっー」 ♪世界を変えていけ 💥 エックスレックスの地ならし攻撃 ♪Ready ココロ突き動かせ ニジゴン「レインボーブレス」💥 ♪Stand up 立ち上がれ 宝太郎「はぁっ」ドカッ💥 ♪Move on 前を向け クロッチ「これでも喰らえ」炎魔法で攻撃 ♪燃え尽きるまで going on 行こうぜ さらにアッパレブシドーとカマンティスの斬撃攻撃 ♪Don’t stop 終わりじゃない 宝太郎「これで決める」 ♪No one ひとりじゃない ♪今こそ 戦え ♪Get it on スチームホッパー ウルエルドラドラードクラッシュ ♪Gotchard Gotchard 宝太郎「はぁぁぁー」 ♪Gotchard Burning Fire グリオン「はぁぁぁー」 ♪Gotchard Gotchard そしてケミー達が宝太郎の背中を押す アルティマフィバー Gotchard Shining Future ドカーン\\\└('ω')┘//// 宝太郎「ガッチャーーーーー」 グリオン「これこそ美しきケミーストーリー」 灰になって消滅 三ヶ月後 りんね「あれから三ヶ月がたったみんな新しい道を進み始めていたそう私以外は」 ミナト「それじゃ新入生の紹介からだな」 竜ノ介「はい竜ノ介ですよろしくお願いします」 新しく錬金連合をまた作りそして錬金アカデミーを作った今日は新入生が入った日だ 竜ノ介「俺はここで最強の錬金術師になりたいですよろしくお願いいたします」 ミナト「それじゃ新入生の挨拶も済んだし自己紹介からだな」 スパナ「俺は黒鋼スパナ2級上級錬金術師だ」 錬金術師にはそれぞれの階級がある 錬金連合が新しくなり作られた制度だ ちなみに 下級 中級 上級 そして大錬金術師となっていてそれぞれ5級ずつある 例 5級下級錬金術師 から 1級下級錬金術師までが下級錬金術師となっている 蓮華「うちは銀杏蓮華5級中級錬金術師や」 錆丸(アイザック)「俺は鶴原錆丸同じく5級中級錬金術師だ」 ミナト「九堂?どうした?お前の自己紹介は」 りんね「先生私今日はこれで失礼します」 ミナト「せめて自己紹介だけでもしてくれないか?頼むよ」 りんね「わかりました」 りんね「九堂りんね1級上級錬金術師」 竜ノ介「え!?黒鋼先生やミナト先生より上の階級!!」 りんね「それじゃ私はこれで」 アカデミーから出ていく ミナト「相変わらずだな」 竜ノ介「あの九堂先輩っていつもあんな感じなんですか?」 ミナト「いやそういう訳じゃないんだけど」 ラケシス「帰ってくるのを待ってるのですわ」 スパナ「そうだなあいつを」 竜ノ介「あいつ?」 ミナト「ああすごい錬金術師のことさ」 スパナ「先輩俺も今日はこれで」 ミナト「お前もか!」 スパナ「行くぞラケシス」 ラケシス「どこに行くのですか?」 スパナ「デートに連れてってやる約束だっただろ」 ラケシス「お供させて貰いますわ(*//艸//)♡」 ミナト「まぁ行ってこい」 錆丸「それにしてもいつになったら帰ってくるんだろうね」 宝太郎の家 りんね「よし今日の掃除はこれくらいかな」 りんね「全くどこをほっつき歩いてるのかな早く戻って来なさいよ」 そして家から出る すると ドスン💥と音が響いた ガラッ りんね「何事!!!」 宝太郎「イッテテもっとマシなところにしてよ」 クロッチ「仕方ないでしょランダムなんだから」 りんね「一ノ瀬?」 宝太郎「あ!九堂ただいま」 宝太郎に抱きつくりんね りんね「もうバカ心配してたんだよ🥺︎」 宝太郎「ごめんちょっと出られなくなっちゃって」 りんね「本当に無事でよかった」 宝太郎「九堂こっち来て」 宝太郎はりんねを新地球に連れていく りんね「すごいケミー達がいっぱいいる」 宝太郎「でしょ俺はここから作るさ人とケミーが楽しく暮らせる世の中を」 りんね「その前にアカデミーに挨拶しに行かないとね」 宝太郎「なにそれ?」 りんね「錬金アカデミーは錬金術を学ぶ学校だよ私も通ってる」 宝太郎「いつの間にそんなのできてたんだ」 するとケミーライザーが鳴り響く りんね「はい」 ミナト「大変だ九堂マルガムだ」 りんね「わかりましたすぐに向かいます」 竜ノ介「そんな無理だこんな怪物に勝てない💦」 蓮華「優等生ちゃんが来るまでなんとか」 錆丸「でもケミー達がいないから仮面ライダーになれないんじゃ」 ミナト「まずいな九堂もスパナも仮面ライダーの力が無くなってしまったからななんとか食い止めるしかない」 マルガム「ヒャハハくたばれ錬金術師」 遠くから様子を見るゆう ゆう「さてとこの隙にりんねちゃんを僕のものにしちゃ」 スパーン 💥💥💥 ケミースラッシュ ゆう「驚いたまさかまだ仮面ライダーがいたなんてね」 マルガム「何者だ」 そこにはアルティマスチームホッパーの姿をした宝太郎がいた両手にガッチャートルネードとエクスガッチャリバーの二刀流で攻撃をする 竜ノ介「え!?誰ですか?」 マルガム「何者だお前?」 宝太郎「俺は 未来の大物錬金術師だ!!!」 完 約1年間見てくれてありがとうございました 宝太郎達の物語はまだまだ続く
第50話メタルクラッシャー白銀のヴァルバラド
前回までの仮面ライダーガッチャードは冥黒王ガエリヤの手によって囚われたアトロポスとりんねしかしアトロポスがりんねを庇い消滅してしまったがアトロポスの力を受けっとったりんねは仮面ライダートワイライトマジェードに進化を遂げたのだった 本編 きゃーーー 怪物だー りんね「いた!」 錆丸「どうしてまたマルガムが!?」 マルガム「待ってたぞ錬金術師のガキ共あぁ?なんだよあのガキはいないのか」 ミナト「ガエリヤの忘れ形見か」 りんね「多分一ノ瀬が倒したマルガムですね」 ミナト「行けるか?九堂」 りんね「はい」 ブライトネスリンク ダークネスリンク ユニコン トワイライト ザ・サン トワイライト りんね「変身」 ガガガガッチャーンコ ブライトネスアンドダークネス トワイライトマジェード りんね「はぁっ」💥 マルガム「ぐぁっ!」 りんね「ふっ」バン「はぁっー」💥 マルガム「てめぇ調子に乗るなよ💢」 ブライトネスリンク ダークネスリンク ディープマリナートワイライト ドラゴナロストワイライト ガッチャーンコ ディープマリナー ドラゴナロス トワイライトルミナス りんね「はぁっ」💥 マルガム「ぐぁっ!」 ブライトネスリンク りんね「これで終わり」 ギャラクティクノブァ 💥💥💥💥💥 マルガム「うぁぁぁぁ」 変身解除 りんね「大丈夫ですか?」 女性「来ないで」 りんね「え?」 女性「錬金術師も仮面ライダーも信用できない」 男性「お前達のケミーでこんなことになってるだろこの街から出ていけ💢」 他の人達「そうだ、そうだ出てけ💢」 りんね「そんな」 さわ「ケミーを悪く言わないで」 真鍋さん「ケミーを恐れないでください私達親子はケミーに救われました」 加治木「仮面ライダーはそんなケミー達と力を合わせて戦ってるこの世界を守る為」 静奈「私と同じ普通の高校生なのに命をかけて戦ってる」 りんね「静奈、、、」 静奈「みんな信じてあげて私の友達を」 本田翔陽「騙されるなケミーは危険だ錬金術師は俺たちの敵だ」 街の人達に追いかけられるりんね達 一方のスパナは壊れたドライバーの再設計をしていた スパナ「ダメだな」 するとそこにラケシスがやってくる ラケシス「ここにいましたか」 スパナ「なんでここがわかった」 ラケシス「スパナの行きそうなところをしらみ潰しに探しましたわ」 スパナ「そうか」 ラケシス「新しいドライバーなら鏡花に作って貰えばいいじゃない」 スパナ「それじゃダメだこれは元々一ノ瀬のイグナイターを元に作られた俺のオリジナルのドライバーじゃないと俺は強くならないやっぱり」 ギギスト「黒い炎だ」 スパナ「ギギスト!」 ラケシス「なぜあなたがここに!」 ギギスト「我の元に来れば貴様は更なる力を手に入れられるさぁ我とこい」 スパナ「言ったはずだ断ると」 ギギスト「なら仕方ない」 瞬間移動 ガン💥 スパナ「舐めるな戦う力ならある」 ガキン マッドウィール ゴキン スパナ「鉄鋼」 ヴァルバラシュ 蓮華「何とか巻いたか?」 錆丸「そういえば宝太郎の家ってどうなってるの?」 りんね「今はほぼ空き家みたいな感じですでも少し心配です」 蓮華「優等生ちゃん一旦お宝ちゃんの家に行きや」 りんね「え?でも」 ミナト「行ってこいもし一ノ瀬が戻って来た時家が大変だとあれだろ」 りんね「わかりました」 スパナ「はぁっ」ガツン💥 ギギスト「効かないな」💥 スパナ「ぐぁっ!」鉄鋼解除 ラケシス「スパナ!」 ギギスト「我と共に来ればお前は更なる力を手に入れられるぞ」 スパナ「笑えないジョークだ」 ラケシス「今度は私が」 ギギスト「邪魔だ」💥 ラケシス「きゃ!」 ケミーライズ マッドウィール 撤退する2人 一方りんね りんね「とりあえず一ノ瀬の家は大丈夫みたいね」 りんね「それにしてもあのバカ一ノ瀬どこにいるのよ」 グリオン「教えてやろうか?」 りんね「グリオン!?」 グリオン「一ノ瀬宝太郎は今私の力で黄金に染めた私のアジトの研究室でちゃんと保管してるよ」 りんね「絶対に許さない💢」 グリオン「せいぜい足掻くんだな」 消える りんね(ずっと私はひとりぼっちだったお父さんもお母さんも私を置いて先に死んでしまったそれから人と関わることなんてないと思ってたあいつが現れるまで) 回想第1話より 宝太郎「俺は一ノ瀬宝太郎よろしく」 りんね「よろしく」真顔 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね(それからずっと私の隣には一ノ瀬が居てくれた、、、、、、そうかやっとわかったいや静奈が転校して来た日から薄々感じてたでもどこか認めたくなかった) 両目から涙が垂れる りんね(私は一ノ瀬のこと好きだったんだねだからこんなに心配してたんだだからあの時も胸が締め付けられた一ノ瀬と離れたくなかったから) ポトンとなにかが落ちる りんね「え?なにあの箱?」 箱を拾う りんね「一ノ瀬のかな?」 箱を開ける りんね「これって!?髪飾り?一ノ瀬ってこういうの持ってたの?」 すると中に手紙も入っていた 手紙の内容には 九堂へこの前は俺の事助けてくれてありがとうというかいつも九堂には助けて貰ってるよねこれは俺が頑張って作った髪飾りだよよかったら受け取って一ノ瀬宝太郎より と書かれていた りんね「一ノ瀬の馬鹿だったらすぐに戻って来なさいよ💦」りんねの両目に大粒の涙が出ていた 一方のスパナとラケシス ラケシス「なんとか撒いたみたいですわ」 スパナ「黒い炎それを上手く使えれば」 するとラケシスの手から血が出てるのに気づいた スパナ「お前怪我してるのか」 ラケシス「別になんともないですわ」 スパナ「いいから見せろ」 手当てする スパナ「お前随分人間に近ずいてきたな」 ラケシス「鏡花のおかげですわ」 スパナ「人間になったらなにしたい?」 ラケシス「秘密ですわ」 スパナ「そうか」 ギギスト「ようやく見つけたぞ黒鋼スパナ」 ギギスト「光が強いほど冥黒は濃くなるその力があれば貴様は最強の力を手に入れられる」 スパナ「お前は下がってろ」 そこにミナト達が駆けつける ミナト「スパナ!」 スパナ「ギギスト貴様は言ってた光が強いほど冥黒は濃くなると」 スパナ「だったらその逆もあるってことだな」 スパナ「俺の冥黒の力が強いほどひかりも強くなる」 すると白銀のモヤがスパナを覆う スパナ「この輝きはみんながくれた俺の光だ」 ヴァルバラドライバー黒鋼 ラケシス「スパナが輝いてますわ」 マッハウィール ガキン ダイオーニ ゴキン スパナ「変身」 ガッチャーンコバースト オーバートップギア スパナ「字は仮面ライダーヴァルバラド黒鋼」 黒鋼 ギギスト「馬鹿ななんだその姿」 りんね「黒鋼さんが新しい仮面ライダーに!」 りんね「私も一緒に」 スパナ「こいつとは俺が決着をつける」 ギギスト「どれほどか」 💥 スパナ「ふん」 💥 スパナ「はぁー」 スパーン💥 スパナ「ふっ」「はぁー」ドーン ザン ザン ガキン ガン スパナ「これでチェックメイトだ」 リミットクラッシュ オーバーヴァルバラバースト スパナ「はぁー」 💥💥💥💥💥 ギギスト「ぐああああああ」 するとグリオンがやってきた グリオン「これで全て揃った冥黒王の力がな」 ミナト「グリオン」 エルドラドライバー エルドラゴン イーストネオーナエルドラド グリオン「さぁこれから理想の黄金郷を作るのだフハハハ」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード最終話 グリオン「もう諦めろ」 りんね「私達は諦めない」 スパナ「お前を倒してこの世界を平和にする」 ついに最終決戦へ 宝太郎「俺は絶対諦めない仮面ライダーガッチャードだから行こうみんな」 次回最終話君と僕と僕とCHEMY×𝐒𝐓𝐎𝐑𝐘
第49話トワイライトにさよならを
前回までの仮面ライダーガッチャードは ガエリヤによりなにか不思議な紋章をうめこまれたりんねそしてなんとそれと同時に宝太郎がグリオンに消されて消滅してしまったのだった 本編 りんね「この家こんなに広かったんだね」 少し涙が垂れるりんね りんね「お願いこのままさよならは嫌だからね一ノ瀬」 蓮華「優等生ちゃん」 りんね「!?」 するとりんねを抱きしめる蓮華 蓮華「あんたはもうひとりじゃないうちらがついてる」 錆丸「それにきっと宝太郎も戻ってくるよ」 りんね「はい」 一方アトロポス アトロポス「僕をこんなところに呼び出してなんの用?クロトー」 クロトー「ガエリヤ様のご命令だ悪いようにはしない」 ガエリヤ「ふふふお人形さんにこれ差し上げます」 紋章を埋め込む ガエリヤ「あなたにはキマイラになってもらいます」 クロトー「ガエリヤ様話が違います」 ガエリヤ「黙りなさい」 💥 ガエリヤ「キマイラを作るにはあなたのモデルになった人間を生贄に捧げる必要があります」 アトロポス「僕のモデル?」 ガエリヤ「えぇそのモデルは 九堂りんね」 アトロポス「え!?」 りんね「う!」 蓮華「どないしたんや!?」 りんね「ハァハァ、うあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 突然苦しみ出すりんね ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ミナト「なんだって!」 スパナ「九堂りんねが拐われた?」 蓮華「いきなり苦しんで突然消えたんや」 錆丸「しかもりんねちゃんの腕についていたあの紋章あれは冥黒王ガエリヤのものだよ」 鏡花「となると」 ミナト「ガエリヤの仕業だろうな」 スパナ「もしかしたら一ノ瀬と行動してる時にその紋章をつけられたのかもしれないな」 りんね「私がアトロポスのモデル!?」 ガエリヤ「そうあなたの幼少期をモデルにその人形は作られた」 りんね「アトロポス大丈夫?」 ガエリヤ「人形の心配する場合?命を失うのはあなたの方ですよ」 りんね「え?」 ガエリヤ「あなたを生贄に捧げることでこの人形はキマイラになるその為命を捧げなさい九堂りんね」 りんね「う"あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 スパナ「とにかく助けに行かないとな」 するとグリオンがやってきた グリオン「君たちに頼みがある」 ミナト「グリオン!?」 スパナ「貴様どういうつもりだ」 事情を聞く 蓮華「嘘やろ!」 錆丸「つまりアトロポスのモデルはりんねちゃん!」 グリオン「冥黒王ガエリヤは九堂りんねを生贄にしアトロポスをキマイラに錬成しょうとしている」 スパナ「九堂りんねが死ぬことによってキマイラが完成するとどうなる?」 グリオン「ただ破壊行動を繰り返すまさに破壊兵器になってしまう」 スパナ「とりあえず止めなきゃ行けないな」 グリオン「頼むアトロポスを私の娘を救ってくれ」 りんね「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙うぁぁぁ」 ガエリヤ「どんどん生命力が無くなっていきますねうふふ」 アトロポス「僕をキマイラにしてこの世界を破壊しょうとしてるの」 ガエリヤ「当然です」 りんね「そんなこと絶対にさせない」 ガエリヤ「無駄ですよあなたはもう命が尽きるだけです」 りんね「それでも仲間が止めてくれるきっと」 ガエリヤ「無駄ですもうひとりのあなたならともかくこっちの世界のあなたなんて大したことは無いわ」 ガエリヤ「このキズまだ治りそうにないからねそれにあなたが後にそうなる可能性もある早いうちに死んでもらいます九堂りんね」 ミナト「九堂!ー」 りんね「ミナト先生!みんな」 ガエリヤ「あなた達が来ることはわかってましたわ」 スパナ「九堂りんねは返してもらおう」 ガエリヤ「相手になりますわ」 するとりんねとアトロポスをカードの中に閉じ込めた りんね「え!」 ドンドン アトロポス「りんねちゃん僕のために死んで」 りんね「え?」 アトロポス「君が今死ねば儀式は失敗する」 りんね「ごめん私は死なないそれにあなたと私は分かり合えるそう思うよだから諦めちゃダメだよ」 アトロポス「本当に愚かだね」 スパナ「変身」 ガッチャーンコバースト ヴァルバラド スパナ「ここから出てもらおう」 💥 ガエリヤ「はぁー」 ガン スパナ「ふっ」 そしてカードから出てるく ミナト「九堂!」 蓮華「優等生ちゃん大丈夫か?」 りんね「う"あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 アトロポス「う!うう」 グリオン「アトロポス大丈夫か」、 アトロポス「グリオン様」 蓮華「早くガエリヤの紋章を何とかせな」 グリオン「その必要は無い」 ミナト「なんだと?」 グリオン「もうすぐ私の理想のキマイラになるだろう」 錆丸「まさか!」 ミナト「俺達を騙したのか」 するとりんねとアトロポスの紋章が変わる りんね「!?う"ああああ」 アトロポス「くっ!う"う"う"う"」 ガエリヤ「私の紋章がグリオンにさいくされてる!?」 アトロポス「グリオン様?僕を助けに来てくれたんじゃ」 グリオン「アトロポスお前を愛したことなど1度もない」 アトロポス「え?」 りんね「酷い許せない💢」 グリオン「既に死ぬ者の言葉など耳に入らんわ」 スパナ「ぐぁっ」💥 ガエリヤ「愚かですね今九堂りんねを殺せばキマイラは完成しなくなる」 スパナ「やらせるか」 ガン スパーン ガッチャーンコバースト カスタムアップ オロチショベル 💥 ガエリヤ「目障りです」 ドガーン スパナ「ぐぁっ」変身解除 ミナト「スパナ!」 スパナ「しまったドライバーが」 ドライバーが破壊されてしまった りんね「もう誰も傷つけさせない変身」 りんね「ふっはぁっ」💥 りんね「ぐぁっ!」 ガエリヤ「ふん」💥 りんね「ぐぁっー「 」 変身解除 アトロポス「どうしてそこまでするの?」 りんね「私はみんなを笑顔にするため錬金術師になったのだから戦うよこの命が尽きるまで」 ガエリヤ「なら今力尽きなさい」 りんね「!!」 アトロポス「守るよ約束」 りんね「え?」 💥 りんね「アトロポス?」 りんねを庇って致命傷を負うアトロポス りんね「アトロポスどうして」 アトロポス「やっとわかった僕の欲しかったもの」 りんね「え?」 アトロポス「りんねちゃんみたいな友達が欲しかったんだ」 りんね「今からでもなれるよ友達にだからしっかりして💦」 アトロポス「ごめんねいっぱい意地悪して」 消滅するアトロポス りんね「うぁぁぁ💧」 ガエリヤ「どちらが死んでも同じキマイラは完成しませんわ」 ガエリヤ「しかし人形が人間を庇うとは随分と愚かですね笑」 りんね「、、らない」 アトロポスの形見を拾う」 りんね「あなたにはわからない💢」 するとアトロポスの形見がプロミスアルケミストリングに変化する マジェスティドライバー ブライトネスリンク ダークネスリンク そしてユニコンとザ・サンのカードが変化する ユニコン トワイライト ザ・サン トワイライト りんね「変身」 ガガガガッチャーンコ ブライトネスアンドダークネス トワイライトマジェード ミナト「!?」 蓮華「優等生ちゃん!」 錆丸「いつもと姿が違う」 ガエリヤ「姿を変えたところであなたの未来は見える」 りんね「はぁー」 りんね「ふっはぁっ」 💥 ガエリヤ「なに!?」 りんね「え?」 💥 りんね「身体が勝手に動いた?アトロポス私の中にいるの?」 心の中 アトロポス「そうどうやら僕達がひとつになることはガエリヤの未来にはないみたいだね」 りんね「アトロポス一緒に戦ってくれる」 アトロポス「いいよ」 ガエリヤ「ありえないこんなこと私は未来を見える私は人間を辞めた未来が見えればなにも考えなくていい」 りんね「それは違うどんなに辛いことがあっても自分の生き方は自分の心で決めなきゃ行けないんだ」 ブライトネスリンク ダークネスリンク りんね「ふっはぁっー」 トワイライトノブァ りんね「はぁー」 ドガーン💥 ガエリヤ「ぐああああああ」 アトロポス「勝ったみたいだね」 りんね「ありがとう約束守ってくれて今度は私があなたを」 アトロポス「もういいんだ僕はせめてもの償いで迎えに行くよ君の相棒をね」 変身解除 りんね「一ノ瀬」 ミナト「グリオンお前の野望もここまでだ」 グリオン「キマイラは失ったが冥黒王が1人落ちた結果は上々だ」 終わり 次回仮面ライダーガッチャード スパナ「人間になったら何したい?」 ラケシス「秘密ですわ」 ギギスト「貴様の黒い炎は私の力だ」 今光り輝く白銀の炎 スパナ「その輝きはみんながくれた光だ 次回第50話メタルクラシャー白銀のヴァルバラド
第48話消えるガッチャ
前回までの仮面ライダーガッチャード 未来の世界で未来の自分の圧倒的な強さを見た2人そして宝太郎とりんねは自分で解決策見つけることにしたしかし彼らは知らないこれからとんでもない事が起きることを 本編 りんね「頭から離れない未来の私のことがーーーー」 回想 一ノ瀬りんね「ひとつ言っとくわ」 りんね「なに?」 一ノ瀬りんね「私だって昔は弱かったわ」 りんね「え?」 一ノ瀬りんね「私は本来存在しちゃいけない存在もう人間じゃないから」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね「どうしてなの?」 一ノ瀬りんね「人はね人生を終えたらもうやり直しは効かないでも私はそのルールに背いた」 りんね「、、、、」 一ノ瀬りんね「蘇った後仮面ライダーの力は失ってしまったそして私は力が未完成の冥黒王として蘇った」 りんね「じゃああなたはどうやって力を取り戻したの?」 一ノ瀬りんね「私はあの時真之介っていう男に拉致られたそして私の中にある賢者の石を抜き取って最強の力を手にしょうとしてきたでもそいつは」 真之介「いや〜見れば見るほど可愛い顔だな俺の女にしたいくらいだ」 一ノ瀬りんね「そんなこと絶対にやだ」 真之介「なら君の中野賢者の石奪ってその後に俺様の嫁にしてやろうくふふふ♡」 一ノ瀬りんね「その時は助けてもらったでも私はまた大切な人を失いかけた」 りんね「それで冥黒王の力が」 一ノ瀬りんね「えぇそう覚醒して仮面ライダーの力を取り戻したただそれは私が冥黒王になった証拠でもあった」 りんね「あれ?私消えかけてる?」 一ノ瀬りんね「そろそろ時間みたいね」 りんね「ありがとういろいろ」 一ノ瀬りんね「最後にひとつ」 りんね「なに?」 一ノ瀬りんね「告白するならはやくしな笑」耳元で言う りんね「ち!違うからもう……/////」 りんね「頭から離れない〜……/////」 宝太郎「なにしてるの?」 りんね「なんでもないから……/////」 宝太郎「そんなことよりまたマルガムの情報入ったから行ってくる」 りんね「私も行く」 現場に向かう途中 宝太郎「ガエリヤ!?」 ガエリヤ「待っていたわあなた達を」 りんね「一ノ瀬は先に行って」 宝太郎「でも九堂1人じゃ」 りんね「大丈夫だから」 宝太郎「わかった」 りんね「私が相手になる」 ガエリヤ「ちょうどあなたに用がありましたから」 りんね「え?」 ガエリヤ「ふん」 りんね「変身」 サンユニコーン りんね「ふっ」「はぁー」バシッ ガエリヤ「あなたにはこれを差し上げます」 りんねの謎の紋章を埋め込む りんね「え?」バシッ りんね「なにしたの?」 ガエリヤ「いずれわかりますわ」 消える りんね「何がしたかったの?」 一方グリオンサイド グリオン「遂に完成した黄金に輝くエルドラゴン」 アトロポス「遂に完成しましたかグリオン様」 グリオン「まずは一ノ瀬宝太郎から消えてもらおう」 一方の宝太郎 宝太郎「行くよレスラーG、アントルーパ」 レスラーG アントルーパ 宝太郎「変身」 ガッチャーンコ アントレスラー 宝太郎「はぁー」ドカッ バシッ ドン💥 宝太郎「次はこいつだ」 ホークスター サボニードル ガッチャーンコ ニードルホーク ヒュー 棘を放つ 💥💥💥 宝太郎「トドメだ」 ニードルホークフィバー ドガーン 宝太郎「よしこれであとはお前だけだ」 犯罪者「チッ、お前なんかいなければ俺の天下なんだよ」 宝太郎「だからって街の人達に迷惑かけたらダメだろ」 エクストラ スペシャル ガッチャーンコ レインボーガッチャード クロスウィザード ガッチャーンコ ホッパー1 スチームライナー ガッチャーンコ クロスウィザード スチームホッパー ヒアウィーゴー 宝太郎「これで決める」 すると 💥💥 宝太郎「う"ぁ!」 現場に駆けつけるみんな りんね「え?」 宝太郎「うあああ」 グリオン「くふふふ貴様は私の理想の為犠牲になってもらおう」 宝太郎「まさかその声グリオン?」 グリオン「我が字は仮面ライダーエルド」 宝太郎「なにしたんだ?」 グリオン「見てみろ」 クロッチ「ぼ、僕が消える!ごめん宝太郎〜」 消滅 宝太郎「クロッチ!?」 ニジゴン「おいらもごめんだゴン」 消滅 宝太郎「他のみんなも」 宝太郎が持っているケミー達が全員消えてしまう りんね「これは一体何が起きてるの?」 錆丸「ケミー達がそんな」 りんね「一ノ瀬!?」 ミナト「おい一ノ瀬しっかりしろ」 りんね「お願い目を開けてよ一ノ瀬」 宝太郎「九堂、、ごめん約束破って」 りんね「絶対にやだお願い行かないで💦また私をひとりぼっちにするの?💧」 宝太郎「大丈夫きっとまた会えるよ九堂」 消滅する宝太郎 りんね「そんな💦」 蓮華「ありえへんやろ💦」 りんね「いやぁぁぁぁ💦」 グリオン「ふん消えたか」 りんね「一ノ瀬になにしたの💢」 グリオン「簡単だ私の理想の黄金郷のための素材になったんだよフハハハハ」 どこかに消える りんね「そんな、、」 事務所に戻ってくる ミナト「ダメだ一ノ瀬の反応がない」 りんね「そんな嘘でしょ?💦」 事務所を飛び出すりんね りんね「きっと家に行けばいつもどうりにいるよね?」 ガラッ りんね「一ノ瀬?いる?」 しかし部屋はものけのから状態だった りんね「お願いこんなお別れ嫌だよ💦お願いだから出てきてよ💧」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード グリオン「アトロポスを私の娘を救ってくれ」 アトロポス「どうしてそこまでするの?」 りんねとアトロポスがひとつになる りんね「一緒に戦ってくれる?」 次回第49話トワイライトにさよならを 次回仮面ライダートワイライトマジェードが登場ですガッチャードも残り3話になってしまいました残り3話頑張って書いていきます
第47話りんねの闇暁の心
前回までの仮面ライダーガッチャードは未来の世界にやってきた宝太郎達りんねは仮面ライダーマジェードムーンナイトと戦うが完全敗北してしまったそして宝太郎はデイブレイクと再戦に挑む 本編 ホッパー1 スチームライナー 宝太郎「変身」 デイブレイク宝太郎「変身」 ガッチャーンコ スチームホッパー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 宝太郎「はぁー」💥 デイブレイク「なるほどかなり力をつけてきたな」 宝太郎「もちろんだ俺は作るケミーと人の幸せを」 ガッチャーイグナイター ガッチャーンコファイアー スチームホッパーアチー デイブレイク「なら見せてみな」 宝太郎「はぁー」 ビュン ビュンと高速移動する デイブレイク「なるほどならこれでどうだ」💥 宝太郎「う!あああ」 宝太郎「ならこれだ」 エクスガッチャリバー クロスウィザードエクストラッシュ ドガーン 煙が晴れると 宝太郎はなんだ!その剣」 デイブレイク「お前が強くなるように俺も強なっていくんだ」 デイブレイク「これはキングガッチャリバー俺の最愛の人が作ってくれた剣だ」 デイブレイク(本当は前の刀折っちゃってりんねにめちゃくちゃ怒られたんだよな〜) 宝太郎「ならこれだ」 クロスホッパー テンライナー ガッチャーンコ プラチナガッチャード デイブレイク「なんだ?その姿?」 宝太郎「あんた達が未来を変えてくれたおかげでできた俺のガッチャだ」 一方のりんね りんね「ハァハァ」 ドサッ ミナト「九堂!」 一ノ瀬りんね「無理もないわね」 ケミーライズ ケアリー 一ノ瀬りんね「これでしばらくすれば目が覚めるわ」 ラケシス「それにしても随分太った姿ですわね」 一ノ瀬りんね「ああこれは違うの」 ミナト「え?」 一ノ瀬りんね「お腹の中に赤ちゃんがいるのよ」 ミナト「そうなんですか?」 一ノ瀬りんね「そんな堅苦しくしなくていいのよミナト先生は変わらず私と宝太郎の先生なんですから」 ドーン 宝太郎「うあああ!」 エックスレックスユニゾン テンフォートレスユニゾン ガッチャーンコ プラチナシュート デイブレイク「はぁっ」スパーンと切り裂く 宝太郎「それならこれでどうだ」 ホークスター バレットバーン ガッチャーンコ ホークスター バレットバーン プラチナシュート 💥🔫 デイブレイク「なるほどなならこれでどうだ?」 剣を地面に突き刺す 宝太郎「え?」 するとデイブレイクの腰のホルダーから10枚のカードが出てきた 宝太郎「ジョブのケミー達?」 オドリッパ ドッキリマジーン ドクターコゾー パイレッツ レスラーG サスケマル バレットバーン アッパレブシドー カリュードス クロスウィザード 宝太郎「なんかヤバそう」 デイブレイク「耐えられるかな?」 ロイヤルジョブストラーシュ デイブレイク「はぁぁぁぁぁ」 スパーン 💥💥💥💥💥💥💥💥💥 宝太郎「う"あああああああああああ」 変身解除 ドサッ 宝太郎「ゲホッなんて威力なんだ」 デイブレイク「終わりだな」 ニジゴン「終わらせないゴン」 ガッチェンジ ガッチャーンコ レインボーガッチャード 宝太郎「俺は絶対に諦めない絶対に」 ゴン レインボーフィバー 💥 宝太郎「やった?」 ガッチャーンコファイアー スチームホッパー アチー 仮面ライダーファイアーガッチャードデイブレイクに姿を変えた 宝太郎「まだ上の姿があったの?」 デイブレイク「そうだこれが俺の真の姿だ」 宝太郎「ならこれだ」 レインボーブレス スケボーズ アッパレブシドー ガッチャーンコ アッパレスケボー ヒアウィーゴー ホークスター サボニードル ガッチャーンコ ニードルホーク ヒアウィーゴー 宝太郎「みんな行くぞ」 3人で攻撃する デイブレイク「フン」💥 ザン ガン スパーン 火柱が上がる ミナト「なんだあの火柱?」 一ノ瀬りんね(宝太郎イグナイターを使ったわね) ミナト「まさか一ノ瀬か?」 ラケシス「おそらくもう1人の一ノ瀬宝太郎と戦ってるみたいですわ」 宝太郎「はぁー」💥 デイブレイク「フン」ガン 💥 💥 💥 ミナト「このままじゃ地球が壊れるぞ」 地面にヒビが入りまくる そして ドカーン ガエリヤ「へぇーここがもうひとつの世界ですか」 ミナト「ガエリヤ!?」 ラケシス「なぜあなたがここに!?」 ガエリヤ「ウロボロスの力と冥黒の力を使って来ましたわ」 宝太郎サイド ドカーン デイブレイク「なんだ!?」 宝太郎「今の音俺達の激突の音じゃない?」 デイブレイク(りんねの方角だまぁりんねなら大丈夫だなただなにか来たな過去の俺達とは別の存在が) ガエリヤ「あなたがこっちの世界の九堂りんねですか随分雰囲気が違いますね」 一ノ瀬りんね「誰あなた?」 りんね「冥黒王ガエリヤだよ」 一ノ瀬りんね「え?こいつが冥黒王?」 ガエリヤ「なにか不満でも?」 一ノ瀬りんね「いやなんかしょぼいね私が知ってる冥黒王と比べると」 ミナト「えええ!」 ラケシス「そんこと普通に言いますか?」 ガエリヤ「なら力でわからせてあげますわ」 一ノ瀬りんね「まぁいいわこの世界にあなたは不要だしさっさとでてってもらうから」 アルケミスリンク ダークネスリンク ユニコンムーンナイト ザ・サンムーンナイト 一ノ瀬りんね「変身」 ガガガガッチャーンコ プロミネンスアンドダークネス サンユニコーン ガエリヤ「フン」💥 一ノ瀬りんね「はぁー」 💥 💥 ガエリヤ「ふっ」ガン 一ノ瀬りんね「どうしたの?私が知ってる冥黒王はこんなもんじゃないけど?」 ガエリヤ「言ってくれるわね」 💥 💥 💥 一ノ瀬りんね「あなた何が目的なの?」 ガエリヤ「あなたには関係ないわ」 一ノ瀬りんね「なら今すぐこの世界から消えなさい」 ガエリヤ「断りますわ」 一ノ瀬りんね「ならここで倒す」 ガエリヤ「無駄なことあなた未来は見え」 すると驚愕するガエリヤ ガエリヤ「!?馬鹿ななぜ私の能力が使えない?」 一ノ瀬りんね「私がいる限りあなたは能力は使えないわ」 ガエリヤ「なんだと!」 💥 ガエリヤ「ガハッ! ドーン ガエリヤ「なぜだ?なぜ貴様にそのような能力 一ノ瀬りんね「この世界はようやく平和になってきたそれを壊させはしない私はこの世界と大切な人のためにこの力を使うそうたとえ悪魔の力でも」 ガエリヤ「悪魔の力まさかお前!」 すると ユニコンとザ・サンのカードが変化した りんね「なにがおきてるの?」 そして一ノ瀬りんねを赤黒いモヤが覆う ガエリヤ「その力お前まさか!?」 一ノ瀬りんね「そうよ私は冥黒王そして一ノ瀬宝太郎の妻一ノ瀬りんねよ」 ユニコンイリーガル ザ・サンイリーガル ガガガガッチャーンコ プロミネンスオブザ・ホース サンユニコーン 一ノ瀬りんね「これが本来の冥黒王の力を具現化した姿よ」 ガエリヤ「なんてまがまがしい姿これは私達3人の冥黒王の力がひとつになった姿と同じ力!!」 一ノ瀬りんね「簡単に言えば仮面ライダーマジェードイリーガルって感じかしら?」 ガエリヤ「ありえないおかしいなぜお前が私達の力を持っている認めん認めん💢」 一ノ瀬りんね「まだやる?」 ガエリヤ「え?」 グサッ ガエリヤ「バカな!こんな一瞬で串刺しにされる!」 ビュン ドカーン💥 山の壁に串刺しにされるガエリヤ 一ノ瀬りんね「あなたの罪はふたつこの世界を壊そうとしたことそして私を怒らせたこと」 ガエリヤ「!!」 一ノ瀬りんね「よってあなたはここで倒す」 ガエリヤ「ゔぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙」 イリーガルアルケミスリンク サンユニコーン サージ 💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥 一ノ瀬りんね「ん?」 山1つ消し飛んでいる光景 一ノ瀬りんね「逃げたわねまぁいいわこの世界は絶対に壊させないみんなとの約束だから」 デイブレイク「はぁっ」💥 宝太郎「はぁっ」💥 アッパレスケボー「アッパレ」ザン デイブレイク「これがお前のガッチャか」 宝太郎「そうだ俺はケミーと人の未来を作る未来をガッチャする」 ゴン ゴン ゴゴゴゴン デイブレイク「これで決める」 ビートルクス クロスウィザード エクシードファイター テンフォートレス リクシオン ゼグドラシル ユーフォエックス エックスレックス ガイアード ドラゴナロス ロイヤルキングストラーシュ デイブレイク「はぁぁぁぁぁ」 宝太郎「はぁぁぁぁぁ」 💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥 ドカーン\\\└('ω')┘//// 山1つえぐれる爆発 宝太郎「うあああ」変身解除 デイブレイク「勝負あったな」 宝太郎「まだだ」 デイブレイク「やめとけそれにもう見つけてるだろ解決策」 宝太郎「え?」 デイブレイク「その独自の発想力それがあればビックな錬金術師になれるさ」 宝太郎「そろそろ時間切れか」 デイブレイク「仲間を大切にな」 現代に戻ってくる 宝太郎「戻ってきたのかな?」 りんね「私確か重症で?「 ミナト「回復してくれたんだもうひとりのお前がな」 宝太郎「九堂大丈夫?」 りんね「うん」 デイブレイクの世界 一ノ瀬りんね「もうここには来れないようにしと こう」 結界をはる 一ノ瀬りんね「これであと数十年は来れないかな」 すると突然苦しみ出す 一ノ瀬りんね「これってもしかして産まれる!」 数時間後 一ノ瀬りんね「産まれたよ宝太郎」 デイブレイク宝太郎「ああそうだなこれからもふたりでこの子達のガッチャを支えていかないとな」 一ノ瀬りんね「うんりん太郎と宝華の幸せをね」 2人の子供が寝てる おしまい 次回仮面ライダーガッチャード グリオン「遂に完成だ」 りんね「私に何したの!」 何かを企むガエリヤ 宝太郎「絶対に倒す」 次回第48話消えるガッチャ りんね「そんな、、、」 スペック 仮面ライダーファイアーガッチャードデイブレイク 身長208cm 体重100kg パンチ力111トン キック力111トン ジャンプ力111メートル 走力100メートル1.1秒 仮面ライダーマジェードイリーガルサンユニコーン 身長197cm 体重98kg パンチ力100トン キック力110トン ジャンプ力100メートル 走力100メートル1.0秒
映画仮面ライダーガッチャードザ・ネオフューチャーデイブレイク
ドガーン バゴーン 崩壊した街 デイブレイク時空 宝太郎「ハァハァ、う"!」 グリオン「諦めが悪いな一ノ瀬宝太郎」 グリオン「貴様らに希望なんてものはないやれ」 ???「了解」 宝太郎「グリオン💢」 ホッパー1イグナイト スチームライナーイグナイト 宝太郎「変身」 ガッチャーンコファイアー スチームホッパーアチー ホルダーを開ける デイブレイクザ・サン「お願い私の声に気づいて」 数十年後 グリオン「貴様らの父親にはとことんやられたよ一ノ瀬りん太郎、一ノ瀬宝華」 グリオン「貴様らを徹底的に叩き潰してやろう行け」 ???「了解」 りん太郎「行くぞ宝華」 宝華「うんお兄ちゃん」 ホッパー1イグナイト スチームライナーイグナイト ユニコン ザ・サン りん太郎、宝華「変身」 ガッチャーンコファイアー ガガガガッチャーンコ スチームホッパーアチー サンユニコーン ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね「一ノ瀬起きて、、、ねぇ?一ノ瀬?」 宝太郎「ふぁぁ〜〜、、、、、、!」 りんね「どうしたの?」 宝太郎「いや九堂が九堂じゃないような気がして笑」 蓮華「なに寝ぼけとるんやそれより優等生ちゃん今年の夏祭り一緒に行かへん?」 錆丸(アイザック)「今年は花火も上がるらしいぞ」 警報が鳴る ミナト「緊急事態だドレッドが街に大量発生してる」 街 きゃー ぎゃゃゃ わ"ぁぁぁぁ 加治木「大量の仮面ライダー!?どうなってるの?」 宝太郎「これは一体!?」 錆丸「装着者無し完全自力型のドレッドだでもなんで」 宝太郎「とにかく今はみんなを守らないと行こう九堂」 りんね「うん」 アルケミスリンク エクストラ スペシャル ユニコン ザ・サン 宝太郎、りんね「変身」 ガッチャーンコ ガガガガッチャーンコ 映画仮面ライダーガッチャードネオフューチャーデイブレイク 宝太郎「ふっはぁー」ドガーン りんね「はぁっやぁ」ドンドンバーゴーン 宝太郎「九堂」 りんね「一ノ瀬」 手を繋ぐ 宝太郎、りんね「はぁぁぁー」ドガーン ホッパー1レインボー スチームライナーレインボー ガッチャーンコ レスラーGレインボー アントルーパレインボー ガッチャーンコ スチームホッパー アントレスラー ヒアウィーゴー 宝太郎「あっちをお願い」 ???「こっちのガッチャードは面白い力を持ってるな」 宝太郎「!?」 りんね「何者なの?」 ???「俺は冥刻のデスマスクのひとりヘルクレイト」 ヘルクレイト「この世界は存在してはならない」 💥💥💥 宝太郎「みんな!!」 ケミーカードに戻る」 💥💥🔫 スパナ「存在してはならない時間とはどういうことだ?」 ラケシス「教えてもらいましょうか?」 ヘルクレイト「黒鋼スパナか」 仮面を外す スパナ「!!?」 ラケシス「嘘でしょ!?スパナが2人!!」 スパナ「笑えないジョークだ」 マッハウィールイグナイト ダイオーニイグナイト スパナ「変身」 ガッチャーンコバースト ヴァルバラド ヘルクレイトはエンジェルマルガムに変わった スパナ「その姿は!」 ヘルクレイト「偉大なるグリオン様から授かりし力だこれで貴様の親でも蘇らせるか?」 スパナ「ふざけるな💢」 ガン、スパーン カン カン 謎の空間からまたドレッドが現れる ミナト「一体どこからこんな数のドレッドが」 カグヤ「これは未来からの攻撃だ」 宝太郎「カグヤ!」 カグヤ「ゴージャスに散れ」 ゴージャスアタックライド ドドドドガーン ヘルクレイト「ふん今は元の時間に戻るか」撤退する 宝太郎「ありがとうカグヤ」 ミナト「さっきこれは未来からの攻撃だって言ってたな」 カグヤ「正確にはこの世界から分岐したもうひとつの未来だ」 りんね「それってもしかして」 カグヤ「バトラーに調べさせてるがオーロラカーテンでアクセスできない」 宝太郎「俺未来に行きたい」 蓮華「お宝ちゃんない言ってるんや」 宝太郎「ねぇカグヤそこにはいるんでしょ?もう一人のガッチャードとマジェードが」 カグヤ「ああそうだ」 宝太郎「俺いっぱい助けてもらった今度は俺が助けに行かなくちゃ」 カグヤ「だが行く方法が」 釘宮「あるぞ未来に行く方法」 ミナト「釘宮さん」 釘宮「これだ」汽車の模型を錬成する 宝太郎「え?未来に行くってこれ?」 釘宮「いやこれにケミーと錬金術師が力を加えれば可能だ」 鏡花「さぁ始めるよ」 スチームライナー「スチーム〜」 ワープテラ「ワープテラ〜」 ナインテール「ナイン〜」 タイムロード「タイムロード〜」 ギガントライナー「ギガントライナー〜」 宝太郎「うぉーすげぇー」 釘宮「宝太郎君覚悟はいいな」 りんね「私も一緒に行く」 宝太郎「九堂?いいのか?」 りんね「私も助けてもらったからあのマジェードに」 スパナ「俺は残ってこの世界を守るお前らも手伝え」 ラケシス「了解しましたわ」 カグヤ「カグヤ様の輝きが必要かいいだろう」 ギガントライナーに乗る宝太郎とりんね 宝太郎「おおすごーい」 りんね「はしゃがないの」 宝太郎「じゃあ行ってくるよ」 ミナト「九堂一ノ瀬のこと頼むぞ」 りんね「はい任せてください」 ギガントライナーが動く シュシュ シポォーーー 時空移動の空間 宝太郎「すごいな〜」 加治木「ああ確かにすごい最高だ」 宝太郎「ん?」 りんね「ん?」 宝太郎「て!加治木!?」 りんね「はぁ!?」 加治木「ずるいぞ宝太郎九堂俺だって未来に行きたいんだ」 宝太郎「え!ちょたえ!」 りんね「痛い」 加治木「うぉー時空移動だー」 りんね「どうする?一ノ瀬」 宝太郎「いやもう引き返せないでしょこれ」 加治木「決まりだなまぁ座れ」 時空ゲイトを抜ける デイブレイクの世界に着く 宝太郎「ここが未来の世界?」 加治木「破滅した世界ザ・ロストワールドだ」 りんね「未来は平和になったんじゃなかったの?」 バゴーン 宝太郎、りんね「!?」 デイブレイク「ハァハァはぁっー」ズバーン ドガーン 宝太郎「あれは!」 デイブレイク「ハァ!」 宝太郎「!!」 デイブレイク「お前誰だ?」 宝太郎「え?忘れちゃったの?」 りんね「一ノ瀬左腕見て」 宝太郎「あれ?左腕がある?」 デイブレイク「何言ってるんだ?」 クロトー「いいな懐かしい顔が揃ってるじゃないか」 宝太郎「クロトー!!」 デイブレイク「クロトーの知り合いか?」 アトロポス「元気だった?りんねちゃん」 りんね「アトロポス」 クロトー「せっかくの対面だ姿を見せてやれりん太郎」 変身解除 宝太郎「え!」 加治木「宝太郎そっくり!!?」 りん太郎「俺は一ノ瀬りん太郎仮面ライダーガッチャードネオデイブレイクだ」 加治木「今一ノ瀬って?もしかして?」 クロトー「ああそうだ一ノ瀬宝太郎の息子だ」 宝太郎、りんね、加治木「えええええええええええええええ」 加治木「見損なったぞ宝太郎💢お前いつの間に💢」 宝太郎「いやここ未来の世界だよ?」 加治木「あ!そうか結婚してても不思議じゃないな」 クロトー「ひとまず行くぞ話は拠点にもどってからだ」 宝太郎「ここは?」 りん太郎「ここは俺達の拠点だ」 宝華「お兄ちゃんおかえり」 りん太郎「ただいま宝華」 クロトー「宝華お客さんだ」 宝華「どちらですか」 アトロポス「君たち兄弟のお父さん一ノ瀬宝太郎だよ」 宝華「え!お父さん?なの?」 クロトー「ただし別の時空の親父さんだけどな」 加治木「てかさ宝太郎の結婚相手って誰なの?」 石原ケン「それならもう目の前にいるますよ」 宝太郎「て!誰?」 宝華「彼はケンさん優秀な錬金術師で様々な実験をしてくれてるの」 加治木「で誰なの宝太郎の結婚相手」 アトロポスが指を指す りんね「、、、、私?」 宝太郎、りんね「えええええええええええええええ」 加治木「納得だ」 宝太郎「どこが!?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現代世界 カグヤ「バトラーからの報告だ未来世界はグリオンによってほぼ壊滅状態になってるらしい」 蓮華「え!?そんな嘘やろ?」 ミナト「これまでの情報からの推測だがおそらく時間の分岐点はグリオンの現れたあの日」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー クロトー「数十年前のクリスマス初めてグリオンと戦った日」 クロトー「こっちのお前は手も足もでずに負けた」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ミナト「もう一人のマジェードが未来からやって来たことで歴史が別れたんだろう」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ポタポタ右目から血が垂れる デイブレイク宝太郎「ハァハァハァう"あ”あ”あ”あ”」 グリオン「ケミストリーの始まりだ私が黄金に輝くエルドラドを手に入れるまでお前には地獄を味わってもらおう」 クロトー「だがグリオンはお前を殺さずお前の大切なものを次々奪って行ったそして」 アトロポス「暗黒の扉を開いて僕達を捨てた」 クロトー「ラケシスも私達を庇って殺されたせっかくグリオンを倒して平和になったのにまた💢」 りん太郎「父さんと母さんが生きてたらこんなことにならなかったのに」 クロトー「みんなここで怯えながら暮らしてるんだ」 宝華「戦えない人達を私とお兄ちゃんで守りながらね」 宝太郎「この世界のことわかったよ一緒にグリオンを倒して平和な世界をガッチャしよう」 りんね「私も」 りん太郎「いや父さん達は元の時間に戻れ」 宝太郎「何言ってるだよ前は俺達がこっちの俺達に助けて貰ったんだ今度は俺が未来のお前達を助ける番だ」 りん太郎「ここに未来なんてないんだなんとために父さんと母さんが、う"!」 宝華「どうしたのその怪我!」 クロトー「急いで手当てしろ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鏡花「調べたんだけどさ時空にあんなでかいゲートが空くならそれを逆流させてみたらどうかな?」 スパナ「奴らに一泡吹かせられるのか」 錆丸「それだけじゃなく宝太郎達のことも助けられる」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ヘルクレイト「黒鋼スパナ奴は俺がいやひとり残らずたたきつぶしてやるー💢」 ???「そっちは任せたぞヘルクレイト」 ???「私達はグリオン様捧げる生贄を集めなければ」 警報が鳴る クロトー「B地点の避難キャンプが襲われてる」 りん太郎「よし行くぞ」 宝華「その怪我じゃ無理だよアトロポス達と私が行くから」 宝太郎「俺も行きます」 りんね「私も」 りん太郎「ふたりはダメだ残って」 りんね「どうしてですか私達も戦えます」 りん太郎「ダメと言ったらダメだ💢」 りんね「え?」 クロトー「時間がない行けるやつだけこい」 りんね「行こう一ノ瀬」 りん太郎「待って母さん、う"」 宝太郎「加治木その子のことお願い」 加治木「わかった」 バゴーン ドガーン ガッチャーイグナイター ターボオン ホッパー1イグナイト スチームライナーイグナイト ユニコン ザ・サン ユニコン ザ・サン 宝太郎、りんね、宝華「変身」 スチームホッパーアチー サンユニコーン 宝太郎「ふっはあっ」バン りんね「ふっはあっやぁっ」バン、バン 宝華「ふっ」スパーンザンザン りんね「はぁー」バゴーン ???「なんだお前?」 りんね「その子を離しなさい」 ???「そうか九堂りんねか」 りんね「あなた達の目的は何?」 ???「偉大なグリオン様の理想を叶えることそのためにこの人間達には苦しむでもらいます笑」 りんね「ふざけないで💢」 宝太郎「ふっ」「はぁー」バゴーン 💥💥 宝太郎「クっ!」 ビュンビュン 宝太郎「う"ぁ!」 ???「いい加減諦めなさいよ」 マスクを外す 宝太郎「その顔はラケシス?」 クロトー「偽物だ私達の妹を語るな」バン アトロポス「ラケシスの体を再利用したんだね」 ラケネリス「私は冥刻のデスマスクのひとりラケネリスズタズタに引き裂いてあげるわ」 クロトー「はぁー」 バシッ ドン バシッ ラケネリス「クロトーやめて」 クロトー「!!?」 ラケネリス「な〜んてね」オロチマルガムに変貌する ラケネリス「はぁっー」バゴーン クロトー、アトロポス「くっ!ぐわっー」 ドサッ ラケネリス「消えろクソガキ笑」 宝太郎「この卑怯者」 スチームホッパーバーニングフィバー ドガーン りんね「こんな酷いこと絶対に許せない💢」 アトロポス「ようやく特殊シールドを破る鍵が」 宝太郎「大丈夫!?」 倒れるアトロポスを支える宝太郎 基地に戻る 加治木「石原さんの調べではこの鍵で特殊シールドを解除できるらしい」 宝太郎「よしそれで中に捕まった人達を助ければいいんだな」 宝華「でもそれがこっちにあることは敵も知ってる」 りんね「警戒されててもおかしくないよ」 りん太郎「父さん達はもう帰れグリオンは俺が殺る」 りんね「いい加減話してください私達も戦えます」 アトロポス「本当に別の時空でもりんねちゃんは変わらないんだね」 りんね「え?」 アトロポス「あの時もそう言ってた」 数十年前ウロボロス界 デイブレイク時空の宝太郎達 宝太郎「無理だ💦グリオンには勝てない💦」 りんね「一ノ瀬弱気にならないで💢今度は私も戦える」 アトロポス「ふたりはウロボロス界に囚われたケミー達を救いに向かった 宝太郎「ホッパー1💦!」 りんね「はぁっ」 サンユニコーン りんね「はぁー」 闇を浄化する アトロポス「りんねちゃんはケミーを救った」 自分を犠牲にして グサッ りんね「ぐあっ!」 宝太郎「!!」 ドサッ 宝太郎「おい!九堂💦九堂💦」りんねに駆け寄る宝太郎 宝太郎「俺のせいだ💦俺が弱いからごめん九堂💦」 りんね「私、、、まだ一緒に、、、」 りんね「戦いたいよ💦」 りんね「宝太郎💧」 亡くなるりんね 宝太郎「九堂💦?お願い目を開けてよ💧お願いだから九堂お願い行かないで💦九堂ー〜💦」 ザ・サンの色が変わる クロトー「それからもずっとあいつはそのことを忘れられず不甲斐ない自分を責め続けた」 宝太郎「俺や俺の仲間スパナや九堂だってみんな辛いことを乗り越えてきたこっちの俺と九堂が背中を押してくれた君にもお父さんやお母さんがきっと」 りん太郎「そんなのないよ父さん達には分からないんだよ俺達の苦しみが友達も大切な人達を全て失った俺達の苦しみが父さん達には分からないんだよ💢」 りんね「たしかにわからない」 宝太郎「九堂?」 りんね「一ノ瀬は、あなたのお父さんはどんな時諦めずまっすぐ前だけを向いていたたとえどんなに絶望しても決して諦めたり立ち止まったりしないからあなたもそんなお父さんの背中を見て錬金術師になったんじゃないんですか?」 宝太郎「りん太郎戦おうグリオンを倒して未来をガッチャしょ」 りん太郎「わかった行こう未来を取り戻しに」 外に出るみんな 宝華「お兄ちゃん私も行く」 りん太郎「ダメだもうお前はマジェードになれない回復を待ってろ」 宝華「お願い足は引っ張らないから」 りん太郎「言っても無駄なことくらいわかってるよなら絶対に危険な時は逃げるって約束だからな」 宝華「うん」 りん太郎はグリオンの城の特殊シールドを解除する鍵を宝華に渡す 宝太郎、りん太郎「変身」 ガッチャーンコ スチームホッパー ゴルドダッシュに乗る ゴルドダッシュ「ダッシュ〜」ブゥーン(バイクの音) りん太郎「見えたあそこだ」 りんね「あそこに囚われた人たちが」 宝太郎「行こうみんな」 ブゥーンブゥン(バイクの音) グリオンの城に入る りん太郎「ここからは手分けしょう」 宝太郎「わかった」 りんね「私と宝華さんはあっちに行く」 宝太郎「九堂気をつけて」 りんね「一ノ瀬もね」 そしてまた時空移動現代にやってきたヘルクレイト ヘルクレイト「今度こそ貴様らを叩き潰してやる💢」 エンジェルマルガムに変貌 カグヤ「さぁゴージャスタイムだ」 スパナ「お前が仕切るな」 ラケシス「その通りですわ」 マッハウィールイグナイト ダイオー二イグナイト ガキン マッドウィール ゴキン ケミーライド スパナ、カグヤ「変身」ラケシス「鉄鋼」 ヴァルバラド レレレレジェンド マッドウィール 3人「はぁ〜」ガン、ガンスパーン ミナト「始めるぞ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー グリオンのアジトを探索してるりんねと宝華 宝華「お母さんあれ」 りんね「行きましょう」 そこには牢に入れられた街の人達がいた 宝華「みんな大丈夫ですか?」 りんね「今助けます」 ???「随分遅かったな〜」 りんね「!?」 ???「もうやつらの絶望は十分いただいた」 りんね「、、、、」 するとマスクを外す りんね「ミナト先生!?」 アルザード「俺は冥刻のデスマスクが1人アルザード」 アルザード「宝華お前の友達の絶望最高だったぞふっハハハハハハハハ」 宝太郎とりん太郎 宝太郎「!!危ない」りん太郎を突き飛ばす りん太郎「父さん!!」 宝太郎「なんだこれ」下半身を固められた宝太郎 グリオン「待っていたぞ2人のガッチャード」 宝太郎「グリオン」 グリオン「私の大好物なんだ未来無き者たちの無駄な抵抗がな」 りん太郎「ふざけるなー💢」 ガッチャーンコファイアー スチームホッパー りん太郎「ふんはぁー」バコン グリオン「見よ」 宝太郎「なんだあのカード?」 グリオン「これで私は完全な存在になる」 エルドラドライバー ダークエーテル グリオン「変身」 ギーネ クリューソス ドラド 仮面ライダードラドに変身した 宝太郎「その姿は!!」 りん太郎「グリオン💢」 ドカーンバゴーン りん太郎「ぐあっ〜」 グリオン「お前は所詮父親や母親を超えることはできないただの負け犬だ」 ドカーン りん太郎「そんなことない💢お前を倒して証明してやる」 グリオン「事実お前がもっと強ければこんなになることはなかった」 バコン グリオン「貴様ひとりじゃ何も出来ないんだよ」 バゴーン」 宝太郎「りん太郎ー」 りん太郎「俺は絶対にひとりで勝つ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー スパナ「ふっはぁ」ガンツ ラケシス「数が多すぎますわ」 スパナ「ふっはぁっー」 ガツン、ガン ラケシス「ぐあっ〜」 スパナ「ラケシス!」 ドカーン スパナ「ぐあっ」 ???「はぁー」バコン ???「大丈夫?これ食べて」 ラケシス「これは?」 スパナ「グミ?笑えないジョークだ」 すると謎の少年は謎のベルトを出した ショウマ「よ〜し」 グミ〜 EATグミ EATグミ ガヴガヴ ショウマ「変身」 ポッピングミ ジューシー スパナ「グミの」 ラケシス「仮面ライダー?」 ショウマ「俺は仮面ライダーガヴここは任せて」 ラケシス「スパナここは任せましょう」 スパナ「ああ今は助かる」 仮面ライダーガヴ「はぁー」 ドカーン バシッ 仮面ライダーガヴ「はぁっ」ドカーン グミ EATグミ パンチングミ 仮面ライダーガヴ「はぁー」ドカーン バコンドカッ 仮面ライダーガヴ「喰らえー」 バコーン 仮面ライダーガヴ「決めるよ」 ポッピングミ フィニッシュ ドカーン 仮面ライダーガヴ「ふぅお腹減ったな〜」 カグヤ「ふっ」「はぁっー」 💥💥🔫 カグヤ「ぐっ!ぐぁぁぁ」変身解除 カグヤ「しまった」カードを切られる アタックライド ブラスト 💥💥🔫 そしてオーロラカーテンの中へ カグヤ「ここは?」 ???「久しぶりだな坊主」 カグヤ「!?ディケイド!?門矢士?なぜここに?」 士「な〜に通りすがっただけだいつものようにな」 カグヤ「あなたには伝えたいことがだが今は」 士「仲間だろ、いい顔になったじゃないか」 さっき撮ったカグヤの写真を渡す 士「見せてみろお前の旅をな」 オーロラカーテンの中に消えていくディケイド 元の場所に戻されるカグヤ カグヤ「そうだカグヤ様はもうあの時の坊主ではない」 すると写真がカードに変化する カグヤ「我が名は鳳凰カグヤクォーツ伝説を超える仮面ライダーだ覚えておけ」 ケミーライド カグヤ「変身」 レレレレジェンド ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー りんね「じゃあこの人達は?」 アルザード「そうさもう感情がなくなりかけてるんだよひゃはははは」 宝華「そんななんてことを」 アルザード「恨むなら自分を恨むんだな笑」 するとアルザードはドラゴンマルガムに変貌した りんね「あんたはもうその顔で喋るな💢」 アルザード「ああ?」 りんね「私達のことを常に優しく厳しく支えてくれたその顔で喋るな💢」 アルザード」知らないな笑そんなこと」 りんね「あなたは私が倒す💢」 ヨアケルベロス ネミネムーン りんね「変身💢」 ガガガガッチャーンコ スリーヘッドスリーパー ムーンケルベロス りんね「はぁー」バコン アルザード「こしゃくな真似を💢」 りんね「ふっ」バシッりんね「はあっ!」ドン💥 首を絞められるりんね アルザード「お前も絶望させてやろう」 りんね「私は負けない絶対に」 すると岩が飛んできた アルザード「なに!?」 宝華「今だお母さん」 りんね「うん」 ムーンケルベロスノブァ ドカーン りんね「宝華さんは捕まった人たちをお願い」 宝太郎の元に向かう りん太郎「はあっ」ガン、カン スパーン 宝太郎「外れないかなんとかして外さないと」 りん太郎「うぁぁ」 スパーン ざん 宝太郎「絶対に負けない必ず未来をガッチャするんだ」 クロスホッパー「ほっぱー」 テンライナー「ライナ〜」 ホッパーオン ガッチャーンコ プラチナガッチャード フレイローズ ファイアマルス インフェニックス バーニングネロ ガッチャーンコ プラチナシュート 宝太郎「はぁーーー」 拘束を溶かして解除する 宝太郎「はぁー」 ズバーン りん太郎「はあっー」 ガン 宝太郎「はぁー」ガン りん太郎「グリオンお前が今度は絶望する番だ」 グリオン「生きる価値のない虫けらが💢」 テウルギア りん太郎、宝太郎「!?」 宝太郎、りん太郎「ぐぁぁぁぁ」変身解除 りんね「一ノ瀬!」 りんね「はぁー」 グリオン「ふん」ザン りんね「ぐっ!」 グリオン「はぁっ」ザン、ドン」 りんね「ゔあっ!」変身解除 宝太郎「九堂ー!」 グリオン「九堂りんね貴様には役に立ってもらおう奴らを絶望させる餌としてな」りんねの首を絞めて持ち上げる りんね「ゔあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 宝太郎「やめろ〜💢」 グリオン「邪魔をするな」ドカーン 宝太郎「ゔっわ!」 りん太郎「父さん!」 グリオン「お前らの大切な存在をこの場で消し去ってくれるフハハハハハハハハハ」 りんね「ゔ、、ん"ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 宝太郎「九堂今助け」 りん太郎「無理なんだよやっぱり俺がどうこうできることじゃなかったんだ」 宝太郎「諦めるな💢一ノ瀬りん太郎」 りん太郎「え!!?」 宝太郎「お前はなんのために錬金術を学んだんだ」 りん太郎「それはずっと父さん見たいな錬金術師になりたかったから」 りん太郎「そうだ思い出した俺はずっと父さんを超える大物錬金術師になりたかったんだそのために俺はがむしゃらにずっと仮面ライダーとして戦って」 りん太郎「!、、そうだ俺はずっとケミー達の声に耳を傾けなかった」 りん太郎「そうだ俺はずっとひとりじゃなかったケミー達が居てくれたから俺は今こうして戦って来れたんだ」 グリオン「貴様が味わうのは絶望だけだ」 りん太郎「違う俺はもう迷わないケミー達と一緒に未来をガッチャしてみせる」 ???「やっと気づいた?」 りん太郎「え?母さん?」 デイブレイクザ・サン「そうだよやっとわかった?自分に足りない物」 りん太郎「え?」 デイブレイクザ・サン「私は言ったよね大切なのは人とケミーの絆だって」 りん太郎「うん俺はずっとそのことを忘れてたごめんなさい」 デイブレイクザ・サン「気づいただけでも偉いよりん太郎」 りん太郎「母さん俺」 デイブレイクザ・サン「じゃあ終わらせよう一緒にあの人の分も戦おう」 りん太郎「うんありがとう母さん💧」 カードをしまう りん太郎「ホッパー1スチームライナー今までごめん俺と一緒に戦ってくれるか?」 ホッパー1「ホッパー」 スチームーライナー「すち~む」 ホッパー1 スチームライナー りん太郎「変身」 ガッチャーンコ スチームホッパー ホッパー ホッパー グリオン「なんだと!?」 りん太郎「グリオンお前らもう俺達に勝てない」 ターボオン ガッチャーンコファイアー スチームホッパーアチー ザ・サンキングストラーシュ りん太郎「はぁー」スパーン グリオン「なに!?」 りん太郎「ふっ」 ザン ガン りん太郎「はぁー」 ドガーン りんねを離すグリオン りんね「う!」 宝太郎「九堂!大丈夫?」 りんね「私にも聞こえたもうひとりの私の声一ノ瀬私達も一緒に戦おう」 宝太郎「うん行こうニジゴン」 ニジゴン「任せろゴン」 アルケミスリンク ガッチェンジ 宝太郎、りんね「変身」 ガッチャーンコ ガガガガッチャーンコ レインボーガッチャード、サンユニコーン エクスガッチャリバーをりんねに渡す ザン ガン 💥🔫 りん太郎「はぁっ」ザン りんね「はぁー」カン 宝太郎「ふっ」「はぁー」スパーン りんね「はぁーやぁー」 ガン ザン ザン ザ・サン りん太郎「行くよ母さん」 ガッチャージバスター 💥🔫 宝太郎、りんね「はぁー」ケミースラッシュ、エクストラシュー ドガーン グリオン「ぐぁぁぁぁ」 宝太郎「やったー」 グリオン「フハハハハそんなに嬉しいかこんな傀儡を倒したくらいで」 するとグリオンから冥黒王が出てきた 宝太郎「デカ!」 りん太郎「あれが!?」 りんね「冥黒王」 冥黒王「こやつは大昔に作ったただのホムンクルスだ」 りん太郎「そうかグリオンは冥黒王を取り込んだつもりが逆に傀儡にされてたのか」 冥黒王「フン」ドガーン 3人「う"あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 りん太郎「あんなやつを父さんは1人で倒したのかよ」 りんね「こっちの世界の一ノ瀬とんでもないよ」 宝太郎「いや〜照れるな」 りんね「一ノ瀬は違うでしょ」 ドガーン 宝太郎「てかこれどうするんだよ」 りん太郎「わからない」 りんね「そんな」 💥💥💥💥💥 ドガーン ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー カグヤ「ディケイド貴様の力ゴージャスに使わせて貰うぞ」 ファイナルケミーライド ゴゴゴゴージャスディケイドコンプリートフォーム カグヤ「さぁゴージャスに決めよう」 レジェンドファイナルアタックライド ゴゴゴゴージャスディケイドコンプリートフォーム カメンライド カブトハイパーフォーム ファイナルアタックライド カカカカブト カグヤ「さらにゴージャスにしてやろう」 ファイナルケミーライド ゴゴゴゴージャス グランドジオウ クウガ アギト 龍騎 ファイズ ブレイド ヒビキ カブト 電王 キバ ディケイド ダブル オーズ フォーゼ ウィザード ガイム ドライブ ゴースト エグゼイド ビルド 祝え 仮面ライダーグランドジオウ カグヤ「さぁトドメだ」 カブトライダーフォーム アギトトリニティ エグゼイドムテキゲーマーを召喚 レジェンドファイナルアタックライド ググググランドジオウ カグヤ「はぁー」 ドガーン カグヤ「フン100年早いな」 ヘルクレイト「邪魔はさせない」 ガン スパナ「それはこっちのセリフだ言ったよな笑えないジョークだって」 ミナト「このままじゃジリ貧だ」 蓮華「サビーうちらも戦うで」 錆丸「力を貸して」 ユーフォX「ユーフォ~」 蓮華「お願いズキュンパイヤ」 ズキュンパイヤ「任せて蓮華ちゃん」蓮華に憑依する 錆丸「今のうちに」 ミナト「わかった」 鏡花「お願いね」 錆丸「はぁっ」ドガーン 蓮華「ズッキュン♡」ドガーン スパナ「これでチェックメイトだ」 ヴァルバラドクラッシュ バゴーン ズキュンパイヤ「ちょっと失礼」 スパナ「なんだ」 するとズキュンパイヤはスパナのケミー達を時空ゲートに放り投げた ズキュンパイヤ「これであっちの世界に届くはずさ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー デイブレイクの世界 冥黒王「貴様らもこれで終わりだ」 すると ドガーン」 りんね「何?」 そしてケミーカードが宝太郎の手に渡る 宝太郎「スパナ達だみんなが俺達の時間を守ってくれたんだ」 冥黒王「目障りな仮面ライダーども」ビームを放つ すると ケミー達がビームを跳ね返す りんね「なにが起きてるの!?」 するとデイブレイクのスマホーンコから着信が入る アトロポス「おそらく冥黒王には有効なんだよ数多くの思いを束ねた力が」 りん太郎「え?」 アトロポス「君のお父さんもその力で冥黒王を撃退したんだ」 デイブレイク時空のりんねの幻影「ケミー達の力を受け取って」 するとホッパー1とスチームライナーがケミー達の力を吸収する そして ホッパーワンオンワン ギガントライナー そしてデイブレイクザ・サンの力を受けて ホッパー1シャイニング スチームライナーシャイニング ホッパーワンオンワン「ホッパ~」 ギガントライナー「ギガントライナ~」 シャイニングホッパー1「ホッパ~」 シャイニングスチームライナー「スチ~ム」 ホッパーワンオンワン、、シャイニング ギガントライナー、、シャイニング ライジングソウル メッチャガッチャゲキワザミラクルガッチャード シャイニングデイブレイク そしてケミー達が街の人達に渡る りんね「ケミー達が!?」 そしてデイブレイクザ・サンがりんねに近ずいてくる りんね「え!!?」 石原ケン「これは追い求めていた反応だ」 冥黒王「そんな事で創造主に勝てると思うか」 宝太郎「いや!勝てる」 りんね「私達にはある人とケミーの思いを束ねた力が」 ギガントライナーを召喚 宝太郎「行こう九堂、りん太郎」 石原ケン「みんなも応援するんだ」 加治木「頑張れ宝太郎頑張れ仮面ライダー」 街の人達の声援 💥💥💥💥 ドガーン 💥💥💥💥 冥黒王「貴様ら捻り潰してやる」 宝太郎「俺達を侮るな仲間の力が合わされば力300倍だ」 りん太郎「やろう母さん」 ゴン ゴン ゴゴゴゴン ガッチャーレインボーフィバー サンユニコーンノブァ ライジングフィバー 宝太郎、りんね、りん太郎「はぁーーー」 ドガーン 💥💥💥💥💥💥💥💥 冥黒王「1度ならず2度までも~」 ドガーンバゴーン 宝太郎「ガッチャーーー」 宝華「お兄ちゃん~」 りん太郎「終わったよ母さん」 宝華「お母さん?」 りん太郎「ああこの中に母さんがあれ?」 宝華「どうしたの?」 りん太郎「いやきっともう行っちゃったみたいだね」 宝太郎「りん太郎」 りん太郎「ありがとうお父さんお母さん」 宝華「これからは私達の未来を歩いていく」 りん太郎「お母さんと父さんもそれぞれの未来を生きてくれ」 宝太郎「りん太郎」 りん太郎「俺は絶対になって見せる父さんみたいな暁の錬金術師に」 ♪~ まだ、夢の中で踊る様に 僕らのStory 覚めない様に Blaze Up!! Rise Up!! 夏の風が吹く、 ここから Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh×2 時空ゲートが閉じる ミナト「終わったんだな」 ♪ 季節がまた巡って 奇跡を走り抜けたDays 好奇心の蒼さに背中押されて 『ごめんね』あの時言えなくて、、 後悔を握りしめて、、 あの日の涙が映したミライへ The left way, The right way Hey どちらが better Way? 選んだ道の上で起きるバタフライエフェクト 運命なんて決められた法則を蹴り飛ばす There’s nothing holding you back now まだ、夢の中で踊る様に 僕らのStory 覚めない様に Blaze Up!! Rise Up!! エンドレスにJump 今、僕らこの世界を照らす 道なき未知の上で出会う Blaze Up!! Rise Up!! 夏の風が吹く、ここから 時間は流れていくけど 忘れない 君とサマーエンド あの日吹いた風を 信じているから The wind reminds me of when I was kid その未来もいつかきっと変わってく memories right? 交わした約束二つの道を一つに 立ち止まらずDon’t let go of my hand 穏やかで広い海のように 思い出を渡り切るように Blaze Up!! Rise Up!! 加速する波動 追いかけて叫ぶ蒼さを 目印にして僕ら出会う Blaze Up!! Rise Up!! 夕凪の中、もう一度 Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh×2 Hey 乗り越えてくパラドックス 刹那に咲いては消えてく like fireworks 胸の中で鼓動が今高鳴る 蒼い季節はやがて追い風になる I’ll never forget the days 未来へ手を伸ばす! ほら雨上がりの道のり (部屋でぼーっとしてる宝太郎) 七色の風に乗り 憂いは!!ないさ!!君の元へと (そこに浴衣姿のりんねがやってくる) まだ、夢の中で踊る様に (りんね「どうしたの一ノ瀬?」) 僕らのStory 覚めない様に Blaze Up!! Rise Up!! (宝太郎「未来の世界がちょと心配で大丈夫かな?」) エンドレスにJump (デイブレイクザ・サン「ありがとうもうひとりの私あの子達ならもう大丈夫」) 今、僕らこの世界を照らす (デイブレイクザ・サン「私が宝太郎を支えたようにあなたも一ノ瀬のことこれからも支えてあげてね」) 道なき未知の上で出会う (りんね「きっと大丈夫だよほら」絵本を見せる) Blaze Up!! Rise Up!! 夏の風が吹く、 (りんね「行こう夏祭り」) 穏やかで広い海のように 思い出を渡り切るように (宝太郎「うん九堂」ふたりで手を繋いで出かける) Blaze Up!! Rise Up!! 加速する波動 追いかけて叫ぶ蒼さを 目印にして僕ら出会う Blaze Up!! Rise Up!! 夕凪の中、もう一度 Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh×2 ガッチャ
第46話女王の闇と光
前回までの仮面ライダーガッチャードは ガエリヤの手によって街の人達に宝太郎とりんねの動画が拡散されてしまい街の人達から責めらる2人そこで2人はもうひとつの未来へ行くことになったのだった ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 本編 鏡花「未来に行くって言ってもそう長くはいられない」 ミナト「ましてやパラレルワールドに行くようなものだからな」 鏡花「でもケミーの力を使えば可能だ」 リモートの釘宮 釘宮「タイムロードそしてナインテールこの2体の力を組み合わせれば」 宝太郎「よし俺行ってくる」 りんね「私も行く」 ミナト「俺も一緒に行く」 宝太郎「ミナト先生も!?」 ミナト「生徒を守るのは教師の務めだ」 ラケシス「未来の世界ですか私も気になりますわね」 スパナ「なら行ってこい」 ラケシス「あら?私がいなくて大丈夫ですか」 スパナ「問題ない」 加治木「俺も行きたい」 鏡花「残念ながら人数オーバーだ」 加治木「そんな〜」 宝太郎「行こうみんな」 タイムスリップ デイブレイクの世界に着く ミナト「ここがもうひとつの世界」 ラケシス「まるで世紀末のような待ちですわね」 宝太郎「よしここからデイブレイク達を探そう」 りんね「手分けして探そう」 宝太郎「いや俺はひとりで大丈夫だよ」 りんね「でも一ノ瀬この前こっぴどくやられたじゃん」 宝太郎「大丈夫今回はケミーのみんながいる」 りんね「わかった無理しないでね」 宝太郎「九堂もね」 別れる 一ノ瀬りんね「やっぱり来たわね見た未来通り」 遠くから様子を見る2人 デイブレイク宝太郎「りんねはい」手を出す 一ノ瀬りんね「なに?その手」 デイブレイク宝太郎「なにってガッチャードライバー渡してよ」 一ノ瀬りんね「わかったわよただしこれだけは約束して」 デイブレイク宝太郎「なに?」 一ノ瀬りんね「絶対に無茶なことしないこと」 デイブレイク宝太郎「わかってるよ」 一ノ瀬りんね「また家族が増えたんだから絶対だよもうあなた一人の身体じゃないの」 デイブレイク宝太郎「わかってる」 宝太郎の所に向かうデイブレイク宝太郎 一ノ瀬りんね「さてと私は九堂りんねの所に行かないとね」 消える りんね「ここどこだろう」 一ノ瀬りんね「何しに来たの九堂りんね」 りんね「あなたを探してたのもうひとりの私」 ミナト「あれがこっちの世界の九堂、?」 ラケシス「ん、、?なにか変な気配ですわ」 りんね「あなたに聞きたいことがあるの」 一ノ瀬りんね「人とケミーの共存についてでしょ?」 りんね「なんでわかるの?」 一ノ瀬りんね「私は未来が見えるのよ」 りんね「それじゃ教えて」 一ノ瀬りんね「いやよ」 りんね「え!?」 一ノ瀬りんね「もうこっちとあっちの世界は別になったもう私が助ける義理はないわ」 りんね「だったら力ずくで教えてもらう」 ユニコン ザ・サン りんね「変身」 ガガガガッチャーンコ プロミネンスホースサンユニコーン りんね「私が勝ったら教えてどうやって人とケミーは共存したのか」 一ノ瀬りんね「いいわよ」 アルケミスドライバー 一ノ瀬りんね「力の違いを見せてあげる」 アルケミスリンク ダークネスリンク 目が赤黒く光る りんね「なに?今の目」 ラケシス「妙な感じですわ」 ユニコン、ムーンナイト ザ・サン、ムーンナイト 一ノ瀬りんね「変、身」 ガガガガッチャーンコ プロミネンスアンドダークネスサンユニコーン 仮面ライダーマジェードムーンナイトサンユニコーンに変身した ミナト「あれがこっちの世界の九堂のマジェードか!」 りんね「はぁー」ガッチャートルネードで切りかかる りんね「!!」しかしすぐに距離をとるりんね りんね「今のは」 ミナト「どうした九堂?」 りんね「すごいやな予感がして」 ムーンナイト「悪い予感は的中よ」 ラケシス「どういうことですか?」 ムーンナイト「そのまま突っ込んで来たら串刺しになってたわ」 りんね「ならこれならどう?」 ケミーセットトルネードアロー りんね「はぁっ」 矢を放つ しかし ムーンナイト「無駄よ」一瞬で振り払われてしまう りんね「ならこれなら」ケミースラッシュ しかし姿を消す ラケシス「消えた!?」 そして後ろから切られるりんね りんね「なに!?今の動き」 ラケシス「この気配もその動きどこかで」 りんね「はぁー」ガン ザンガン ズバーン りんね「ゔ!」 ムーンナイト「はぁっー」ドカーン りんね「ゔあ"!」 ラケシス「この気配まさかあいつ」 ミナト「どうした?んだそんなに怯えて」 ラケシス「あのもうひとりの九堂りんねの力冥黒王と同等もしくはそれ以上の力を感じますわ」 ミナト「え!?そんな馬鹿な冥黒王だと!!」 りんね「それじゃあなたこの世界を滅ぼす気なの?」 ムーンナイト「悪い予感は的中よ」 すると赤黒いオーラを出す ラケシス「あなたまさか!」 りんね「本当に、」 ミナト「冥黒王なのか、?」 ムーンナイト「戦ってればわかるわよ」 りんね「はぁー」 ラケシス「ダメですやめなさい」 ムーンナイト「フン」闇の力でりんねを縛る りんね「な!なにこれ動けない」 ドン バゴーン ドン💥💥 とりんねを地面に叩きつける りんね「ゔあ"あ"あ"あ"あ"」 ムーンナイト「フン」りんねを投げつける アルケミスリンク りんね「これならどう?」 サンユニコーンノブァ りんね「はぁぁぁ」 バシッ りんね「え!?」 なんと必殺技を片手で受け止められてしまった ミナト「そんな馬鹿な!」 ラケシス「次元が違いすぎますわ!」 りんね「そんな嘘でしょこんな片手で」 胸が恐怖で高鳴るりんね りんね「ハァ、ハァ」 りんね(怖い、怖い💦) ムーンナイト「怖気付いた?」 りんね(来ないで💦お願い嫌だ💦来ないで) ムーンナイト「トドメね」 ケミーセット クロアナ ムーンナイト「無明斬」スパーン 💥💥💥💥💥💥💥 ムーンナイト「さよなら九堂りんねいやもうひとりの私」 りんね「ゔあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」 変身解除 ドサッ りんね「、、、、一ノ瀬ごめん私もう」気絶するりんね 変身解除するムーンナイト 一ノ瀬りんね「こんな力でよく挑んできたわねそういうのを無謀って言うのよ」 ミナト「あんな力の差が違うのか!」 ラケシス「まるで化け物ですわ」 りんね「ま、、だ諦めない」 一ノ瀬りんね「やめときなさいあなた骨が折れてる可能性があるわ」 りんね「それでも私は諦める訳には行かないのよ」 一方の宝太郎 宝太郎探したよもうひとりの俺」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード デイブレイク「お前がここに来ることはもうない」 宝太郎「俺は戦うあなたに教えて貰いたいことがあるから」 デイブレイクの世界に冥黒王が襲来 ガエリヤ「貴様まさか!?」 イリーガルアルケミスリンク!? 一ノ瀬りんね「そう私は冥黒王りんねよ」 次回47話りんねの闇暁の心 仮面ライダーガッチャードもう47話ですもう少しで最終話是非最後まで見てくださいお願い致します
第45話共存と未来へ
前回までの仮面ライダーガッチャードは 宝太郎がグリオンと交戦してる中何かを企むガエリヤそしてガエリヤの作成で待の人達がケミーの存在について知れ渡ってしまったのだった 本編 宝太郎「これは!?」 マルガム「ようあの時の錬金術師」 宝太郎「お前は確かストーカーのえっと誰だっけ?」 マリナーマルガム「本田だ覚えとけ」 宝太郎「なんでお前までてか警察に連行されてたはずじゃ」 マリナーマルガム「へん驚いたかお前に復讐するために出てきたんだよ俺は💢」 宝太郎に襲いかかる 宝太郎「変身」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー レインボーガッチャード 宝太郎「ふっ」 バーン ニジゴン「レインボーブレス」 ホッパー1 スチームライナー ガッチャーンコ スチームホッパーヒアウィーゴー マリナーマルガム「なんだと!」 宝太郎「これで終わらせる」 ゴン ゴン レインボーフィバー ドガーン💥 宝太郎「ん?」 すると街の人から嫌な視線を向けられる 宝太郎「え?なに?」 男性「お前だろ💢」 宝太郎「え?」 男性「お前があんな恐ろしいケミーってのを作ったんだろ💢」 宝太郎「いやそのなんの事ですか?」 女性「あなたが作ったケミーのせいでこんなことになってるのよ💢」 宝太郎「いやそのなにか誤解してます💦」 男性「捕まえろ💢」 宝太郎「ええええええ」 街の人達から逃げる宝太郎 宝太郎「はぁもう何がどうなってるの?」 加治木「宝太郎?」 宝太郎「加治木!」 加治木「宝太郎お前仮面ライダーだったのか!?」 宝太郎「え?」 加治木「ネットで流れてるぞ」 動画を見せる 宝太郎「あああああ」 加治木「今じゃ街の人達がお前と九堂が悪者だって決めつけてる」 宝太郎「そんな💧」 宝太郎「てかやばい九堂元に戻さないと」 加治木「は?」 家に帰る宝太郎 宝太郎「やっぱりまだ戻ってなかった」 りんね「一ノ瀬にゃんとかしてにゃん」 加治木「どういう状況?」 絶望するりんね りんね「なんで加治木がいるのよ」 猫パンチを食らわせる りんねを元に戻す そして事情を話す 加治木「この本田翔陽ってやつがネットで宝太郎とりんねがこの事件の黒幕なんだって言いふらしてるんだよ」 蓮華「そんな」 錆丸「何とか疑いを晴らさないと」 ミナト「誹謗中傷が止まらないな」 スパナ「笑えないジョークだな」 ミナト「今一ノ瀬と九堂が黒幕だと思ってる人そして力が欲しい者そいつらがお前らを狙ってる」 りんね「そんな」 宝太郎「でもとにかくマルガムを止めないと」 りんね「ダメだよ一ノ瀬今行ったら」 宝太郎「俺は作りたいんだ人とケミーが自由に暮らせる世界をそれが俺のガッチャだ」 ミナト「一ノ瀬らしいな」 ラケシス「みんな」 スパナ「どうした?」 ラケシス「特定されましたわ」 ラケシス「今一ノ瀬宝太郎と九堂りんねの家が特定されここに人だかりができてますわ💦」 宝太郎「そんなこれじゃ人とケミーの未来なんて」 宝太郎「未来?そうだ」 りんね「どうしたの?」 宝太郎「俺未来に行こうと思う」 りんね「はぁ!?」 ミナト「未来と言うともうひとりのガッチャードとマジェードの世界か?」 宝太郎「うんあの2人ならわかるかも人とケミーの世界を作る方法」 デイブレイクの世界 一ノ瀬りんねの目が赤黒く光る 一ノ瀬りんね「これは?」 宝太郎「どうしたのりんね?」 一ノ瀬りんね「いやただ少し未来が見えただけだよ」 一ノ瀬りんね「来るかもねもうひとりの私達が」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード いざデイブレイクの世界へ! ミナト「あれがこっちの世界の九堂か!」 ラケシス「その力まさかあなた!」 ムーンナイト「九堂りんねあなたじゃ私に勝てない「 りんね「来ないで💦お願い嫌だ💧」 次回第46話女王の闇と光
第44話グリオンの野望
前回までの仮面ライダーガッチャードは宝太郎がりんねに飲ませた薬でりんねは猫の姿になってしまったそんな中宝太郎はグリオンと戦いグリオンに勧誘を受けるのだった 宝太郎「グリオンお前の目的は必ず止める」 グリオン「ふん交渉決裂かまぁいいならここで死んでもらう」 バレットバーンドレイン 💥💥 宝太郎「ならこれだ」 カマンティス ガッチャージバスター 💥 エクストラ スペシャル ガッチャーンコ レインボーガッチャード ブラッドレイン レインボーフィバー 宝太郎、グリオン「はぁーーーーー」 💥💥💥💥💥💥 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 奇跡のモンスターケミーとケミーカードを手にした3人の若き錬金術師達それぞれの思いが重なり合うなか彼らの物語が加速する Yeahーeーeーeーeh×2 ランクだとかロジカルな分析 そんなんじゃ語れない FRIENDSHIP 同情は欺瞞鍵はロマン 認め磨き合えば 愛しかない世界が見れるかも 出口のない状況ガチ迷路 打開してけUse your imagination いつだって閃きが チェンジメイカー 空間ジャクするArt Youready? わかり合えばCHEMY×ՏTORY 最高に強くなる Gotcha Gotchaひとりじゃなく 仲間と分かち合う 想いのパワーはMystery 大気圏超えてUniverse Gotcha Gotchaリミット解放 願いは上昇Growing UP 君と僕のCHEMY×ՏTORY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その戦いを見るガエリヤ ガエリヤ「あの2人だ戦ってる間にあれをしましょうか」 アトロポス「何をしようとしてるの?」 ガエリヤ「いずれわかります私の狙いは九堂りんねですから」 消える アトロポス「りんねちゃんをどうする気?」 一方のりんね達 りんね「一体いつまでこの姿なのにゃん〜」 蓮華「うちらずっとこのままなんかな?」 りんね「そんなこと言わないでにゃん」 ガエリヤ「さてとそろそろですわね」 するとガエリヤは黒いすすみたいなものを街にばらまく 宝太郎「なんだ?この黒いのは?」 グリオン「ガエリヤめ余計なことを」 撤退するグリオン 宝太郎「嫌な予感がする」 街に戻ると大混乱になっていた 宝太郎「これは!」 スパナ「一体なにがどうなってるんだ?」 マルガムが大量発生していた 宝太郎「ん?クロトー?」 クロトー「よう」 宝太郎「お前こんなところで何してるんだ?」 クロトー「ガエリヤ様はいって言った1度マルガムになったものはケミーの因子が宿り悪意があればマルガムになることが可能だと」 宝太郎「じゃああれは」 クロトー「過去にお前が倒して警察に捕まった人達がマルガムになっただけだ」 宝太郎「どうしたんだよなんか今までの君じゃないって言うか」 クロトー「黙れお前に私の何がわかる💢」 宝太郎「これが君のやりたいことなのか?」 クロトー「私はただラケシスを取り戻すだけだ」 宝太郎「だったら君もこっちに来ない?」 クロトー「ふざけるな💢」 消える 一方のりんね クロッチ「できた〜これで元に戻れるよりんね」 蓮華「出来たんか?」 クロッチ「できたと言うよりケスゾーの力で効果消せばいいんだよ」 りんね「ケスゾーって」 蓮華「確か」 クロッチ「宝太郎が持ってる笑」 りんね「ダメにゃーん😭」 おしまい 次回仮面ライダーガッチャード 男「ケミーってやつを渡してもらいましょうか」 宝太郎「まさか自分からマルガムに!?」 ガエリヤ「人間とは愚かですわね」 宝太郎「俺もう1回あの世界に行こうと思います」 次回第44話共存と未来へ